国の契約 1 件一般競争2026 年度
何を
DREC-2004E型デジタル録音再生装置等の部品の購入
いくらで
1,050万円
10,500,000円
- 誰が
- 国土交通省この府省の契約を探す
- 誰に
- 池上通信機株式会社この会社のページを見る
- いつ
- 2026 年 9 月 28 日
原本で確かめる
この数字は、役所が公表した次の資料から取りました。
- 資料
- 調達ポータル 落札実績オープンデータ
- データを出した所
- 内閣官房
- 取り込んだ日
- 2026-09-30 02:33 JST
公表元は役所のサイトです。別の画面で開きます。
この契約のくわしい情報
- 契約日
- 2026 年 9 月 28 日
- 年度
- 2026 年度
- 契約の方式
- 一般競争入札・最低価格
- 発注した府省
- 国土交通省
- 担当の部署
- 公表されていません
- 受注した会社
- 池上通信機株式会社
- 法人番号
- 6010801000811
この会社から先(再委託・下請)は、現在の開示制度では追跡できません。
ほかの契約と比べる
同じ会社の中で
この会社の契約57件のうち、契約額は24番目に大きい契約です。
- DREC-2004E型デジタル録音再生装置8式の製造1.5億円2022年度
- DREC-2004F型デジタル録音再生装置5式の製造1.4億円2026年度
- DREC-2004D型デジタル録音再生装置12式の製造1.3億円2019年度
- この契約DREC-2004E型デジタル録音再生装置等の部品の購入1,050万円2026年度
金額の記載がない契約と、件名に「単価」とある契約は、順位にも棒にも入れていません。
同じ府省の、似た件名の契約
似た件名の契約のうち、金額の記載がある22件(この契約を含む)の中で、契約額は15番目に大きい契約です。
順位は、件名が近い契約の候補(多くて30件)のうち、金額の記載がある22件(この契約を含む)で数えています。下の一覧は、候補のうち件名が近い順の5件だけです。
- DREC-2004E型デジタル録音再生装置の部品の購入池上通信機株式会社 ・ 2024年度630万円
- DREC-2004E型デジタル録音再生装置の部品の購入池上通信機株式会社 ・ 2026年度252万円
- DREC-2002型デジタル録音再生装置等の部品の購入池上通信機株式会社 ・ 2015年度650万円
- DREC-2004D型デジタル録音再生装置の部品の購入池上通信機株式会社 ・ 2021年度4,000万円
- DREC-2004D型デジタル録音再生装置の部品の購入池上通信機株式会社 ・ 2022年度1,700万円
件名の文字が近い契約を、機械で選んでいます。同じ中身の契約とは限りません。
同じ件名の、年度ごとの契約額
同じ府省が同じ会社と結んだ「DREC-2004E型デジタル録音再生装置等の部品の購入」を、年度ごとに足しました。
最大は2025年度(6,800万円)
- 2023
- 契約なし2024
- 6,800万円2025
- 2026
棒の高さは年度の契約額。点線の枠は契約があっても金額の記載がない年度、縦書きの「契約なし」はその年度に契約がないことを表します。
| 年度 | 契約額 | 件数 |
|---|---|---|
| 2023 | 5,500万円 | 1 |
| 2024 | 契約なし | 0 |
| 2025 | 6,800万円 | 1 |
| 2026 | 1,050万円 | 1 |
2023〜2026 年度 · 単位 円 · 取得 2026年9月30日 · 出典 各府省 調達ポータル
予算のどこから来たか
この契約は予算事項に結び付いていません。契約側の記載だけではどの予算から支出されたかを特定できないため、ここで追跡が終わります。
照合コードと引用のしかた
- 参照番号
- 0000000000000620563
- 契約の方式のコード
- 8002010
- 出典の番号
- SCP001
- 保存した資料
- #159177
- 原本の照合コード
- 85a2476d64ee32332e65a7d37b1ffd01c06192c80ce5d9f35bd8675545b2e097
- 整えた後の照合コード
- 79f63481c7704b691a6e0124699127659c4f6cc5e4aa2fc0bd401f7e68027f35
- 資料の時刻
- 2026-09-29T17:33:04.873290+00:00
- この記録の URL
- /app/contract/309529
- 行の照合コード
- 6e00c4caebf8b9c679c7fc0722c29b16925d34a3ef14e6bd0d339d42ec1467f0
URL の番号は本システムの内部の採番です。データを取り込み直すと変わることがあるため、引用するときは「行の照合コード」も一緒に書いてください。