国の契約 1 件一般競争2022 年度
何を
滝川・空知川河川事務所管内 樋門管点検
いくらで
1,830万円
18,300,000円
- 誰が
- 国土交通省この府省の契約を探す
- 誰に
- 株式会社表鉄工所この会社のページを見る
- いつ
- 2023 年 3 月 15 日
原本で確かめる
この数字は、役所が公表した次の資料から取りました。
- 資料
- 調達ポータル 落札実績オープンデータ
- データを出した所
- 内閣官房
- 取り込んだ日
- 2026-04-19 09:46 JST
公表元は役所のサイトです。別の画面で開きます。
この契約のくわしい情報
- 契約日
- 2023 年 3 月 15 日
- 年度
- 2022 年度
- 契約の方式
- 一般競争入札・最低価格
- 発注した府省
- 国土交通省
- 担当の部署
- 公表されていません
- 受注した会社
- 株式会社表鉄工所
- 法人番号
- 5450001000726
この会社から先(再委託・下請)は、現在の開示制度では追跡できません。
ほかの契約と比べる
同じ会社の中で
この会社の契約41件のうち、契約額は16番目に大きい契約です。
- 旭川開発建設部管内 樋門管点検外4,380万円2025年度
- 旭川開発建設部管内 樋門管点検外4,020万円2024年度
- 旭川開発建設部管内 樋門管外点検3,550万円2023年度
- この契約滝川・空知川河川事務所管内 樋門管点検1,830万円2022年度
金額の記載がない契約と、件名に「単価」とある契約は、順位にも棒にも入れていません。
同じ府省の、似た件名の契約
似た件名の契約のうち、金額の記載がある24件(この契約を含む)の中で、契約額は5番目に大きい契約です。
順位は、件名が近い契約の候補(多くて30件)のうち、金額の記載がある24件(この契約を含む)で数えています。下の一覧は、候補のうち件名が近い順の5件だけです。
- 空知川河川事務所管内 樋門管点検株式会社表鉄工所 ・ 2017年度264万円
- 滝川河川事務所管内 樋門管点検株式会社表鉄工所 ・ 2017年度1,270万円
- 滝川・空知川河川事務所管内 排水機場外点検クボタ機工株式会社 ・ 2019年度2,450万円
- 札幌・千歳川河川事務所管内 樋門管点検株式会社TENGU ・ 2025年度1,847万円
- 札幌・千歳川河川事務所管内 樋門管点検株式会社TENGU ・ 2024年度1,590万円
件名の文字が近い契約を、機械で選んでいます。同じ中身の契約とは限りません。
同じ件名の、年度ごとの契約額
同じ府省が同じ会社と結んだ「滝川・空知川河川事務所管内 樋門管点検」を、年度ごとに足しました。
最大は2024年度(3,950万円)
- 2019
- 2021
- 契約なし2023
- 3,950万円
- 2025
棒の高さは年度の契約額。点線の枠は契約があっても金額の記載がない年度、縦書きの「契約なし」はその年度に契約がないことを表します。
| 年度 | 契約額 | 件数 |
|---|---|---|
| 2018 | 1,440万円 | 1 |
| 2019 | 1,400万円 | 1 |
| 2020 | 3,230万円 | 2 |
| 2021 | 1,750万円 | 1 |
| 2022 | 1,830万円 | 1 |
| 2023 | 契約なし | 0 |
| 2024 | 3,950万円 | 2 |
| 2025 | 2,070万円 | 1 |
2018〜2025 年度 · 単位 円 · 取得 2026年4月19日 · 出典 各府省 調達ポータル
予算のどこから来たか
予算事項 (追跡番号 44bd532fa9fb8e16) に結び付いています。
結び付けた方法: 用途の辞書で一致
照合コードと引用のしかた
- 参照番号
- 0000000000000372984
- 契約の方式のコード
- 8002010
- 出典の番号
- SCP001
- 保存した資料
- #98
- 原本の照合コード
- 2054d6814bbd89ff4638548d7091a985dd4e84d1f6b88edc51e8e281bc4d65d7
- 整えた後の照合コード
- c74b04594ef08007b19645d722ec5774622612d4066b0108f292defff883d82f
- 資料の時刻
- 2026-04-19T00:46:22.540661+00:00
- この記録の URL
- /app/contract/296405
- 行の照合コード
- 7c8718c35563525aa645995be08a48ce9144e2029933ae8795eecad9a26ee02e
URL の番号は本システムの内部の採番です。データを取り込み直すと変わることがあるため、引用するときは「行の照合コード」も一緒に書いてください。