国の契約 1 件一般競争2019 年度
何を
九州地方整備局管内大規模土砂移動監視システム保守点検
いくらで
535万円
5,350,000円
- 誰が
- 国土交通省この府省の契約を探す
- 誰に
- 日本工営株式会社この会社のページを見る
- いつ
- 2019 年 4 月 1 日
原本で確かめる
この数字は、役所が公表した次の資料から取りました。
- 資料
- 調達ポータル 落札実績オープンデータ
- データを出した所
- 内閣官房
- 取り込んだ日
- 2026-04-19 09:45 JST
公表元は役所のサイトです。別の画面で開きます。
この契約のくわしい情報
- 契約日
- 2019 年 4 月 1 日
- 年度
- 2019 年度
- 契約の方式
- 一般競争入札・最低価格
- 発注した府省
- 国土交通省
- 担当の部署
- 公表されていません
- 受注した会社
- 日本工営株式会社
- 法人番号
- 2010001016851
この会社から先(再委託・下請)は、現在の開示制度では追跡できません。
ほかの契約と比べる
同じ会社の中で
この会社の契約414件のうち、契約額は320番目に大きい契約です。
- 令和2年度対策地域内における廃棄物関連業務及び工事の監督職員等支援業務4.8億円2019年度
- 平成31年度対策地域内における廃棄物関連業務及び工事の監督職員等支援業務4億円2018年度
- 令和2年度大熊町特定復興再生拠点区域被災建物等解体撤去等及び除染等工事監督支援業務(その4)3.8億円2020年度
- この契約九州地方整備局管内大規模土砂移動監視システム保守点検535万円2019年度
金額の記載がない契約と、件名に「単価」とある契約は、順位にも棒にも入れていません。
同じ府省の、似た件名の契約
似た件名の契約のうち、金額の記載がある7件(この契約を含む)の中で、契約額は7番目に大きい契約です。
順位は、件名が近い契約の候補(多くて30件)のうち、金額の記載がある7件(この契約を含む)で数えています。下の一覧は、候補のうち件名が近い順の5件だけです。
- 九州地方整備局管内大規模土砂移動検知システム保守点検日本工営株式会社 ・ 2022年度841万円
- 九州地方整備局管内大規模土砂移動検知システム保守点検日本工営株式会社 ・ 2021年度820万円
- 令和6年度九州地方整備局管内大規模土砂移動検知システム保守点検日本工営株式会社 ・ 2024年度1,190万円
- 令和5年度九州地方整備局管内大規模土砂移動検知システム保守点検日本工営株式会社 ・ 2023年度1,130万円
- 平成30年度 中部地方整備局管内大規模土砂移動検知システム保守点検業務株式会社拓和 ・ 2018年度730万円
件名の文字が近い契約を、機械で選んでいます。同じ中身の契約とは限りません。
同じ件名の、年度ごとの契約額
同じ府省が同じ会社と結んだ「九州地方整備局管内大規模土砂移動監視システム保守点検」を、年度ごとに足しました。
最大は2020年度(555万円)
- 2017
- 2018
- 2019
- 555万円2020
棒の高さは年度の契約額。点線の枠は契約があっても金額の記載がない年度、縦書きの「契約なし」はその年度に契約がないことを表します。
| 年度 | 契約額 | 件数 |
|---|---|---|
| 2017 | 513万円 | 1 |
| 2018 | 525万円 | 1 |
| 2019 | 535万円 | 1 |
| 2020 | 555万円 | 1 |
2017〜2020 年度 · 単位 円 · 取得 2026年4月19日 · 出典 各府省 調達ポータル
予算のどこから来たか
予算事項 (追跡番号 2388e79443281c40) に結び付いています。
結び付けた方法: 用途の辞書で一致
照合コードと引用のしかた
- 参照番号
- 0000000000000149353
- 契約の方式のコード
- 8002010
- 出典の番号
- SCP001
- 保存した資料
- #95
- 原本の照合コード
- 3df334a72cfc595851b11faa80ff7305f07ddf69f4ec8cd92d3f28f7e6c3d3e7
- 整えた後の照合コード
- 36664fb44fd7090e0418c6e0cbee6cdd82c4917f9a93601df6ff34f3a58d0b21
- 資料の時刻
- 2026-04-19T00:45:49.677794+00:00
- この記録の URL
- /app/contract/185367
- 行の照合コード
- a8cffade92d95741c29b2a9916ca5adabf29946337a53918e0655b436a94ace0
URL の番号は本システムの内部の採番です。データを取り込み直すと変わることがあるため、引用するときは「行の照合コード」も一緒に書いてください。