国の契約 1 件一般競争2024 年度
何を
帯広開発建設部管内事業概要作成
いくらで
95万円
950,000円
- 誰が
- 国土交通省この府省の契約を探す
- 誰に
- 北海道地図株式会社この会社のページを見る
- いつ
- 2024 年 4 月 3 日
原本で確かめる
この数字は、役所が公表した次の資料から取りました。
- 資料
- 調達ポータル 落札実績オープンデータ
- データを出した所
- 内閣官房
- 取り込んだ日
- 2026-04-19 08:23 JST
公表元は役所のサイトです。別の画面で開きます。
この契約のくわしい情報
- 契約日
- 2024 年 4 月 3 日
- 年度
- 2024 年度
- 契約の方式
- 一般競争入札・最低価格
- 発注した府省
- 国土交通省
- 担当の部署
- 公表されていません
- 受注した会社
- 北海道地図株式会社
- 法人番号
- 4450001002888
この会社から先(再委託・下請)は、現在の開示制度では追跡できません。
ほかの契約と比べる
同じ会社の中で
件名に「単価」とある契約を除く246件のうち、契約額は191番目に大きい契約です。
- 令和3年経済センサス‐活動調査に関する地域メッシュ統計の編成に使用する同定データ作成業務の請負1,850万円2023年度
- 令和7年国勢調査基本単位区境界データの整備業務の請負1,540万円2025年度
- 【関東地方整備局、荒川下流河川事務所】R2荒川流域立体地図製作業務1,400万円2020年度
- この契約帯広開発建設部管内事業概要作成95万円2024年度
金額の記載がない契約と、件名に「単価」とある契約は、順位にも棒にも入れていません。
同じ府省の、似た件名の契約
似た件名の契約のうち、金額の記載がある31件(この契約を含む)の中で、契約額は9番目に大きい契約です。
順位は、件名が近い契約の候補(多くて30件)のうち、金額の記載がある31件(この契約を含む)で数えています。下の一覧は、候補のうち件名が近い順の5件だけです。
- 帯広開発建設部管内事業概要作成写測エンジニアリング株式会社 ・ 2023年度100万円
- 帯広開発建設部管内事業概要作成写測エンジニアリング株式会社 ・ 2021年度100万円
- 帯広開発建設部管内事業概要作成写測エンジニアリング株式会社 ・ 2019年度80万円
- 札幌開発建設部管内事業概要作成北海印刷株式会社 ・ 2026年度139万円
- 札幌開発建設部管内事業概要作成北海印刷株式会社 ・ 2025年度109万円
件名の文字が近い契約を、機械で選んでいます。同じ中身の契約とは限りません。
同じ件名の、年度ごとの契約額
同じ府省が同じ会社と結んだ「帯広開発建設部管内事業概要作成」を、年度ごとに足しました。
最大は2022年度(98万円)
- 2020
- 契約なし2021
- 98万円2022
- 契約なし2023
- 2024
- 2025
棒の高さは年度の契約額。点線の枠は契約があっても金額の記載がない年度、縦書きの「契約なし」はその年度に契約がないことを表します。
| 年度 | 契約額 | 件数 |
|---|---|---|
| 2020 | 90万円 | 1 |
| 2021 | 契約なし | 0 |
| 2022 | 98万円 | 1 |
| 2023 | 契約なし | 0 |
| 2024 | 95万円 | 1 |
| 2025 | 97万円 | 1 |
2020〜2025 年度 · 単位 円 · 取得 2026年4月19日 · 出典 各府省 調達ポータル
予算のどこから来たか
この契約は予算事項に結び付いていません。契約側の記載だけではどの予算から支出されたかを特定できないため、ここで追跡が終わります。
照合コードと引用のしかた
- 参照番号
- 0000000000000444034
- 契約の方式のコード
- 8002010
- 出典の番号
- SCP001
- 保存した資料
- #86
- 原本の照合コード
- a61ca99fbbc207eeec78c0f4762f4fbe10d8f59dbed6d68e967ee23ba62b1060
- 整えた後の照合コード
- 481805c4658527abf9353a50e1bb26e93229c309ea58a82f458503dfde2a0691
- 資料の時刻
- 2026-04-18T23:23:32.047395+00:00
- この記録の URL
- /app/contract/3118
- 行の照合コード
- 1f69ab712d09180d484a9dcde672f51ab8f25e29cc48b651e8a6843e4d69f083
URL の番号は本システムの内部の採番です。データを取り込み直すと変わることがあるため、引用するときは「行の照合コード」も一緒に書いてください。