国の契約 1 件一般競争2018 年度
何を
平成30年度高度な自動走行システムの社会実装に向けた研究開発・実証事業(自動走行の実現に向けた産学官の協調戦略、実証事業の推進)
いくらで
5,384万円
53,842,360円
- 誰が
- 経済産業省この府省の契約を探す
- 誰に
- 株式会社ローランド・ベルガーこの会社のページを見る
- いつ
- 2018 年 6 月 15 日
原本で確かめる
この数字は、役所が公表した次の資料から取りました。
- 資料
- 調達ポータル 落札実績オープンデータ
- データを出した所
- 内閣官房
- 取り込んだ日
- 2026-04-19 09:45 JST
公表元は役所のサイトです。別の画面で開きます。
この契約のくわしい情報
- 契約日
- 2018 年 6 月 15 日
- 年度
- 2018 年度
- 契約の方式
- 一般競争入札・総合評価
- 発注した府省
- 経済産業省
- 担当の部署
- 公表されていません
- 受注した会社
- 株式会社ローランド・ベルガー
- 法人番号
- 2010401032060
この会社から先(再委託・下請)は、現在の開示制度では追跡できません。
ほかの契約と比べる
同じ会社の中で
この会社の契約9件のうち、契約額は5番目に大きい契約です。
- 平成29年度高度な自動走行システムの社会実装に向けた研究開発・実証事業(自動走行の実現に向けた産学官の協調戦略、実証事業の推進)1.1億円2017年度
- 令和元年度戦略的基盤技術高度化支援事業(ものづくり中小企業の価値提案力向上に関する調査事業)9,996万円2019年度
- 令和2年度戦略的基盤技術高度化支援事業(ものづくり中小企業の価値提案力向上に関する調査事業)7,980万円2020年度
- この契約平成30年度高度な自動走行システムの社会実装に向けた研究開発・実証事業(自動走行の実現に向けた産学官の協調戦略、実証事業の推進)5,384万円2018年度
金額の記載がない契約と、件名に「単価」とある契約は、順位にも棒にも入れていません。
同じ府省の、似た件名の契約
似た件名の契約のうち、金額の記載がある10件(この契約を含む)の中で、契約額は3番目に大きい契約です。
順位は、件名が近い契約の候補(多くて30件)のうち、金額の記載がある10件(この契約を含む)で数えています。下の一覧は、候補のうち件名が近い順の5件だけです。
- 平成31年度高度な自動走行システムの社会実装に向けた研究開発・実証事業(自動走行の実現に向けた産学官の協調戦略、実証事業の推進)A.T.カーニー株式会社 ・ 2018年度4,500万円
- 平成29年度高度な自動走行システムの社会実装に向けた研究開発・実証事業(自動走行の実現に向けた産学官の協調戦略、実証事業の推進)株式会社ローランド・ベルガー ・ 2017年度1.1億円
- 平成31年度高度な自動走行システムの社会実装に向けた研究開発・実証事業(自動走行の実現に向けたモビリティサービスの社会実装事業に関する事業性調査)株式会社野村総合研究所 ・ 2018年度2.5億円
- 平成30年度高度な自動走行システムの社会実装に向けた研究開発・実証事業(自動走行に関するソフトウェアスキル標準策定に係る調査)株式会社三菱総合研究所 ・ 2018年度3,800万円
- 平成30年度高度な自動走行システムの社会実装に向けた研究開発・実証事業(CASE時代における次世代技術動向調査)デロイトトーマツコンサルティング合同会社 ・ 2018年度3,495万円
件名の文字が近い契約を、機械で選んでいます。同じ中身の契約とは限りません。
予算のどこから来たか
この契約は予算事項に結び付いていません。契約側の記載だけではどの予算から支出されたかを特定できないため、ここで追跡が終わります。
照合コードと引用のしかた
- 参照番号
- 0000000000000123369
- 契約の方式のコード
- 8002040
- 出典の番号
- SCP001
- 保存した資料
- #94
- 原本の照合コード
- e42e441af1d46b76cf69222c9eab600252f5ad56841f82056995263e176f3805
- 整えた後の照合コード
- c070dd9793d2c31cf5b47d9b1e25f971db01cef0534786c1c2aed6c752b5bb7c
- 資料の時刻
- 2026-04-19T00:45:40.727306+00:00
- この記録の URL
- /app/contract/166910
- 行の照合コード
- d4501d321333b4dc4b309810add91588715323e3d7abebd79c75b6498be438c9
URL の番号は本システムの内部の採番です。データを取り込み直すと変わることがあるため、引用するときは「行の照合コード」も一緒に書いてください。