国の契約 1 件一般競争2022 年度
何を
年末調整関係諸用紙及び法定調書関係諸用紙の封入業務(第8グループ)
いくらで
360万円
3,600,347円
- 誰が
- 国税庁この府省の契約を探す
- 誰に
- データゾーン株式会社この会社のページを見る
- いつ
- 2022 年 6 月 28 日
原本で確かめる
この数字は、役所が公表した次の資料から取りました。
- 資料
- 調達ポータル 落札実績オープンデータ
- データを出した所
- 内閣官房
- 取り込んだ日
- 2026-04-19 09:46 JST
公表元は役所のサイトです。別の画面で開きます。
この契約のくわしい情報
- 契約日
- 2022 年 6 月 28 日
- 年度
- 2022 年度
- 契約の方式
- 一般競争入札・最低価格
- 発注した府省
- 国税庁
- 担当の部署
- 公表されていません
- 受注した会社
- データゾーン株式会社
- 法人番号
- 8120001152903
この会社から先(再委託・下請)は、現在の開示制度では追跡できません。
ほかの契約と比べる
同じ会社の中で
この会社の契約39件のうち、契約額は9番目に大きい契約です。
- 酒税の手持品課税等関係書類の発送に係る発送用封筒等の作成、封入、発送等業務942万円2020年度
- 平成30年分所得税・消費税申告書等随時発送分に係る封入及び発送代行業務643万円2018年度
- 平成28年分所得税・消費税申告書等随時発送分に係る封入及び発送代行業務567万円2016年度
- この契約年末調整関係諸用紙及び法定調書関係諸用紙の封入業務(第8グループ)360万円2022年度
金額の記載がない契約と、件名に「単価」とある契約は、順位にも棒にも入れていません。
同じ府省の、似た件名の契約
似た件名の契約のうち、金額の記載がある31件(この契約を含む)の中で、契約額は7番目に大きい契約です。
順位は、件名が近い契約の候補(多くて30件)のうち、金額の記載がある31件(この契約を含む)で数えています。下の一覧は、候補のうち件名が近い順の5件だけです。
- 年末調整関係諸用紙及び法定調書関係諸用紙の封入業務(第8グループ)株式会社グロップ ・ 2023年度333万円
- 年末調整関係諸用紙及び法定調書関係諸用紙の封入業務(第8グループ)株式会社グロップジョイ ・ 2026年度304万円
- 年末調整関係諸用紙及び法定調書関係諸用紙の封入業務(第8グループ)株式会社グロップ ・ 2025年度291万円
- 年末調整関係諸用紙及び法定調書関係諸用紙の封入業務(第8グループ)株式会社グロップ ・ 2024年度290万円
- 年末調整関係諸用紙及び法定調書関係諸用紙の封入業務(第2グループ)株式会社プラスキャリー ・ 2021年度401万円
件名の文字が近い契約を、機械で選んでいます。同じ中身の契約とは限りません。
同じ件名の、年度ごとの契約額
同じ府省が同じ会社と結んだ「年末調整関係諸用紙及び法定調書関係諸用紙の封入業務(第8グループ)」を、年度ごとに足しました。
最大は2022年度(360万円)
- 2021
- 360万円2022
棒の高さは年度の契約額。点線の枠は契約があっても金額の記載がない年度、縦書きの「契約なし」はその年度に契約がないことを表します。
| 年度 | 契約額 | 件数 |
|---|---|---|
| 2021 | 353万円 | 1 |
| 2022 | 360万円 | 1 |
2021〜2022 年度 · 単位 円 · 取得 2026年4月19日 · 出典 各府省 調達ポータル
予算のどこから来たか
予算事項 (追跡番号 8370d16a4a70f422) に結び付いています。
結び付けた方法: 用途の辞書で一致
照合コードと引用のしかた
- 参照番号
- 0000000000000321488
- 契約の方式のコード
- 8002010
- 出典の番号
- SCP001
- 保存した資料
- #98
- 原本の照合コード
- 2054d6814bbd89ff4638548d7091a985dd4e84d1f6b88edc51e8e281bc4d65d7
- 整えた後の照合コード
- c74b04594ef08007b19645d722ec5774622612d4066b0108f292defff883d82f
- 資料の時刻
- 2026-04-19T00:46:22.540661+00:00
- この記録の URL
- /app/contract/275366
- 行の照合コード
- f6daec4d3007dec383f8e11c23121e3a8fe64795205fa3eaa775de7e5d68d7a6
URL の番号は本システムの内部の採番です。データを取り込み直すと変わることがあるため、引用するときは「行の照合コード」も一緒に書いてください。