国の契約 1 件一般競争2026 年度
何を
中央合同庁舎第6号館A棟排水再利用設備部品交換作業等業務の請負 一式
いくらで
294万円
2,940,000円
- 誰が
- 法務省この府省の契約を探す
- 誰に
- 都市環境整美株式会社この会社のページを見る
- いつ
- 2026 年 8 月 24 日
原本で確かめる
この数字は、役所が公表した次の資料から取りました。
- 資料
- 調達ポータル 落札実績オープンデータ
- データを出した所
- 内閣官房
- 取り込んだ日
- 2026-08-26 02:34 JST
公表元は役所のサイトです。別の画面で開きます。
この契約のくわしい情報
- 契約日
- 2026 年 8 月 24 日
- 年度
- 2026 年度
- 契約の方式
- 一般競争入札・最低価格
- 発注した府省
- 法務省
- 担当の部署
- 公表されていません
- 受注した会社
- 都市環境整美株式会社
- 法人番号
- 6011101014452
この会社から先(再委託・下請)は、現在の開示制度では追跡できません。
ほかの契約と比べる
同じ会社の中で
この会社の契約65件のうち、契約額は59番目に大きい契約です。
- 令和8年度関西国際空港CIQ合同庁舎他1庁舎庁舎警備業務委託3,554万円2025年度
- 令和4年度 神戸航空交通管制部庁舎警備業務3,323万円2022年度
- 令和3年度大阪空港事務所庁舎警備業務3,196万円2020年度
- この契約中央合同庁舎第6号館A棟排水再利用設備部品交換作業等業務の請負 一式294万円2026年度
金額の記載がない契約と、件名に「単価」とある契約は、順位にも棒にも入れていません。
同じ府省の、似た件名の契約
似た件名の契約のうち、金額の記載がある21件(この契約を含む)の中で、契約額は8番目に大きい契約です。
順位は、件名が近い契約の候補(多くて30件)のうち、金額の記載がある21件(この契約を含む)で数えています。下の一覧は、候補のうち件名が近い順の5件だけです。
- 中央合同庁舎第6号館A棟排水再利用設備部品交換作業等業務の請負 一式都市環境整美株式会社 ・ 2025年度112万円
- 中央合同庁舎第6号館排水再利用設備部品交換作業等業務の請負 一式都市環境整美株式会社 ・ 2021年度227万円
- 中央合同庁舎第6号館排水再利用設備部品交換作業等業務の請負 一式都市環境整美株式会社 ・ 2022年度224万円
- 中央合同庁舎第6号館排水再利用設備部品交換作業等業務の請負 一式都市環境整美株式会社 ・ 2023年度187万円
- 中央合同庁舎第6号館防火・防煙設備部品交換作業等業務の請負 一式三和シヤッター工業株式会社 ・ 2026年度1,450万円
件名の文字が近い契約を、機械で選んでいます。同じ中身の契約とは限りません。
同じ件名の、年度ごとの契約額
同じ府省が同じ会社と結んだ「中央合同庁舎第6号館A棟排水再利用設備部品交換作業等業務の請負 一式」を、年度ごとに足しました。
最大は2026年度(294万円)
- 2024
- 契約なし2025
- 294万円2026
棒の高さは年度の契約額。点線の枠は契約があっても金額の記載がない年度、縦書きの「契約なし」はその年度に契約がないことを表します。
| 年度 | 契約額 | 件数 |
|---|---|---|
| 2024 | 225万円 | 1 |
| 2025 | 契約なし | 0 |
| 2026 | 294万円 | 1 |
2024〜2026 年度 · 単位 円 · 取得 2026年8月26日 · 出典 各府省 調達ポータル
予算のどこから来たか
この契約は予算事項に結び付いていません。契約側の記載だけではどの予算から支出されたかを特定できないため、ここで追跡が終わります。
照合コードと引用のしかた
- 参照番号
- 0000000000000613222
- 契約の方式のコード
- 8002010
- 出典の番号
- SCP001
- 保存した資料
- #18770
- 原本の照合コード
- 513c5432e95686e23f20af594939b145b62c57f562ef042e2879f1f808fedc83
- 整えた後の照合コード
- 1f7ee8aff04e1e05785e611c2f54e313aa7906fadf3006830c680f1b53b2d1e0
- 資料の時刻
- 2026-08-25T17:34:13.034929+00:00
- この記録の URL
- /app/contract/307398
- 行の照合コード
- de994a1569b9868e606c27d53c00099316b56b0861ae50c79b136f5536b1f725
URL の番号は本システムの内部の採番です。データを取り込み直すと変わることがあるため、引用するときは「行の照合コード」も一緒に書いてください。