国の契約 1 件一般競争2019 年度
何を
漁川ダム自家用電気工作物保守点検(千歳川河川事務所)
いくらで
412万円
4,120,000円
- 誰が
- 国土交通省この府省の契約を探す
- 誰に
- 北央電設株式会社この会社のページを見る
- いつ
- 2020 年 3 月 4 日
原本で確かめる
この数字は、役所が公表した次の資料から取りました。
- 資料
- 調達ポータル 落札実績オープンデータ
- データを出した所
- 内閣官房
- 取り込んだ日
- 2026-04-19 09:45 JST
公表元は役所のサイトです。別の画面で開きます。
この契約のくわしい情報
- 契約日
- 2020 年 3 月 4 日
- 年度
- 2019 年度
- 契約の方式
- 一般競争入札・最低価格
- 発注した府省
- 国土交通省
- 担当の部署
- 公表されていません
- 受注した会社
- 北央電設株式会社
- 法人番号
- 9430001014666
この会社から先(再委託・下請)は、現在の開示制度では追跡できません。
ほかの契約と比べる
同じ会社の中で
件名に「単価」とある契約を除く46件のうち、契約額は38番目に大きい契約です。
- 新桂沢ダム管理支所外 自家用電気工作物外保守点検3,412万円2025年度
- 新桂沢ダム管理支所外 自家用電気工作物外保守点検3,266万円2024年度
- 桂沢ダム管理支所外 自家用電気工作物外保守点検2,981万円2022年度
- この契約漁川ダム自家用電気工作物保守点検(千歳川河川事務所)412万円2019年度
金額の記載がない契約と、件名に「単価」とある契約は、順位にも棒にも入れていません。
同じ府省の、似た件名の契約
似た件名の契約のうち、金額の記載がある31件(この契約を含む)の中で、契約額は22番目に大きい契約です。
順位は、件名が近い契約の候補(多くて30件)のうち、金額の記載がある31件(この契約を含む)で数えています。下の一覧は、候補のうち件名が近い順の5件だけです。
- 漁川ダム自家用電気工作物外保守点検(千歳川河川事務所)北央電設株式会社 ・ 2017年度290万円
- 鵡川沙流川河川事務所ダム自家用電気工作物保守点検株式会社電気工事西川組 ・ 2023年度910万円
- 鵡川沙流川河川事務所ダム自家用電気工作物保守点検株式会社電気工事西川組 ・ 2025年度892万円
- 鵡川沙流川河川事務所ダム自家用電気工作物保守点検株式会社電気工事西川組 ・ 2024年度528万円
- 滝里・金山ダム自家用電気工作物保守点検(空知川河川事務所)北央電設株式会社 ・ 2017年度1,310万円
件名の文字が近い契約を、機械で選んでいます。同じ中身の契約とは限りません。
同じ件名の、年度ごとの契約額
同じ府省が同じ会社と結んだ「漁川ダム自家用電気工作物保守点検(千歳川河川事務所)」を、年度ごとに足しました。
最大は2016年度(845万円)
- 845万円2016
- 契約なし2017
- 2018
- 2019
- 2020
棒の高さは年度の契約額。点線の枠は契約があっても金額の記載がない年度、縦書きの「契約なし」はその年度に契約がないことを表します。
| 年度 | 契約額 | 件数 |
|---|---|---|
| 2016 | 845万円 | 1 |
| 2017 | 契約なし | 0 |
| 2018 | 320万円 | 1 |
| 2019 | 412万円 | 1 |
| 2020 | 398万円 | 1 |
2016〜2020 年度 · 単位 円 · 取得 2026年4月19日 · 出典 各府省 調達ポータル
予算のどこから来たか
予算事項 (追跡番号 7619b13a3d2c2090) に結び付いています。
結び付けた方法: 用途の辞書で一致
照合コードと引用のしかた
- 参照番号
- 0000000000000197080
- 契約の方式のコード
- 8002010
- 出典の番号
- SCP001
- 保存した資料
- #95
- 原本の照合コード
- 3df334a72cfc595851b11faa80ff7305f07ddf69f4ec8cd92d3f28f7e6c3d3e7
- 整えた後の照合コード
- 36664fb44fd7090e0418c6e0cbee6cdd82c4917f9a93601df6ff34f3a58d0b21
- 資料の時刻
- 2026-04-19T00:45:49.677794+00:00
- この記録の URL
- /app/contract/205800
- 行の照合コード
- 10c318721dbc6fb432d8c5bd923dc5e44e6125fc2a442f6ff9ff06c00c38d92b
URL の番号は本システムの内部の採番です。データを取り込み直すと変わることがあるため、引用するときは「行の照合コード」も一緒に書いてください。