国の契約 1 件一般競争2018 年度
何を
3000490148Connected Car社会の実現に向けたセキュリティ技術を実現するITS用無線システムの技術的条件等に関する調査検討の請負
いくらで
4,020万円
40,204,000円
- 誰が
- 総務省この府省の契約を探す
- 誰に
- 合同会社White Motionこの会社のページを見る
- いつ
- 2018 年 9 月 4 日
原本で確かめる
この数字は、役所が公表した次の資料から取りました。
- 資料
- 調達ポータル 落札実績オープンデータ
- データを出した所
- 内閣官房
- 取り込んだ日
- 2026-04-19 09:45 JST
公表元は役所のサイトです。別の画面で開きます。
この契約のくわしい情報
- 契約日
- 2018 年 9 月 4 日
- 年度
- 2018 年度
- 契約の方式
- 一般競争入札・総合評価
- 発注した府省
- 総務省
- 担当の部署
- 公表されていません
- 受注した会社
- 合同会社White Motion
- 法人番号
- 2030003010297
この会社から先(再委託・下請)は、現在の開示制度では追跡できません。
ほかの契約と比べる
同じ会社の中で
この会社の契約2件のうち、契約額がいちばん大きい契約です。
- この契約3000490148Connected Car社会の実現に向けたセキュリティ技術を実現するITS用無線システムの技術的条件等に関する調査検討の請負4,020万円2018年度
- 0100490174Connected Car社会の実現に向けたセキュリティ技術を実現するITS用無線システムの技術的条件等に関する調査検討の請負(令和元年度請負)3,970万円2019年度
金額の記載がない契約と、件名に「単価」とある契約は、順位にも棒にも入れていません。
同じ府省の、似た件名の契約
似た件名の契約のうち、金額の記載がある10件(この契約を含む)の中で、契約額は6番目に大きい契約です。
順位は、件名が近い契約の候補(多くて30件)のうち、金額の記載がある10件(この契約を含む)で数えています。下の一覧は、候補のうち件名が近い順の5件だけです。
- 0100490174Connected Car社会の実現に向けたセキュリティ技術を実現するITS用無線システムの技術的条件等に関する調査検討の請負(令和元年度請負)合同会社White Motion ・ 2019年度3,970万円
- 3000490080Connected Car社会の実現に向けたミリ波を活用した新たなITS用無線システムの技術的条件等に関する調査検討の請負パナソニックコネクト株式会社 ・ 2018年度1.8億円
- 3000490084Connected Car 社会の実現に向けた高度な周波数利用を実現するITS用無線システムの技術的条件等に関する調査検討の請負株式会社NTTデータ経営研究所 ・ 2018年度2,800万円
- 3000490077Connected Car社会の実現に向けた既存ITS用無線システムの高度化を行うための技術的条件等に関する調査検討の請負沖電気工業株式会社 ・ 2018年度1.4億円
- 0100490173Connected Car社会の実現に向けた高度な周波数利用を実現するITS用無線システムの技術的条件等に関する調査検討の請負(令和元年度請負)株式会社エヌ・ティ・ティ・データ ・ 2019年度9,850万円
件名の文字が近い契約を、機械で選んでいます。同じ中身の契約とは限りません。
予算のどこから来たか
この契約は予算事項に結び付いていません。契約側の記載だけではどの予算から支出されたかを特定できないため、ここで追跡が終わります。
照合コードと引用のしかた
- 参照番号
- 0000000000000129733
- 契約の方式のコード
- 8002040
- 出典の番号
- SCP001
- 保存した資料
- #94
- 原本の照合コード
- e42e441af1d46b76cf69222c9eab600252f5ad56841f82056995263e176f3805
- 整えた後の照合コード
- c070dd9793d2c31cf5b47d9b1e25f971db01cef0534786c1c2aed6c752b5bb7c
- 資料の時刻
- 2026-04-19T00:45:40.727306+00:00
- この記録の URL
- /app/contract/170452
- 行の照合コード
- 120aeab92a71c46734db507f2a8e6984f22f67fbc2ffe26c53e34f07fd779e20
URL の番号は本システムの内部の採番です。データを取り込み直すと変わることがあるため、引用するときは「行の照合コード」も一緒に書いてください。