国の契約 1 件一般競争2020 年度
何を
令和2年度第四次循環型社会形成推進基本計画に係るフォローアップ及び令和3年度「循環型社会白書」作成支援等業務[総合評価落札方式]
いくらで
4,950万円
49,500,000円
- 誰が
- 環境省この府省の契約を探す
- 誰に
- みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社この会社のページを見る
- いつ
- 2020 年 5 月 19 日
原本で確かめる
この数字は、役所が公表した次の資料から取りました。
- 資料
- 調達ポータル 落札実績オープンデータ
- データを出した所
- 内閣官房
- 取り込んだ日
- 2026-04-19 09:45 JST
公表元は役所のサイトです。別の画面で開きます。
この契約のくわしい情報
- 契約日
- 2020 年 5 月 19 日
- 年度
- 2020 年度
- 契約の方式
- 一般競争入札・総合評価
- 発注した府省
- 環境省
- 担当の部署
- 公表されていません
- 受注した会社
- みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社
- 法人番号
- 9010001027685
この会社から先(再委託・下請)は、現在の開示制度では追跡できません。
ほかの契約と比べる
同じ会社の中で
この会社の契約848件のうち、契約額は87番目に大きい契約です。
- 外国人安全衛生管理支援事業(安全衛生教育教材の作成)6.5億円2019年度
- ICT健康モデル(予防)の確立に向けた地方型地域活性化モデル等に関する実証の請負4億円2014年度
- 年金業務システム(フェーズ2)の設計・開発等に係る第三者評価業務 一式3.3億円2023年度
- この契約令和2年度第四次循環型社会形成推進基本計画に係るフォローアップ及び令和3年度「循環型社会白書」作成支援等業務[総合評価落札方式]4,950万円2020年度
金額の記載がない契約と、件名に「単価」とある契約は、順位にも棒にも入れていません。
同じ府省の、似た件名の契約
似た件名の契約のうち、金額の記載がある8件(この契約を含む)の中で、契約額は2番目に大きい契約です。
順位は、件名が近い契約の候補(多くて30件)のうち、金額の記載がある8件(この契約を含む)で数えています。下の一覧は、候補のうち件名が近い順の5件だけです。
- 令和4年度第四次循環型社会形成推進基本計画に係るフォローアップ及び令和5年版「循環型社会白書」作成支援等業務[総合評価落札方式]みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社 ・ 2021年度4,950万円
- 令和8年度第五次循環型社会形成推進基本計画に係るフォローアップ及び令和9年版「循環型社会白書」作成支援等業務[総合評価落札方式]みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社 ・ 2025年度4,700万円
- 令和7年度第五次循環型社会形成推進基本計画に係るフォローアップ及び令和8年版「循環型社会白書」作成支援等業務[総合評価落札方式]みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社 ・ 2024年度3,850万円
- 平成31年度第五次環境基本計画(循環型社会部分)、第四次循環型社会形成推進基本計画に係るフォローアップ及び平成32年版「循環型社会白書」作成支援等業[総合評価落札方式]みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社 ・ 2018年度5,600万円
- 令和5年度第五次循環型社会形成推進基本計画策定に向けた検討及び令和6年版「循環型社会白書」作成支援等業務[総合評価落札方式]みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社 ・ 2022年度4,200万円
件名の文字が近い契約を、機械で選んでいます。同じ中身の契約とは限りません。
予算のどこから来たか
この契約は予算事項に結び付いていません。契約側の記載だけではどの予算から支出されたかを特定できないため、ここで追跡が終わります。
照合コードと引用のしかた
- 参照番号
- 0000000000000212195
- 契約の方式のコード
- 8002040
- 出典の番号
- SCP001
- 保存した資料
- #96
- 原本の照合コード
- 819d18fc625f7575771b083abb568092eba1dedc78e90f90723e4940ae6f09f3
- 整えた後の照合コード
- b3153ee6e0b29b76c7c2b9fecef5cb4c24bc45ce3cc726a4f960b5d2eb18f12d
- 資料の時刻
- 2026-04-19T00:45:59.768273+00:00
- この記録の URL
- /app/contract/214155
- 行の照合コード
- 86813af764e7d026de12bc03371c1aaf416b8fdbb6870bdbd20260856817e283
URL の番号は本システムの内部の採番です。データを取り込み直すと変わることがあるため、引用するときは「行の照合コード」も一緒に書いてください。