国の契約 1 件一般競争2018 年度
何を
人事・給与関係業務情報システム運用支援業務 一式
いくらで
4,920万円
49,200,000円
- 誰が
- 財務省この府省の契約を探す
- 誰に
- 株式会社富士通パブリックソリューションズこの会社のページを見る
- いつ
- 2019 年 2 月 21 日
原本で確かめる
この数字は、役所が公表した次の資料から取りました。
- 資料
- 調達ポータル 落札実績オープンデータ
- データを出した所
- 内閣官房
- 取り込んだ日
- 2026-04-19 09:45 JST
公表元は役所のサイトです。別の画面で開きます。
この契約のくわしい情報
- 契約日
- 2019 年 2 月 21 日
- 年度
- 2018 年度
- 契約の方式
- 一般競争入札・最低価格
- 発注した府省
- 財務省
- 担当の部署
- 公表されていません
- 受注した会社
- 株式会社富士通パブリックソリューションズ
- 法人番号
- 1040001008277
この会社から先(再委託・下請)は、現在の開示制度では追跡できません。
ほかの契約と比べる
同じ会社の中で
この会社の契約24件のうち、契約額は2番目に大きい契約です。
- 平成28年度電子マニフェスト登録・修正モバイルアプリケーションシステムに係る設計・開発委託業務(再々度公告)7,465万円2016年度
- この契約人事・給与関係業務情報システム運用支援業務 一式4,920万円2018年度
- 人事・給与関係業務情報システム運用支援業務 一式4,750万円2019年度
- 平成27年度から平成31年度までの産業廃棄物行政情報システムの更改及び運用保守業務3,970万円2015年度
金額の記載がない契約と、件名に「単価」とある契約は、順位にも棒にも入れていません。
同じ府省の、似た件名の契約
似た件名の契約のうち、金額の記載がある8件(この契約を含む)の中で、契約額は3番目に大きい契約です。
順位は、件名が近い契約の候補(多くて30件)のうち、金額の記載がある8件(この契約を含む)で数えています。下の一覧は、候補のうち件名が近い順の5件だけです。
- 人事・給与関係業務情報システム運用支援業務 一式インフォテック株式会社 ・ 2022年度3,650万円
- 人事・給与関係業務情報システム運用支援業務インフォテック株式会社 ・ 2024年度3,800万円
- 人事・給与関係業務情報システム運用支援業務インフォテック株式会社 ・ 2023年度3,767万円
- 人事・給与関係業務情報システム運用支援業務株式会社クレオ ・ 2021年度3,710万円
- 人事・給与関係業務情報システム運用支援業務インフォテック株式会社 ・ 2025年度3,600万円
件名の文字が近い契約を、機械で選んでいます。同じ中身の契約とは限りません。
同じ件名の、年度ごとの契約額
同じ府省が同じ会社と結んだ「人事・給与関係業務情報システム運用支援業務 一式」を、年度ごとに足しました。
最大は2018年度(4,920万円)
- 4,920万円2018
- 2019
- 2020
棒の高さは年度の契約額。点線の枠は契約があっても金額の記載がない年度、縦書きの「契約なし」はその年度に契約がないことを表します。
| 年度 | 契約額 | 件数 |
|---|---|---|
| 2018 | 4,920万円 | 1 |
| 2019 | 4,750万円 | 1 |
| 2020 | 3,680万円 | 1 |
2018〜2020 年度 · 単位 円 · 取得 2026年4月19日 · 出典 各府省 調達ポータル
予算のどこから来たか
この契約は予算事項に結び付いていません。契約側の記載だけではどの予算から支出されたかを特定できないため、ここで追跡が終わります。
照合コードと引用のしかた
- 参照番号
- 0000000000000141419
- 契約の方式のコード
- 8002010
- 出典の番号
- SCP001
- 保存した資料
- #94
- 原本の照合コード
- e42e441af1d46b76cf69222c9eab600252f5ad56841f82056995263e176f3805
- 整えた後の照合コード
- c070dd9793d2c31cf5b47d9b1e25f971db01cef0534786c1c2aed6c752b5bb7c
- 資料の時刻
- 2026-04-19T00:45:40.727306+00:00
- この記録の URL
- /app/contract/178841
- 行の照合コード
- f8e6d23d2d407e07a495c3c48e71c78939c78b78e11a18f8c8fdcfbaed183f51
URL の番号は本システムの内部の採番です。データを取り込み直すと変わることがあるため、引用するときは「行の照合コード」も一緒に書いてください。