国の契約 1 件一般競争2020 年度
何を
労働法制e-ラーニング運用・保守・周知広報業務一式
いくらで
1,620万円
16,200,000円
- 誰が
- 厚生労働省この府省の契約を探す
- 誰に
- 株式会社広済堂ホールディングスこの会社のページを見る
- いつ
- 2021 年 3 月 10 日
原本で確かめる
この数字は、役所が公表した次の資料から取りました。
- 資料
- 調達ポータル 落札実績オープンデータ
- データを出した所
- 内閣官房
- 取り込んだ日
- 2026-04-19 09:45 JST
公表元は役所のサイトです。別の画面で開きます。
この契約のくわしい情報
- 契約日
- 2021 年 3 月 10 日
- 年度
- 2020 年度
- 契約の方式
- 一般競争入札・最低価格
- 発注した府省
- 厚生労働省
- 担当の部署
- 公表されていません
- 受注した会社
- 株式会社広済堂ホールディングス
- 法人番号
- 7010401009665
この会社から先(再委託・下請)は、現在の開示制度では追跡できません。
ほかの契約と比べる
同じ会社の中で
この会社の契約56件のうち、契約額は30番目に大きい契約です。
- 新型コロナウイルス感染症感染拡大防止・医療提供体制確保支援補助金に係る申請書の審査・データ入力等業務委託一式4.3億円2021年度
- 労働条件ポータルサイト「確かめよう 労働条件」の設置・運営による労働基準法等の情報発信事業1.7億円2019年度
- 特定健診等受診勧奨啓発広報業務一式1.5億円2021年度
- この契約労働法制e-ラーニング運用・保守・周知広報業務一式1,620万円2020年度
金額の記載がない契約と、件名に「単価」とある契約は、順位にも棒にも入れていません。
同じ府省の、似た件名の契約
似た件名の契約のうち、金額の記載がある7件(この契約を含む)の中で、契約額は2番目に大きい契約です。
順位は、件名が近い契約の候補(多くて30件)のうち、金額の記載がある7件(この契約を含む)で数えています。下の一覧は、候補のうち件名が近い順の5件だけです。
- 労働法制e-ラーニングの運用・保守・周知広報業務一式日本コンピュータシステム株式会社 ・ 2021年度1,490万円
- 労働法制e-ラーニングの運用・保守・周知広報業務一式株式会社広済堂ネクスト ・ 2023年度1,199万円
- 労働法制e-ラーニングの運用・保守・周知広報業務一式株式会社キャリア・マム ・ 2024年度1,019万円
- 労働法制e-ラーニング運用・保守・周知広報一式株式会社広済堂ホールディングス ・ 2018年度1,650万円
- 令和8年度労働法制e-ラーニングの運用・保守・周知広報業務一式株式会社キャリア・マム ・ 2026年度700万円
件名の文字が近い契約を、機械で選んでいます。同じ中身の契約とは限りません。
同じ件名の、年度ごとの契約額
同じ府省が同じ会社と結んだ「労働法制e-ラーニング運用・保守・周知広報業務一式」を、年度ごとに足しました。
最大は2020年度(1,620万円)
- 2019
- 1,620万円2020
棒の高さは年度の契約額。点線の枠は契約があっても金額の記載がない年度、縦書きの「契約なし」はその年度に契約がないことを表します。
| 年度 | 契約額 | 件数 |
|---|---|---|
| 2019 | 1,580万円 | 1 |
| 2020 | 1,620万円 | 1 |
2019〜2020 年度 · 単位 円 · 取得 2026年4月19日 · 出典 各府省 調達ポータル
予算のどこから来たか
予算事項 (追跡番号 90ffcb1ad4a93701) に結び付いています。
結び付けた方法: 用途の辞書で一致
照合コードと引用のしかた
- 参照番号
- 0000000000000242595
- 契約の方式のコード
- 8002010
- 出典の番号
- SCP001
- 保存した資料
- #96
- 原本の照合コード
- 819d18fc625f7575771b083abb568092eba1dedc78e90f90723e4940ae6f09f3
- 整えた後の照合コード
- b3153ee6e0b29b76c7c2b9fecef5cb4c24bc45ce3cc726a4f960b5d2eb18f12d
- 資料の時刻
- 2026-04-19T00:45:59.768273+00:00
- この記録の URL
- /app/contract/233914
- 行の照合コード
- cd1090407b1bc93e8b278008fc4226dd6985681717d5e006cebc4d6ef89a1320
URL の番号は本システムの内部の採番です。データを取り込み直すと変わることがあるため、引用するときは「行の照合コード」も一緒に書いてください。