国の契約 1 件一般競争2022 年度
何を
帯広第2地方合同庁舎エレベーター設備保守点検業務
いくらで
336万円
3,360,000円
- 誰が
- 財務省この府省の契約を探す
- 誰に
- 三精テクノロジーズ株式会社この会社のページを見る
- いつ
- 2023 年 2 月 14 日
原本で確かめる
この数字は、役所が公表した次の資料から取りました。
- 資料
- 調達ポータル 落札実績オープンデータ
- データを出した所
- 内閣官房
- 取り込んだ日
- 2026-04-19 09:46 JST
公表元は役所のサイトです。別の画面で開きます。
この契約のくわしい情報
- 契約日
- 2023 年 2 月 14 日
- 年度
- 2022 年度
- 契約の方式
- 一般競争入札・最低価格
- 発注した府省
- 財務省
- 担当の部署
- 公表されていません
- 受注した会社
- 三精テクノロジーズ株式会社
- 法人番号
- 3120901006634
この会社から先(再委託・下請)は、現在の開示制度では追跡できません。
ほかの契約と比べる
同じ会社の中で
この会社の契約132件のうち、契約額は60番目に大きい契約です。
- 津地家簡裁庁舎新営エレベーター設備工事8,400万円2022年度
- 大阪地裁執行部等庁舎エレベーター設備改修工事6,800万円2023年度
- 前橋地家簡裁庁舎エレベーター設備改修工事(3回目)4,250万円2018年度
- この契約帯広第2地方合同庁舎エレベーター設備保守点検業務336万円2022年度
金額の記載がない契約と、件名に「単価」とある契約は、順位にも棒にも入れていません。
同じ府省の、似た件名の契約
似た件名の契約のうち、金額の記載がある21件(この契約を含む)の中で、契約額は14番目に大きい契約です。
順位は、件名が近い契約の候補(多くて30件)のうち、金額の記載がある21件(この契約を含む)で数えています。下の一覧は、候補のうち件名が近い順の5件だけです。
- 帯広第2地方合同庁舎エレベーター設備保守点検業務三精テクノロジーズ株式会社 ・ 2025年度377万円
- 帯広第2地方合同庁舎エレベーター設備保守点検業務三精テクノロジーズ株式会社 ・ 2024年度366万円
- 旭川地方合同庁舎エレベーター設備保守点検業務三菱電機ビルソリューションズ株式会社 ・ 2025年度641万円
- 旭川地方合同庁舎エレベーター設備保守点検業務三菱電機ビルソリューションズ株式会社 ・ 2024年度628万円
- 旭川地方合同庁舎エレベーター設備保守点検業務三菱電機ビルソリューションズ株式会社 ・ 2023年度616万円
件名の文字が近い契約を、機械で選んでいます。同じ中身の契約とは限りません。
同じ件名の、年度ごとの契約額
同じ府省が同じ会社と結んだ「帯広第2地方合同庁舎エレベーター設備保守点検業務」を、年度ごとに足しました。
最大は2019年度(509万円)
- 509万円2019
- 2020
- 2021
- 2022
- 2023
棒の高さは年度の契約額。点線の枠は契約があっても金額の記載がない年度、縦書きの「契約なし」はその年度に契約がないことを表します。
| 年度 | 契約額 | 件数 |
|---|---|---|
| 2019 | 509万円 | 2 |
| 2020 | 314万円 | 1 |
| 2021 | 317万円 | 1 |
| 2022 | 336万円 | 1 |
| 2023 | 354万円 | 1 |
2019〜2023 年度 · 単位 円 · 取得 2026年4月19日 · 出典 各府省 調達ポータル
予算のどこから来たか
予算事項 (追跡番号 ab6f8fe1b20e3ed8) に結び付いています。
結び付けた方法: 用途の辞書で一致
照合コードと引用のしかた
- 参照番号
- 0000000000000361442
- 契約の方式のコード
- 8002010
- 出典の番号
- SCP001
- 保存した資料
- #98
- 原本の照合コード
- 2054d6814bbd89ff4638548d7091a985dd4e84d1f6b88edc51e8e281bc4d65d7
- 整えた後の照合コード
- c74b04594ef08007b19645d722ec5774622612d4066b0108f292defff883d82f
- 資料の時刻
- 2026-04-19T00:46:22.540661+00:00
- この記録の URL
- /app/contract/290461
- 行の照合コード
- c091ee546c53a65ecef930fc1fa87202b78b9bf09f17cc97e2e97ae93a41659d
URL の番号は本システムの内部の採番です。データを取り込み直すと変わることがあるため、引用するときは「行の照合コード」も一緒に書いてください。