国の契約 1 件一般競争2026 年度
何を
埠頭監視カメラシステムの賃貸借及び保守
いくらで
1.1億円
107,111,760円
- 誰が
- 財務省この府省の契約を探す
- 誰に
- NECネクサソリューションズ株式会社この会社のページを見る
- いつ
- 2026 年 8 月 10 日
原本で確かめる
この数字は、役所が公表した次の資料から取りました。
- 資料
- 調達ポータル 落札実績オープンデータ
- データを出した所
- 内閣官房
- 取り込んだ日
- 2026-08-12 02:32 JST
公表元は役所のサイトです。別の画面で開きます。
この契約のくわしい情報
- 契約日
- 2026 年 8 月 10 日
- 年度
- 2026 年度
- 契約の方式
- 一般競争入札・最低価格
- 発注した府省
- 財務省
- 担当の部署
- 公表されていません
- 受注した会社
- NECネクサソリューションズ株式会社
- 法人番号
- 7010401022924
この会社から先(再委託・下請)は、現在の開示制度では追跡できません。
ほかの契約と比べる
同じ会社の中で
件名に「単価」とある契約を除く65件のうち、契約額は16番目に大きい契約です。
- 神戸税関埠頭監視カメラシステム三式の賃貸借契約(神戸港・尼崎港、姫路港及び境港)8.3億円2024年度
- 埠頭監視カメラシステム二式6.2億円2024年度
- 埠頭監視カメラシステム七式5.7億円2024年度
- この契約埠頭監視カメラシステムの賃貸借及び保守1.1億円2026年度
金額の記載がない契約と、件名に「単価」とある契約は、順位にも棒にも入れていません。
同じ府省の、似た件名の契約
似た件名の契約のうち、金額の記載がある31件(この契約を含む)の中で、契約額は17番目に大きい契約です。
順位は、件名が近い契約の候補(多くて30件)のうち、金額の記載がある31件(この契約を含む)で数えています。下の一覧は、候補のうち件名が近い順の5件だけです。
- 埠頭監視カメラシステムの賃貸借及び保守三菱重工マシナリーテクノロジー株式会社 ・ 2022年度4.2億円
- 埠頭監視カメラシステムの賃貸借及び保守三菱重工マシナリーテクノロジー株式会社 ・ 2023年度2億円
- 埠頭監視カメラシステムの賃貸借及び保守 三式三菱重工マシナリーテクノロジー株式会社 ・ 2024年度1.8億円
- 埠頭監視カメラシステムの賃貸借及び保守 一式NECネクサソリューションズ株式会社 ・ 2023年度1.1億円
- 埠頭監視カメラシステムの賃貸借及び保守 一 式三菱重工マシナリーテクノロジー株式会社 ・ 2026年度1.6億円
件名の文字が近い契約を、機械で選んでいます。同じ中身の契約とは限りません。
同じ件名の、年度ごとの契約額
同じ府省が同じ会社と結んだ「埠頭監視カメラシステムの賃貸借及び保守」を、年度ごとに足しました。
最大は2026年度(1.1億円)
- 2023
- 契約なし2024
- 契約なし2025
- 1.1億円2026
棒の高さは年度の契約額。点線の枠は契約があっても金額の記載がない年度、縦書きの「契約なし」はその年度に契約がないことを表します。
| 年度 | 契約額 | 件数 |
|---|---|---|
| 2023 | 1億円 | 1 |
| 2024 | 契約なし | 0 |
| 2025 | 契約なし | 0 |
| 2026 | 1.1億円 | 1 |
2023〜2026 年度 · 単位 円 · 取得 2026年8月12日 · 出典 各府省 調達ポータル
予算のどこから来たか
この契約は予算事項に結び付いていません。契約側の記載だけではどの予算から支出されたかを特定できないため、ここで追跡が終わります。
照合コードと引用のしかた
- 参照番号
- 0000000000000605508
- 契約の方式のコード
- 8002010
- 出典の番号
- SCP001
- 保存した資料
- #775
- 原本の照合コード
- 4567b2644d84675857a2f53118232abee0ad1177aac1fc74f9f8d7446fd4176c
- 整えた後の照合コード
- e7fba1289c3e21ea401b7491f07b4764f2e0640aef7e6230d183cd7056f14568
- 資料の時刻
- 2026-08-11T17:32:49.882920+00:00
- この記録の URL
- /app/contract/306907
- 行の照合コード
- fec7d5ec82c5efb92368b9019dcf0fa4708f4ebd983aa4ba61270c566a0e31b2
URL の番号は本システムの内部の採番です。データを取り込み直すと変わることがあるため、引用するときは「行の照合コード」も一緒に書いてください。