国の契約 1 件一般競争2026 年度
何を
福岡航空交通管制部電力監視制御装置点検作業
いくらで
620万円
6,200,000円
- 誰が
- 国土交通省この府省の契約を探す
- 誰に
- 富士電機株式会社この会社のページを見る
- いつ
- 2026 年 9 月 1 日
原本で確かめる
この数字は、役所が公表した次の資料から取りました。
- 資料
- 調達ポータル 落札実績オープンデータ
- データを出した所
- 内閣官房
- 取り込んだ日
- 2026-09-03 02:31 JST
公表元は役所のサイトです。別の画面で開きます。
この契約のくわしい情報
- 契約日
- 2026 年 9 月 1 日
- 年度
- 2026 年度
- 契約の方式
- 一般競争入札・最低価格
- 発注した府省
- 国土交通省
- 担当の部署
- 公表されていません
- 受注した会社
- 富士電機株式会社
- 法人番号
- 9020001071492
この会社から先(再委託・下請)は、現在の開示制度では追跡できません。
ほかの契約と比べる
同じ会社の中で
この会社の契約227件のうち、契約額は140番目に大きい契約です。
- 電子決裁システムの運用・保守業務の請負(令和5年度~令和9年度)9.1億円2022年度
- 令和4年度 リアルタイム線量測定システムの更新3.9億円2022年度
- 北九州空港飛行場灯火・電力監視制御装置一式製造及び設置2.9億円2019年度
- この契約福岡航空交通管制部電力監視制御装置点検作業620万円2026年度
金額の記載がない契約と、件名に「単価」とある契約は、順位にも棒にも入れていません。
同じ府省の、似た件名の契約
似た件名の契約のうち、金額の記載がある24件(この契約を含む)の中で、契約額は11番目に大きい契約です。
順位は、件名が近い契約の候補(多くて30件)のうち、金額の記載がある24件(この契約を含む)で数えています。下の一覧は、候補のうち件名が近い順の5件だけです。
- 福岡航空交通管制部電力監視制御装置調整作業富士電機株式会社 ・ 2019年度8,650万円
- 福岡航空交通管制部電力監視制御装置改造作業富士電機株式会社 ・ 2022年度3,200万円
- 福岡航空交通管制部電力監視制御装置改造作業東芝インフラシステムズ株式会社 ・ 2017年度850万円
- 福岡航空交通管制部電力監視制御装置一式製造富士電機株式会社 ・ 2018年度5,500万円
- 福岡航空交通管制部電力監視制御装置保守請負東芝インフラシステムズ株式会社 ・ 2015年度510万円
件名の文字が近い契約を、機械で選んでいます。同じ中身の契約とは限りません。
同じ件名の、年度ごとの契約額
同じ府省が同じ会社と結んだ「福岡航空交通管制部電力監視制御装置点検作業」を、年度ごとに足しました。
最大は2026年度(620万円)
- 2021
- 2022
- 2023
- 2024
- 2025
- 620万円2026
棒の高さは年度の契約額。点線の枠は契約があっても金額の記載がない年度、縦書きの「契約なし」はその年度に契約がないことを表します。
| 年度 | 契約額 | 件数 |
|---|---|---|
| 2021 | 165万円 | 1 |
| 2022 | 400万円 | 1 |
| 2023 | 500万円 | 1 |
| 2024 | 250万円 | 1 |
| 2025 | 430万円 | 1 |
| 2026 | 620万円 | 1 |
2021〜2026 年度 · 単位 円 · 取得 2026年9月3日 · 出典 各府省 調達ポータル
予算のどこから来たか
この契約は予算事項に結び付いていません。契約側の記載だけではどの予算から支出されたかを特定できないため、ここで追跡が終わります。
照合コードと引用のしかた
- 参照番号
- 0000000000000615748
- 契約の方式のコード
- 8002010
- 出典の番号
- SCP001
- 保存した資料
- #18866
- 原本の照合コード
- a45d492b514ab4575f221e0547d444d268e7a98d0f0adf61ed6d44ce844d731e
- 整えた後の照合コード
- 9be497ac47da2b8027c4f5c5084a23dbd52dadab9e96eeb2cfde98ac239242a3
- 資料の時刻
- 2026-09-02T17:31:40.838001+00:00
- この記録の URL
- /app/contract/308003
- 行の照合コード
- 0acdd80f0f22ebc13c4b75ebb17d53a037054a6a7438d307364479c00e4005a4
URL の番号は本システムの内部の採番です。データを取り込み直すと変わることがあるため、引用するときは「行の照合コード」も一緒に書いてください。