国の契約 1 件一般競争2019 年度
何を
淀川河川事務所電気通信施設保守業務
いくらで
1.1億円
110,000,000円
- 誰が
- 国土交通省この府省の契約を探す
- 誰に
- 株式会社ケーネスこの会社のページを見る
- いつ
- 2019 年 4 月 1 日
原本で確かめる
この数字は、役所が公表した次の資料から取りました。
- 資料
- 調達ポータル 落札実績オープンデータ
- データを出した所
- 内閣官房
- 取り込んだ日
- 2026-04-19 09:45 JST
公表元は役所のサイトです。別の画面で開きます。
この契約のくわしい情報
- 契約日
- 2019 年 4 月 1 日
- 年度
- 2019 年度
- 契約の方式
- 一般競争入札・総合評価
- 発注した府省
- 国土交通省
- 担当の部署
- 公表されていません
- 受注した会社
- 株式会社ケーネス
- 法人番号
- 8010401009458
この会社から先(再委託・下請)は、現在の開示制度では追跡できません。
ほかの契約と比べる
同じ会社の中で
この会社の契約1262件のうち、契約額は227番目に大きい契約です。
- 近畿地方整備局通信システム移設他作業1式3.6億円2023年度
- 令和7年度中央防災無線網運転監視・通信設備点検業務2.9億円2024年度
- 令和8年度中央防災無線網運転監視・通信設備点検業務2.9億円2025年度
- この契約淀川河川事務所電気通信施設保守業務1.1億円2019年度
金額の記載がない契約と、件名に「単価」とある契約は、順位にも棒にも入れていません。
同じ府省の、似た件名の契約
似た件名の契約のうち、金額の記載がある31件(この契約を含む)の中で、契約額は1番目に大きい契約です。
順位は、件名が近い契約の候補(多くて30件)のうち、金額の記載がある31件(この契約を含む)で数えています。下の一覧は、候補のうち件名が近い順の5件だけです。
- 大和川河川事務所電気通信施設保守業務株式会社ケーネス ・ 2025年度5,500万円
- 大和川河川事務所電気通信施設保守業務株式会社ケーネス ・ 2023年度4,970万円
- 大和川河川事務所電気通信施設保守業務株式会社ケーネス ・ 2024年度4,400万円
- 大和川河川事務所電気通信施設保守業務株式会社ケーネス ・ 2022年度4,350万円
- 大和川河川事務所電気通信施設保守業務株式会社ケーネス ・ 2021年度3,600万円
件名の文字が近い契約を、機械で選んでいます。同じ中身の契約とは限りません。
同じ件名の、年度ごとの契約額
同じ府省が同じ会社と結んだ「淀川河川事務所電気通信施設保守業務」を、年度ごとに足しました。
最大は2020年度(1.2億円)
- 2017
- 2019
- 1.2億円
- 2021
- 2023
- 2025
棒の高さは年度の契約額。点線の枠は契約があっても金額の記載がない年度、縦書きの「契約なし」はその年度に契約がないことを表します。
| 年度 | 契約額 | 件数 |
|---|---|---|
| 2017 | 9,900万円 | 1 |
| 2018 | 9,950万円 | 1 |
| 2019 | 1.1億円 | 1 |
| 2020 | 1.2億円 | 1 |
| 2021 | 1.1億円 | 1 |
| 2022 | 1億円 | 1 |
| 2023 | 1億円 | 1 |
| 2024 | 1.1億円 | 1 |
| 2025 | 1.1億円 | 1 |
2017〜2025 年度 · 単位 円 · 取得 2026年4月19日 · 出典 各府省 調達ポータル
予算のどこから来たか
予算事項 (追跡番号 2388e79443281c40) に結び付いています。
結び付けた方法: 用途の辞書で一致
照合コードと引用のしかた
- 参照番号
- 0000000000000142077
- 契約の方式のコード
- 8002040
- 出典の番号
- SCP001
- 保存した資料
- #95
- 原本の照合コード
- 3df334a72cfc595851b11faa80ff7305f07ddf69f4ec8cd92d3f28f7e6c3d3e7
- 整えた後の照合コード
- 36664fb44fd7090e0418c6e0cbee6cdd82c4917f9a93601df6ff34f3a58d0b21
- 資料の時刻
- 2026-04-19T00:45:49.677794+00:00
- この記録の URL
- /app/contract/184329
- 行の照合コード
- 69de21c5928cb025403459e4a83e9cbc687a6514a6cf48cf40581b686f1fb5ee
URL の番号は本システムの内部の採番です。データを取り込み直すと変わることがあるため、引用するときは「行の照合コード」も一緒に書いてください。