国の契約 1 件一般競争2022 年度
何を
源泉所得税関係書類封入及び発送代行業務
いくらで
1,905万円
19,045,413円
- 誰が
- 国税庁この府省の契約を探す
- 誰に
- 日本通運株式会社この会社のページを見る
- いつ
- 2022 年 4 月 14 日
原本で確かめる
この数字は、役所が公表した次の資料から取りました。
- 資料
- 調達ポータル 落札実績オープンデータ
- データを出した所
- 内閣官房
- 取り込んだ日
- 2026-04-19 09:46 JST
公表元は役所のサイトです。別の画面で開きます。
この契約のくわしい情報
- 契約日
- 2022 年 4 月 14 日
- 年度
- 2022 年度
- 契約の方式
- 一般競争入札・最低価格
- 発注した府省
- 国税庁
- 担当の部署
- 公表されていません
- 受注した会社
- 日本通運株式会社
- 法人番号
- 4010401022860
この会社から先(再委託・下請)は、現在の開示制度では追跡できません。
ほかの契約と比べる
同じ会社の中で
件名に「単価」とある契約を除く493件のうち、契約額は79番目に大きい契約です。
- 令和7年国勢調査 調査書類・用品の仕分け・梱包等及び発送業務の請負13億円2024年度
- 平成27年国勢調査 調査用品の仕分け・梱包等及び発送業務6.6億円2014年度
- 注射針・注射筒等の保管・管理及び配送業務一式2.9億円2020年度
- この契約源泉所得税関係書類封入及び発送代行業務1,905万円2022年度
金額の記載がない契約と、件名に「単価」とある契約は、順位にも棒にも入れていません。
同じ府省の、似た件名の契約
似た件名の契約のうち、金額の記載がある31件(この契約を含む)の中で、契約額は3番目に大きい契約です。
順位は、件名が近い契約の候補(多くて30件)のうち、金額の記載がある31件(この契約を含む)で数えています。下の一覧は、候補のうち件名が近い順の5件だけです。
- 源泉所得税関係書類封入及び発送代行業務株式会社メーリングジャパン ・ 2020年度1,935万円
- 源泉所得税関係書類封入及び発送代行業務株式会社メーリングジャパン ・ 2023年度1,677万円
- 源泉所得税関係書類封入及び発送代行業務佐川グローバルロジスティクス株式会社 ・ 2017年度1,637万円
- 源泉所得税関係書類封入及び発送代行業務株式会社メーリングジャパン ・ 2015年度1,624万円
- 源泉所得税等関係書類封入及び発送代行業務株式会社メーリングジャパン ・ 2019年度1,851万円
件名の文字が近い契約を、機械で選んでいます。同じ中身の契約とは限りません。
同じ件名の、年度ごとの契約額
同じ府省が同じ会社と結んだ「源泉所得税関係書類封入及び発送代行業務」を、年度ごとに足しました。
最大は2022年度(1,905万円)
- 2018
- 契約なし2019
- 契約なし2020
- 2021
- 1,905万円2022
棒の高さは年度の契約額。点線の枠は契約があっても金額の記載がない年度、縦書きの「契約なし」はその年度に契約がないことを表します。
| 年度 | 契約額 | 件数 |
|---|---|---|
| 2018 | 1,643万円 | 1 |
| 2019 | 契約なし | 0 |
| 2020 | 契約なし | 0 |
| 2021 | 1,692万円 | 1 |
| 2022 | 1,905万円 | 1 |
2018〜2022 年度 · 単位 円 · 取得 2026年4月19日 · 出典 各府省 調達ポータル
予算のどこから来たか
この契約は予算事項に結び付いていません。契約側の記載だけではどの予算から支出されたかを特定できないため、ここで追跡が終わります。
照合コードと引用のしかた
- 参照番号
- 0000000000000309429
- 契約の方式のコード
- 8002010
- 出典の番号
- SCP001
- 保存した資料
- #98
- 原本の照合コード
- 2054d6814bbd89ff4638548d7091a985dd4e84d1f6b88edc51e8e281bc4d65d7
- 整えた後の照合コード
- c74b04594ef08007b19645d722ec5774622612d4066b0108f292defff883d82f
- 資料の時刻
- 2026-04-19T00:46:22.540661+00:00
- この記録の URL
- /app/contract/270752
- 行の照合コード
- a9c11955d8777dc8019d7023bbb92d1fb6e8e78711a5cf2234e31650aba4d10a
URL の番号は本システムの内部の採番です。データを取り込み直すと変わることがあるため、引用するときは「行の照合コード」も一緒に書いてください。