国の契約 1 件一般競争2026 年度
何を
ドラグサクション浚渫兼油回収船「海翔丸」リップシール12個外2点
いくらで
883万円
8,830,000円
- 誰が
- 国土交通省この府省の契約を探す
- 誰に
- 日本海洋産業株式会社この会社のページを見る
- いつ
- 2026 年 6 月 24 日
原本で確かめる
この数字は、役所が公表した次の資料から取りました。
- 資料
- 調達ポータル 落札実績オープンデータ
- データを出した所
- 内閣官房
- 取り込んだ日
- 2026-06-26 02:31 JST
公表元は役所のサイトです。別の画面で開きます。
この契約のくわしい情報
- 契約日
- 2026 年 6 月 24 日
- 年度
- 2026 年度
- 契約の方式
- 一般競争入札・最低価格
- 発注した府省
- 国土交通省
- 担当の部署
- 公表されていません
- 受注した会社
- 日本海洋産業株式会社
- 法人番号
- 5250001006132
この会社から先(再委託・下請)は、現在の開示制度では追跡できません。
ほかの契約と比べる
同じ会社の中で
件名に「単価」とある契約を除く153件のうち、契約額は51番目に大きい契約です。
- ケーシング4個外1点8,060万円2021年度
- 令和7年度 名古屋港浚渫兼油回収船「清龍丸」ドラグラダー揚降装置部品購入8,060万円2025年度
- 令和7年度測量船「海燕」修理工事7,070万円2025年度
- この契約ドラグサクション浚渫兼油回収船「海翔丸」リップシール12個外2点883万円2026年度
金額の記載がない契約と、件名に「単価」とある契約は、順位にも棒にも入れていません。
同じ府省の、似た件名の契約
似た件名の契約のうち、金額の記載がある15件(この契約を含む)の中で、契約額は13番目に大きい契約です。
順位は、件名が近い契約の候補(多くて30件)のうち、金額の記載がある15件(この契約を含む)で数えています。下の一覧は、候補のうち件名が近い順の5件だけです。
- ドラグサクション浚渫兼油回収船「海翔丸」過給機2個外5点下関ヤンマー販売株式会社 ・ 2025年度1.7億円
- ドラグサクション浚渫兼油回収船「海翔丸」推進器用部品1式株式会社ハマヤ商会 ・ 2026年度3,325万円
- ドラグサクション浚渫兼油回収船「海翔丸」油圧ポンプ10台日本海洋産業株式会社 ・ 2022年度2,250万円
- 令和3年度 ドラグサクション浚渫兼油回収船「海翔丸」修理工事ジャパンマリンユナイテッド株式会社 ・ 2021年度6.4億円
- ドラグサクション浚渫兼油回収船「海翔丸」音響測深機2台外2点株式会社東陽テクニカ ・ 2025年度4,690万円
件名の文字が近い契約を、機械で選んでいます。同じ中身の契約とは限りません。
同じ件名の、年度ごとの契約額
同じ府省が同じ会社と結んだ「ドラグサクション浚渫兼油回収船「海翔丸」リップシール12個外2点」を、年度ごとに足しました。
最大は2026年度(883万円)
- 2024
- 2025
- 883万円2026
棒の高さは年度の契約額。点線の枠は契約があっても金額の記載がない年度、縦書きの「契約なし」はその年度に契約がないことを表します。
| 年度 | 契約額 | 件数 |
|---|---|---|
| 2024 | 827万円 | 1 |
| 2025 | 852万円 | 1 |
| 2026 | 883万円 | 1 |
2024〜2026 年度 · 単位 円 · 取得 2026年6月26日 · 出典 各府省 調達ポータル
予算のどこから来たか
この契約は予算事項に結び付いていません。契約側の記載だけではどの予算から支出されたかを特定できないため、ここで追跡が終わります。
照合コードと引用のしかた
- 参照番号
- 0000000000000600052
- 契約の方式のコード
- 8002010
- 出典の番号
- SCP001
- 保存した資料
- #569
- 原本の照合コード
- b20eef78c821625a11f8433acdf40f4cc9af2460dca2e812866343087b0ea20f
- 整えた後の照合コード
- 2a509e19fe5e06f801d48c43e566965c5fac26174ef0e15ac9574a8f8091e12c
- 資料の時刻
- 2026-06-25T17:31:45.613984+00:00
- この記録の URL
- /app/contract/303547
- 行の照合コード
- 3d33718f6174d8617f351fd877bd490dc59abb73afc401470f6fd5095a976c69
URL の番号は本システムの内部の採番です。データを取り込み直すと変わることがあるため、引用するときは「行の照合コード」も一緒に書いてください。