国の契約 1 件一般競争2020 年度
何を
会議室・貸出物品・印刷室・掲示物の管理等業務 一式
いくらで
830万円
8,304,000円
- 誰が
- 文部科学省この府省の契約を探す
- 誰に
- 株式会社KBCこの会社のページを見る
- いつ
- 2021 年 2 月 26 日
原本で確かめる
この数字は、役所が公表した次の資料から取りました。
- 資料
- 調達ポータル 落札実績オープンデータ
- データを出した所
- 内閣官房
- 取り込んだ日
- 2026-04-19 09:45 JST
公表元は役所のサイトです。別の画面で開きます。
この契約のくわしい情報
- 契約日
- 2021 年 2 月 26 日
- 年度
- 2020 年度
- 契約の方式
- 一般競争入札・最低価格
- 発注した府省
- 文部科学省
- 担当の部署
- 公表されていません
- 受注した会社
- 株式会社KBC
- 法人番号
- 6010601035280
この会社から先(再委託・下請)は、現在の開示制度では追跡できません。
ほかの契約と比べる
同じ会社の中で
この会社の契約58件のうち、契約額は35番目に大きい契約です。
- 文部科学省旅費業務請負 一式5,993万円2024年度
- 文部科学省旅費業務請負 一式5,801万円2025年度
- 文部科学省旅費業務請負 一式5,379万円2022年度
- この契約会議室・貸出物品・印刷室・掲示物の管理等業務 一式830万円2020年度
金額の記載がない契約と、件名に「単価」とある契約は、順位にも棒にも入れていません。
同じ府省の、似た件名の契約
似た件名の契約のうち、金額の記載がある7件(この契約を含む)の中で、契約額は3番目に大きい契約です。
順位は、件名が近い契約の候補(多くて30件)のうち、金額の記載がある7件(この契約を含む)で数えています。下の一覧は、候補のうち件名が近い順の5件だけです。
- 会議室・貸出物品・印刷室・掲示物の管理等業務 一式株式会社綜合キャリアオプション ・ 2024年度1,098万円
- 会議室・貸出物品・印刷室・掲示物の管理等業務 一式株式会社湘南スタイル工房 ・ 2025年度1,050万円
- 会議室・貸出物品・印刷室・掲示物の管理等業務請負 一式株式会社KBC ・ 2017年度582万円
- 会議室・貸出物品・印刷室・掲示物の管理業務請負 一式キヤリアビジネス株式会社 ・ 2014年度559万円
- 会議室・貸出物品・印刷室・掲示物の管理業務請負 一式株式会社エイジェック ・ 2016年度549万円
件名の文字が近い契約を、機械で選んでいます。同じ中身の契約とは限りません。
同じ件名の、年度ごとの契約額
同じ府省が同じ会社と結んだ「会議室・貸出物品・印刷室・掲示物の管理等業務 一式」を、年度ごとに足しました。
最大は2022年度(1,049万円)
- 2018
- 2019
- 2020
- 2021
- 1,049万円2022
- 2023
棒の高さは年度の契約額。点線の枠は契約があっても金額の記載がない年度、縦書きの「契約なし」はその年度に契約がないことを表します。
| 年度 | 契約額 | 件数 |
|---|---|---|
| 2018 | 679万円 | 1 |
| 2019 | 791万円 | 1 |
| 2020 | 830万円 | 1 |
| 2021 | 997万円 | 1 |
| 2022 | 1,049万円 | 1 |
| 2023 | 1,025万円 | 1 |
2018〜2023 年度 · 単位 円 · 取得 2026年4月19日 · 出典 各府省 調達ポータル
予算のどこから来たか
予算事項 (追跡番号 3a7c927697bb0ac6) に結び付いています。
結び付けた方法: 用途の辞書で一致
照合コードと引用のしかた
- 参照番号
- 0000000000000246826
- 契約の方式のコード
- 8002010
- 出典の番号
- SCP001
- 保存した資料
- #96
- 原本の照合コード
- 819d18fc625f7575771b083abb568092eba1dedc78e90f90723e4940ae6f09f3
- 整えた後の照合コード
- b3153ee6e0b29b76c7c2b9fecef5cb4c24bc45ce3cc726a4f960b5d2eb18f12d
- 資料の時刻
- 2026-04-19T00:45:59.768273+00:00
- この記録の URL
- /app/contract/231909
- 行の照合コード
- 7f203a28b70d3e874322a2052d10cd075766badc1c08a5143b165e93d74ff0bd
URL の番号は本システムの内部の採番です。データを取り込み直すと変わることがあるため、引用するときは「行の照合コード」も一緒に書いてください。