国の契約 1 件随意契約2022 年度
何を
六方排水機場ポンプ設備他点検整備業務
いくらで
1,720万円
17,200,000円
- 誰が
- 国土交通省この府省の契約を探す
- 誰に
- クボタ機工株式会社この会社のページを見る
- いつ
- 2022 年 4 月 1 日
原本で確かめる
この数字は、役所が公表した次の資料から取りました。
- 資料
- 調達ポータル 落札実績オープンデータ
- データを出した所
- 内閣官房
- 取り込んだ日
- 2026-04-19 09:46 JST
公表元は役所のサイトです。別の画面で開きます。
この契約のくわしい情報
- 契約日
- 2022 年 4 月 1 日
- 年度
- 2022 年度
- 契約の方式
- 随意契約方式・特定業者
- 発注した府省
- 国土交通省
- 担当の部署
- 公表されていません
- 受注した会社
- クボタ機工株式会社
- 法人番号
- 3120001149458
この会社から先(再委託・下請)は、現在の開示制度では追跡できません。
ほかの契約と比べる
同じ会社の中で
この会社の契約161件のうち、契約額は84番目に大きい契約です。
- 排水ポンプ車(高揚程)8台購入8.3億円2020年度
- 排水ポンプ車購入7.3億円2020年度
- 排水ポンプ車(30m3/min 高揚程(20m直))15台購入6.7億円2020年度
- この契約六方排水機場ポンプ設備他点検整備業務1,720万円2022年度
金額の記載がない契約と、件名に「単価」とある契約は、順位にも棒にも入れていません。
同じ府省の、似た件名の契約
似た件名の契約のうち、金額の記載がある31件(この契約を含む)の中で、契約額は26番目に大きい契約です。
順位は、件名が近い契約の候補(多くて30件)のうち、金額の記載がある31件(この契約を含む)で数えています。下の一覧は、候補のうち件名が近い順の5件だけです。
- 六方排水機場ポンプ設備他点検整備業務クボタ環境エンジニアリング株式会社 ・ 2025年度1,990万円
- 六方排水機場ポンプ設備他点検整備業務クボタ環境エンジニアリング株式会社 ・ 2022年度1,800万円
- 六方排水機場ポンプ設備他点検整備業務クボタ環境エンジニアリング株式会社 ・ 2024年度1,490万円
- 豊岡排水機場ポンプ設備他点検整備業務日本メンテナスエンジニヤリング株式会社 ・ 2023年度6,780万円
- 豊岡排水機場ポンプ設備他点検整備業務日本メンテナスエンジニヤリング株式会社 ・ 2024年度6,656万円
件名の文字が近い契約を、機械で選んでいます。同じ中身の契約とは限りません。
同じ件名の、年度ごとの契約額
同じ府省が同じ会社と結んだ「六方排水機場ポンプ設備他点検整備業務」を、年度ごとに足しました。
最大は2017年度(2,600万円)
- 2,600万円2017
- 2018
- 2019
- 2020
- 2021
- 2022
棒の高さは年度の契約額。点線の枠は契約があっても金額の記載がない年度、縦書きの「契約なし」はその年度に契約がないことを表します。
| 年度 | 契約額 | 件数 |
|---|---|---|
| 2017 | 2,600万円 | 1 |
| 2018 | 2,190万円 | 1 |
| 2019 | 2,230万円 | 1 |
| 2020 | 2,100万円 | 1 |
| 2021 | 1,460万円 | 1 |
| 2022 | 1,720万円 | 1 |
2017〜2022 年度 · 単位 円 · 取得 2026年4月19日 · 出典 各府省 調達ポータル
予算のどこから来たか
予算事項 (追跡番号 44bd532fa9fb8e16) に結び付いています。
結び付けた方法: 用途の辞書で一致
照合コードと引用のしかた
- 参照番号
- 0000000000000297183
- 契約の方式のコード
- 8004020
- 出典の番号
- SCP001
- 保存した資料
- #98
- 原本の照合コード
- 2054d6814bbd89ff4638548d7091a985dd4e84d1f6b88edc51e8e281bc4d65d7
- 整えた後の照合コード
- c74b04594ef08007b19645d722ec5774622612d4066b0108f292defff883d82f
- 資料の時刻
- 2026-04-19T00:46:22.540661+00:00
- この記録の URL
- /app/contract/267661
- 行の照合コード
- 7c5330dd798766ec5affcc0e8c51c89a576fb7a90d4cf6eb25af69f3b4c6e3bb
URL の番号は本システムの内部の採番です。データを取り込み直すと変わることがあるため、引用するときは「行の照合コード」も一緒に書いてください。