国の契約 1 件一般競争2026 年度
何を
自動契印機の購入
いくらで
3,350万円
33,496,000円
- 誰が
- 最高裁判所この府省の契約を探す
- 誰に
- 株式会社文祥堂この会社のページを見る
- いつ
- 2026 年 8 月 18 日
原本で確かめる
この数字は、役所が公表した次の資料から取りました。
- 資料
- 調達ポータル 落札実績オープンデータ
- データを出した所
- 内閣官房
- 取り込んだ日
- 2026-08-20 02:34 JST
公表元は役所のサイトです。別の画面で開きます。
この契約のくわしい情報
- 契約日
- 2026 年 8 月 18 日
- 年度
- 2026 年度
- 契約の方式
- 一般競争入札・最低価格
- 発注した府省
- 最高裁判所
- 担当の部署
- 公表されていません
- 受注した会社
- 株式会社文祥堂
- 法人番号
- 6010001055730
この会社から先(再委託・下請)は、現在の開示制度では追跡できません。
ほかの契約と比べる
同じ会社の中で
件名に「単価」とある契約を除く368件のうち、契約額は96番目に大きい契約です。
- 平成30年度国税総合管理(KSK)システムの開発及び改修(その2)48億円2017年度
- 国税総合管理システムに係る本番用オフィスサーバ機器の借入等41億円2014年度
- 平成29年度国税総合管理(KSK)システムの開発及び改修(その3)35億円2016年度
- この契約自動契印機の購入3,350万円2026年度
金額の記載がない契約と、件名に「単価」とある契約は、順位にも棒にも入れていません。
同じ府省の、似た件名の契約
似た件名の契約のうち、金額の記載がある6件(この契約を含む)の中で、契約額は4番目に大きい契約です。
- 自動契印機の購入小林クリエイト株式会社 ・ 2023年度4,202万円
- 自動契印機の購入デュプロ株式会社 ・ 2025年度4,059万円
- 自動契印機の購入小林クリエイト株式会社 ・ 2021年度3,929万円
- 自動契印機の購入小林クリエイト株式会社 ・ 2019年度2,735万円
- 自動契印機の購入小林クリエイト株式会社 ・ 2017年度1,752万円
件名の文字が近い契約を、機械で選んでいます。同じ中身の契約とは限りません。
同じ件名の、年度ごとの契約額
同じ府省が同じ会社と結んだ「自動契印機の購入」を、年度ごとに足しました。
最大は2024年度(5,223万円)
- 2016
- 契約なし
- 2018
- 契約なし
- 2020
- 契約なし
- 2022
- 契約なし
- 5,223万円2024
- 契約なし
- 2026
棒の高さは年度の契約額。点線の枠は契約があっても金額の記載がない年度、縦書きの「契約なし」はその年度に契約がないことを表します。
| 年度 | 契約額 | 件数 |
|---|---|---|
| 2016 | 1,647万円 | 1 |
| 2017 | 契約なし | 0 |
| 2018 | 887万円 | 1 |
| 2019 | 契約なし | 0 |
| 2020 | 4,408万円 | 1 |
| 2021 | 契約なし | 0 |
| 2022 | 4,150万円 | 1 |
| 2023 | 契約なし | 0 |
| 2024 | 5,223万円 | 1 |
| 2025 | 契約なし | 0 |
| 2026 | 3,350万円 | 1 |
2016〜2026 年度 · 単位 円 · 取得 2026年8月20日 · 出典 各府省 調達ポータル
予算のどこから来たか
この契約は予算事項に結び付いていません。契約側の記載だけではどの予算から支出されたかを特定できないため、ここで追跡が終わります。
照合コードと引用のしかた
- 参照番号
- 0000000000000605033
- 契約の方式のコード
- 8002010
- 出典の番号
- SCP001
- 保存した資料
- #18497
- 原本の照合コード
- 790fbd22e47296d017f611dfec1cd6eec39b9ccde3b1ecf84cdc3d99ac99a4ab
- 整えた後の照合コード
- 363df7a0f759822b8682890c322f8baf523fb796697bfe9b10c2335d56bbad25
- 資料の時刻
- 2026-08-19T17:34:45.494790+00:00
- この記録の URL
- /app/contract/307027
- 行の照合コード
- f74270670aa32486c32319d390b1403dc4c5ed760bd96ec82b3c364df0d370a0
URL の番号は本システムの内部の採番です。データを取り込み直すと変わることがあるため、引用するときは「行の照合コード」も一緒に書いてください。