国の契約 1 件一般競争2018 年度
何を
平成31年度OECD魚類急性毒性試験法の改訂に係る検討業務 [総合評価落札方式]
いくらで
1,378万円
13,776,852円
- 誰が
- 環境省この府省の契約を探す
- 誰に
- 国立研究開発法人国立環境研究所この会社のページを見る
- いつ
- 2019 年 3 月 19 日
原本で確かめる
この数字は、役所が公表した次の資料から取りました。
- 資料
- 調達ポータル 落札実績オープンデータ
- データを出した所
- 内閣官房
- 取り込んだ日
- 2026-04-19 09:45 JST
公表元は役所のサイトです。別の画面で開きます。
この契約のくわしい情報
- 契約日
- 2019 年 3 月 19 日
- 年度
- 2018 年度
- 契約の方式
- 一般競争入札・総合評価
- 発注した府省
- 環境省
- 担当の部署
- 公表されていません
- 受注した会社
- 国立研究開発法人国立環境研究所
- 法人番号
- 6050005005208
この会社から先(再委託・下請)は、現在の開示制度では追跡できません。
ほかの契約と比べる
同じ会社の中で
この会社の契約114件のうち、契約額は57番目に大きい契約です。
- 平成30年度二国間クレジット(JCM)推進のためのMRV等関連するインドネシアにおける技術高度化事業委託業務[総合評価落札方式]1.8億円2017年度
- 平成29年度CO2テクノロジーアセスメント推進事業委託業務1.4億円2017年度
- 平成29年度GOSAT等を用いた温室効果ガス排出量把握精度改善に関する技術開発委託業務[総合評価落札方式]1.4億円2016年度
- この契約平成31年度OECD魚類急性毒性試験法の改訂に係る検討業務 [総合評価落札方式]1,378万円2018年度
金額の記載がない契約と、件名に「単価」とある契約は、順位にも棒にも入れていません。
同じ府省の、似た件名の契約
似た件名の契約のうち、金額の記載がある3件(この契約を含む)の中で、契約額は1番目に大きい契約です。
- 平成30年度OECD魚類急性毒性試験法の改訂に係る検討業務[総合評価落札方式]国立研究開発法人国立環境研究所 ・ 2018年度482万円
- 令和2年度OECD魚類急性毒性試験法の改訂に係る検討業務[総合評価落札方式]国立研究開発法人国立環境研究所 ・ 2019年度1,355万円
件名の文字が近い契約を、機械で選んでいます。同じ中身の契約とは限りません。
予算のどこから来たか
この契約は予算事項に結び付いていません。契約側の記載だけではどの予算から支出されたかを特定できないため、ここで追跡が終わります。
照合コードと引用のしかた
- 参照番号
- 0000000000000154382
- 契約の方式のコード
- 8002040
- 出典の番号
- SCP001
- 保存した資料
- #94
- 原本の照合コード
- e42e441af1d46b76cf69222c9eab600252f5ad56841f82056995263e176f3805
- 整えた後の照合コード
- c070dd9793d2c31cf5b47d9b1e25f971db01cef0534786c1c2aed6c752b5bb7c
- 資料の時刻
- 2026-04-19T00:45:40.727306+00:00
- この記録の URL
- /app/contract/182752
- 行の照合コード
- 2321ff4d01af51a6c693ca727280ccbb9df76faab8f144e90b4e78b4846696a3
URL の番号は本システムの内部の採番です。データを取り込み直すと変わることがあるため、引用するときは「行の照合コード」も一緒に書いてください。