国の契約 1 件一般競争2020 年度
何を
中央合同庁舎第2号館空調機設備フィルター関係消耗品の購入
いくらで
695万円
6,950,000円
- 誰が
- 総務省この府省の契約を探す
- 誰に
- 新日本テック株式会社この会社のページを見る
- いつ
- 2020 年 7 月 2 日
原本で確かめる
この数字は、役所が公表した次の資料から取りました。
- 資料
- 調達ポータル 落札実績オープンデータ
- データを出した所
- 内閣官房
- 取り込んだ日
- 2026-04-19 09:45 JST
公表元は役所のサイトです。別の画面で開きます。
この契約のくわしい情報
- 契約日
- 2020 年 7 月 2 日
- 年度
- 2020 年度
- 契約の方式
- 一般競争入札・最低価格
- 発注した府省
- 総務省
- 担当の部署
- 公表されていません
- 受注した会社
- 新日本テック株式会社
- 法人番号
- 9120001104770
この会社から先(再委託・下請)は、現在の開示制度では追跡できません。
ほかの契約と比べる
同じ会社の中で
この会社の契約10件のうち、契約額は4番目に大きい契約です。
- パッケージ空調用メインフィルター外166件1,680万円2025年度
- 令和6年度中央合同庁舎第2号館空調機設備フィルター関係消耗品の購入759万円2024年度
- 中央合同庁舎第2号館空調機設備フィルター関係消耗品の購入705万円2021年度
- この契約中央合同庁舎第2号館空調機設備フィルター関係消耗品の購入695万円2020年度
金額の記載がない契約と、件名に「単価」とある契約は、順位にも棒にも入れていません。
同じ府省の、似た件名の契約
似た件名の契約のうち、金額の記載がある23件(この契約を含む)の中で、契約額は14番目に大きい契約です。
順位は、件名が近い契約の候補(多くて30件)のうち、金額の記載がある23件(この契約を含む)で数えています。下の一覧は、候補のうち件名が近い順の5件だけです。
- 中央合同庁舎第2号館空調機設備フィルター関係消耗品の購入アズビル株式会社 ・ 2025年度1,600万円
- 中央合同庁舎第2号館空調機設備フィルター関係消耗品の購入新日本美風株式会社 ・ 2018年度1,200万円
- 中央合同庁舎第2号館空調機設備フィルター関係消耗品の購入新日本美風株式会社 ・ 2017年度1,120万円
- 中央合同庁舎第2号館空調機設備フィルター関係消耗品の購入金座商事株式会社 ・ 2019年度699万円
- 中央合同庁舎第2号館 空調機設備フィルター関係消耗品の購入新日本美風株式会社 ・ 2016年度677万円
件名の文字が近い契約を、機械で選んでいます。同じ中身の契約とは限りません。
同じ件名の、年度ごとの契約額
同じ府省が同じ会社と結んだ「中央合同庁舎第2号館空調機設備フィルター関係消耗品の購入」を、年度ごとに足しました。
最大は2021年度(705万円)
- 2020
- 705万円2021
- 契約なし2022
- 2023
棒の高さは年度の契約額。点線の枠は契約があっても金額の記載がない年度、縦書きの「契約なし」はその年度に契約がないことを表します。
| 年度 | 契約額 | 件数 |
|---|---|---|
| 2020 | 695万円 | 1 |
| 2021 | 705万円 | 1 |
| 2022 | 契約なし | 0 |
| 2023 | 625万円 | 1 |
2020〜2023 年度 · 単位 円 · 取得 2026年4月19日 · 出典 各府省 調達ポータル
予算のどこから来たか
予算事項 (追跡番号 b1773f70fb6ec682) に結び付いています。
結び付けた方法: 用途の辞書で一致
照合コードと引用のしかた
- 参照番号
- 0000000000000216359
- 契約の方式のコード
- 8002010
- 出典の番号
- SCP001
- 保存した資料
- #96
- 原本の照合コード
- 819d18fc625f7575771b083abb568092eba1dedc78e90f90723e4940ae6f09f3
- 整えた後の照合コード
- b3153ee6e0b29b76c7c2b9fecef5cb4c24bc45ce3cc726a4f960b5d2eb18f12d
- 資料の時刻
- 2026-04-19T00:45:59.768273+00:00
- この記録の URL
- /app/contract/216294
- 行の照合コード
- ddc4d3bd54d1e20bc85121f5789db7767fb4afb6f5865ee37cf74117658e19d7
URL の番号は本システムの内部の採番です。データを取り込み直すと変わることがあるため、引用するときは「行の照合コード」も一緒に書いてください。