国の契約 1 件一般競争2025 年度
何を
中部空港支局出国待機施設等警備監視業務委託契約
いくらで
7,683万円
76,827,600円
- 誰が
- 法務省この府省の契約を探す
- 誰に
- 愛知県警備業協同組合この会社のページを見る
- いつ
- 2026 年 2 月 17 日
原本で確かめる
この数字は、役所が公表した次の資料から取りました。
- 資料
- 調達ポータル 落札実績オープンデータ
- データを出した所
- 内閣官房
- 取り込んだ日
- 2026-04-19 08:24 JST
公表元は役所のサイトです。別の画面で開きます。
この契約のくわしい情報
- 契約日
- 2026 年 2 月 17 日
- 年度
- 2025 年度
- 契約の方式
- 一般競争入札・最低価格
- 発注した府省
- 法務省
- 担当の部署
- 公表されていません
- 受注した会社
- 愛知県警備業協同組合
- 法人番号
- 5180005004040
この会社から先(再委託・下請)は、現在の開示制度では追跡できません。
ほかの契約と比べる
同じ会社の中で
この会社の契約21件のうち、契約額がいちばん大きい契約です。
- この契約中部空港支局出国待機施設等警備監視業務委託契約7,683万円2025年度
- 名古屋出入国在留管理局中部空港支局警備監視業務委託契約7,354万円2019年度
- 中部空港支局出国待機施設等警備監視業務委託契約7,114万円2024年度
- 令和6年度における名古屋出入国在留管理局中部空港支局出国待機施設等警備監視業務委託契約6,587万円2023年度
金額の記載がない契約と、件名に「単価」とある契約は、順位にも棒にも入れていません。
同じ府省の、似た件名の契約
似た件名の契約のうち、金額の記載がある11件(この契約を含む)の中で、契約額は1番目に大きい契約です。
順位は、件名が近い契約の候補(多くて30件)のうち、金額の記載がある11件(この契約を含む)で数えています。下の一覧は、候補のうち件名が近い順の5件だけです。
- 名古屋出入国在留管理局中部空港支局出国待機施設等警備監視業務委託契約愛知県警備業協同組合 ・ 2022年度5,988万円
- 名古屋出入国在留管理局中部空港支局出国待機施設等警備監視業務委託契約首都圏ビルサービス協同組合 ・ 2021年度2,760万円
- 大阪出入国在留管理局関西空港支局出国待機施設等警備監視業務委託契約サンエス警備保障株式会社 ・ 2019年度2,780万円
- 大阪出入国在留管理局関西空港支局出国待機施設等警備監視業務委託契約サンエス警備保障株式会社 ・ 2020年度2,670万円
- 令和6年度における名古屋出入国在留管理局中部空港支局出国待機施設等警備監視業務委託契約愛知県警備業協同組合 ・ 2023年度6,587万円
件名の文字が近い契約を、機械で選んでいます。同じ中身の契約とは限りません。
同じ件名の、年度ごとの契約額
同じ府省が同じ会社と結んだ「中部空港支局出国待機施設等警備監視業務委託契約」を、年度ごとに足しました。
最大は2025年度(7,683万円)
- 2024
- 7,683万円2025
棒の高さは年度の契約額。点線の枠は契約があっても金額の記載がない年度、縦書きの「契約なし」はその年度に契約がないことを表します。
| 年度 | 契約額 | 件数 |
|---|---|---|
| 2024 | 7,114万円 | 1 |
| 2025 | 7,683万円 | 1 |
2024〜2025 年度 · 単位 円 · 取得 2026年4月19日 · 出典 各府省 調達ポータル
予算のどこから来たか
この契約は予算事項に結び付いていません。契約側の記載だけではどの予算から支出されたかを特定できないため、ここで追跡が終わります。
照合コードと引用のしかた
- 参照番号
- 0000000000000562310
- 契約の方式のコード
- 8002010
- 出典の番号
- SCP001
- 保存した資料
- #87
- 原本の照合コード
- 6097f9b2c2a37a7fcac5471bd92f72b15321e1f8dd119e1910aec0d1a7f73b4c
- 整えた後の照合コード
- 39806f7482dd411fc1ad6d8116e44829cfd024b13c03e4cbaed8f0e954ca8002
- 資料の時刻
- 2026-04-18T23:24:29.417461+00:00
- この記録の URL
- /app/contract/61195
- 行の照合コード
- 96ca413f430dd3f4a47a59971b41665eefb9efe2c6103f6c0737068cd9967570
URL の番号は本システムの内部の採番です。データを取り込み直すと変わることがあるため、引用するときは「行の照合コード」も一緒に書いてください。