国の契約 1 件一般競争2018 年度
何を
3100420006平成31年度生体電磁環境及び電波の安全性に関する評価技術研究等における経理状況検査等に係る業務の請負
いくらで
1,343万円
13,427,500円
- 誰が
- 総務省この府省の契約を探す
- 誰に
- PwC Japan有限責任監査法人この会社のページを見る
- いつ
- 2019 年 2 月 27 日
原本で確かめる
この数字は、役所が公表した次の資料から取りました。
- 資料
- 調達ポータル 落札実績オープンデータ
- データを出した所
- 内閣官房
- 取り込んだ日
- 2026-04-19 09:45 JST
公表元は役所のサイトです。別の画面で開きます。
この契約のくわしい情報
- 契約日
- 2019 年 2 月 27 日
- 年度
- 2018 年度
- 契約の方式
- 一般競争入札・最低価格
- 発注した府省
- 総務省
- 担当の部署
- 公表されていません
- 受注した会社
- PwC Japan有限責任監査法人
- 法人番号
- 8010005011876
この会社から先(再委託・下請)は、現在の開示制度では追跡できません。
ほかの契約と比べる
同じ会社の中で
件名に「単価」とある契約を除く134件のうち、契約額は54番目に大きい契約です。
- RMF支援システムの導入に向けた調査研究及び一元管理シートの作成役務1.2億円2023年度
- ガバメントクラウドのセキュリティ管理策の作成支援等業務(令和5年度)9,750万円2023年度
- 政府機関等のサイバーセキュリティ対策を強化するためのマネジメント監査の実施支援及び助言業務(その2)8,760万円2023年度
- この契約3100420006平成31年度生体電磁環境及び電波の安全性に関する評価技術研究等における経理状況検査等に係る業務の請負1,343万円2018年度
金額の記載がない契約と、件名に「単価」とある契約は、順位にも棒にも入れていません。
同じ府省の、似た件名の契約
似た件名の契約のうち、金額の記載がある10件(この契約を含む)の中で、契約額は5番目に大きい契約です。
順位は、件名が近い契約の候補(多くて30件)のうち、金額の記載がある10件(この契約を含む)で数えています。下の一覧は、候補のうち件名が近い順の5件だけです。
- 3000420003平成30年度生体電磁環境及び電波の安全性に関する評価技術研究等における経理状況検査等に係る業務の請負PwC Japan有限責任監査法人 ・ 2017年度920万円
- 0300420013令和3年度生体電磁環境及び電波の安全性に関する評価技術研究等における経理状況検査等に係る業務の請負PwC Japan有限責任監査法人 ・ 2020年度1,552万円
- 04-0042-0020令和4年度生体電磁環境及び電波の安全性に関する評価技術研究等における経理状況検査等に係る業務の請負有限責任監査法人トーマツ ・ 2021年度1,598万円
- 3000420114平成30年度生体電磁環境及び電波の安全性に関する評価技術研究等における支援業務の請負一般財団法人テレコム先端技術研究支援センター ・ 2018年度299万円
- 2900420088平成28年度生体電磁環境及び電波の安全性に関する評価技術研究、平成29年度生体電磁環境及び電波の安全性に関する評価技術研究における経理状況検査に係る業務の請負PwC Japan有限責任監査法人 ・ 2017年度692万円
件名の文字が近い契約を、機械で選んでいます。同じ中身の契約とは限りません。
予算のどこから来たか
この契約は予算事項に結び付いていません。契約側の記載だけではどの予算から支出されたかを特定できないため、ここで追跡が終わります。
照合コードと引用のしかた
- 参照番号
- 0000000000000148103
- 契約の方式のコード
- 8002010
- 出典の番号
- SCP001
- 保存した資料
- #94
- 原本の照合コード
- e42e441af1d46b76cf69222c9eab600252f5ad56841f82056995263e176f3805
- 整えた後の照合コード
- c070dd9793d2c31cf5b47d9b1e25f971db01cef0534786c1c2aed6c752b5bb7c
- 資料の時刻
- 2026-04-19T00:45:40.727306+00:00
- この記録の URL
- /app/contract/179630
- 行の照合コード
- 503c8ee388b81fcd083bfc1f6673e1a8b85407649cf1c6b2146c6cb09a9fbdfc
URL の番号は本システムの内部の採番です。データを取り込み直すと変わることがあるため、引用するときは「行の照合コード」も一緒に書いてください。