国の契約 1 件一般競争2022 年度
何を
鳥取第1地方合同庁舎 ビル総合清掃業務
いくらで
445万円
4,450,000円
- 誰が
- 財務省この府省の契約を探す
- 誰に
- 東亜建物管理株式会社この会社のページを見る
- いつ
- 2023 年 3 月 14 日
原本で確かめる
この数字は、役所が公表した次の資料から取りました。
- 資料
- 調達ポータル 落札実績オープンデータ
- データを出した所
- 内閣官房
- 取り込んだ日
- 2026-04-19 09:46 JST
公表元は役所のサイトです。別の画面で開きます。
この契約のくわしい情報
- 契約日
- 2023 年 3 月 14 日
- 年度
- 2022 年度
- 契約の方式
- 一般競争入札・最低価格
- 発注した府省
- 財務省
- 担当の部署
- 公表されていません
- 受注した会社
- 東亜建物管理株式会社
- 法人番号
- 8270001003430
この会社から先(再委託・下請)は、現在の開示制度では追跡できません。
ほかの契約と比べる
同じ会社の中で
この会社の契約23件のうち、契約額は12番目に大きい契約です。
- 鳥取第1地方合同庁舎 総合管理業務2,464万円2025年度
- 鳥取第1地方合同庁舎 総合管理業務2,384万円2024年度
- 鳥取第1地方合同庁舎 総合管理業務2,267万円2023年度
- この契約鳥取第1地方合同庁舎 ビル総合清掃業務445万円2022年度
金額の記載がない契約と、件名に「単価」とある契約は、順位にも棒にも入れていません。
同じ府省の、似た件名の契約
似た件名の契約のうち、金額の記載がある14件(この契約を含む)の中で、契約額は11番目に大きい契約です。
順位は、件名が近い契約の候補(多くて30件)のうち、金額の記載がある14件(この契約を含む)で数えています。下の一覧は、候補のうち件名が近い順の5件だけです。
- 鳥取第1地方合同庁舎 ビル総合清掃業務東亜建物管理株式会社 ・ 2024年度513万円
- 鳥取第1地方合同庁舎 ビル総合清掃業務東亜建物管理株式会社 ・ 2023年度487万円
- 鳥取第1地方合同庁舎 ビル総合清掃業務株式会社オークスコーポレーション ・ 2020年度348万円
- 鳥取第1地方合同庁舎 総合管理業務東亜建物管理株式会社 ・ 2025年度2,464万円
- 鳥取第1地方合同庁舎 総合管理業務東亜建物管理株式会社 ・ 2024年度2,384万円
件名の文字が近い契約を、機械で選んでいます。同じ中身の契約とは限りません。
同じ件名の、年度ごとの契約額
同じ府省が同じ会社と結んだ「鳥取第1地方合同庁舎 ビル総合清掃業務」を、年度ごとに足しました。
最大は2025年度(568万円)
- 2019
- 契約なし2020
- 2021
- 2022
- 契約なし2023
- 契約なし2024
- 568万円2025
棒の高さは年度の契約額。点線の枠は契約があっても金額の記載がない年度、縦書きの「契約なし」はその年度に契約がないことを表します。
| 年度 | 契約額 | 件数 |
|---|---|---|
| 2019 | 374万円 | 1 |
| 2020 | 契約なし | 0 |
| 2021 | 448万円 | 1 |
| 2022 | 445万円 | 1 |
| 2023 | 契約なし | 0 |
| 2024 | 契約なし | 0 |
| 2025 | 568万円 | 1 |
2019〜2025 年度 · 単位 円 · 取得 2026年4月19日 · 出典 各府省 調達ポータル
予算のどこから来たか
予算事項 (追跡番号 ab6f8fe1b20e3ed8) に結び付いています。
結び付けた方法: 用途の辞書で一致
照合コードと引用のしかた
- 参照番号
- 0000000000000375221
- 契約の方式のコード
- 8002010
- 出典の番号
- SCP001
- 保存した資料
- #98
- 原本の照合コード
- 2054d6814bbd89ff4638548d7091a985dd4e84d1f6b88edc51e8e281bc4d65d7
- 整えた後の照合コード
- c74b04594ef08007b19645d722ec5774622612d4066b0108f292defff883d82f
- 資料の時刻
- 2026-04-19T00:46:22.540661+00:00
- この記録の URL
- /app/contract/296159
- 行の照合コード
- 0fbac5715e02fc5e509c3944da57888e2d972a03a5aa0dfd5fd62e9b3a050f8c
URL の番号は本システムの内部の採番です。データを取り込み直すと変わることがあるため、引用するときは「行の照合コード」も一緒に書いてください。