国の契約 1 件一般競争2021 年度
何を
消費者庁の情報セキュリティ対策等に係る支援業務
いくらで
548万円
5,480,000円
- 誰が
- 消費者庁この府省の契約を探す
- 誰に
- 京セラコミュニケーションシステム株式会社この会社のページを見る
- いつ
- 2021 年 7 月 27 日
原本で確かめる
この数字は、役所が公表した次の資料から取りました。
- 資料
- 調達ポータル 落札実績オープンデータ
- データを出した所
- 内閣官房
- 取り込んだ日
- 2026-04-19 09:46 JST
公表元は役所のサイトです。別の画面で開きます。
この契約のくわしい情報
- 契約日
- 2021 年 7 月 27 日
- 年度
- 2021 年度
- 契約の方式
- 一般競争入札・最低価格
- 発注した府省
- 消費者庁
- 担当の部署
- 公表されていません
- 受注した会社
- 京セラコミュニケーションシステム株式会社
- 法人番号
- 6130001012562
この会社から先(再委託・下請)は、現在の開示制度では追跡できません。
ほかの契約と比べる
同じ会社の中で
この会社の契約33件のうち、契約額は16番目に大きい契約です。
- 280049004023GHz帯無線伝送システムの双方向化等に関する技術的条件の調査検討の請負1.6億円2016年度
- 給食管理アプリケーションの供給の請負 一式7,163万円2025年度
- 290049011823GHz帯無線伝送システムの双方向化等に関する技術的条件の調査検討の請負6,600万円2017年度
- この契約消費者庁の情報セキュリティ対策等に係る支援業務548万円2021年度
金額の記載がない契約と、件名に「単価」とある契約は、順位にも棒にも入れていません。
同じ府省の、似た件名の契約
似た件名の契約のうち、金額の記載がある8件(この契約を含む)の中で、契約額は3番目に大きい契約です。
順位は、件名が近い契約の候補(多くて30件)のうち、金額の記載がある8件(この契約を含む)で数えています。下の一覧は、候補のうち件名が近い順の5件だけです。
- 消費者庁の情報セキュリティ対策等に係る支援業務株式会社ブレインワークス ・ 2020年度620万円
- 消費者庁の情報セキュリティ対策等に係る支援業務株式会社筑波総合研究所 ・ 2022年度470万円
- 消費者庁の情報セキュリティ対策等に係る支援業務株式会社筑波総合研究所 ・ 2023年度444万円
- 消費者庁の情報セキュリティ対策等に係る支援業務株式会社ITグローバルブレイン ・ 2024年度351万円
- 消費者庁の情報セキュリティ対策等に係る支援業務株式会社ITグローバルブレイン ・ 2025年度298万円
件名の文字が近い契約を、機械で選んでいます。同じ中身の契約とは限りません。
同じ件名の、年度ごとの契約額
同じ府省が同じ会社と結んだ「消費者庁の情報セキュリティ対策等に係る支援業務」を、年度ごとに足しました。
最大は2019年度(777万円)
- 777万円2019
- 契約なし2020
- 2021
棒の高さは年度の契約額。点線の枠は契約があっても金額の記載がない年度、縦書きの「契約なし」はその年度に契約がないことを表します。
| 年度 | 契約額 | 件数 |
|---|---|---|
| 2019 | 777万円 | 1 |
| 2020 | 契約なし | 0 |
| 2021 | 548万円 | 1 |
2019〜2021 年度 · 単位 円 · 取得 2026年4月19日 · 出典 各府省 調達ポータル
予算のどこから来たか
予算事項 (追跡番号 0c959e5b7ce0b926) に結び付いています。
結び付けた方法: 用途の辞書で一致
照合コードと引用のしかた
- 参照番号
- 0000000000000276602
- 契約の方式のコード
- 8002010
- 出典の番号
- SCP001
- 保存した資料
- #97
- 原本の照合コード
- 9375c286e6f93958e493e4fb5e5af78549df69e07565841cac022a7085040e1f
- 整えた後の照合コード
- ee55ecacf775edbf4c1dd638b77013c83012571dd3a3231466b85388386626fc
- 資料の時刻
- 2026-04-19T00:46:10.743251+00:00
- この記録の URL
- /app/contract/246771
- 行の照合コード
- 12fcee3b97cd73bfa07a1c4de03b2da8a4d4bb2524e78eb63738cad86e56f543
URL の番号は本システムの内部の採番です。データを取り込み直すと変わることがあるため、引用するときは「行の照合コード」も一緒に書いてください。