国の契約 1 件一般競争2023 年度
何を
会計ソフトを利用した記帳指導の業務委託(区分1)
いくらで
186万円
1,855,000円
- 誰が
- 国税庁この府省の契約を探す
- 誰に
- 一般社団法人水戸市青色申告会この会社のページを見る
- いつ
- 2023 年 6 月 27 日
原本で確かめる
この数字は、役所が公表した次の資料から取りました。
- 資料
- 調達ポータル 落札実績オープンデータ
- データを出した所
- 内閣官房
- 取り込んだ日
- 2026-04-19 08:24 JST
公表元は役所のサイトです。別の画面で開きます。
この契約のくわしい情報
- 契約日
- 2023 年 6 月 27 日
- 年度
- 2023 年度
- 契約の方式
- 一般競争入札・最低価格
- 発注した府省
- 国税庁
- 担当の部署
- 公表されていません
- 受注した会社
- 一般社団法人水戸市青色申告会
- 法人番号
- 7050005013044
この会社から先(再委託・下請)は、現在の開示制度では追跡できません。
ほかの契約と比べる
同じ会社の中で
この会社の契約7件のうち、契約額は4番目に大きい契約です。
- 会計ソフトを利用した記帳指導の業務委託(区分2)256万円2023年度
- 会計ソフトを利用した記帳指導の業務委託(区分2)212万円2022年度
- 会計ソフトを利用した記帳指導の業務委託(区分1)195万円2024年度
- この契約会計ソフトを利用した記帳指導の業務委託(区分1)186万円2023年度
金額の記載がない契約と、件名に「単価」とある契約は、順位にも棒にも入れていません。
同じ府省の、似た件名の契約
似た件名の契約のうち、金額の記載がある31件(この契約を含む)の中で、契約額は30番目に大きい契約です。
順位は、件名が近い契約の候補(多くて30件)のうち、金額の記載がある31件(この契約を含む)で数えています。下の一覧は、候補のうち件名が近い順の5件だけです。
- 会計ソフトを利用した記帳指導の業務委託(区分1)一般社団法人千葉県青色申告会連合会 ・ 2025年度1,291万円
- 会計ソフトを利用した記帳指導の業務委託(区分1)株式会社スリーエスコンサルティング ・ 2022年度89万円
- 会計ソフトを利用した記帳指導の業務委託(区分10)有限会社システムスリー ・ 2022年度425万円
- 会計ソフトを利用した記帳指導の業務委託(区分2)一般社団法人東京青色申告会連合会 ・ 2026年度1億円
- 会計ソフトを利用した記帳指導の業務委託(区分2)一般社団法人東京青色申告会連合会 ・ 2025年度6,349万円
件名の文字が近い契約を、機械で選んでいます。同じ中身の契約とは限りません。
同じ件名の、年度ごとの契約額
同じ府省が同じ会社と結んだ「会計ソフトを利用した記帳指導の業務委託(区分1)」を、年度ごとに足しました。
最大は2024年度(195万円)
- 2023
- 195万円2024
- 契約なし2025
- 2026
棒の高さは年度の契約額。点線の枠は契約があっても金額の記載がない年度、縦書きの「契約なし」はその年度に契約がないことを表します。
| 年度 | 契約額 | 件数 |
|---|---|---|
| 2023 | 186万円 | 1 |
| 2024 | 195万円 | 1 |
| 2025 | 契約なし | 0 |
| 2026 | 149万円 | 1 |
2023〜2026 年度 · 単位 円 · 取得 2026年4月19日 · 出典 各府省 調達ポータル
予算のどこから来たか
この契約は予算事項に結び付いていません。契約側の記載だけではどの予算から支出されたかを特定できないため、ここで追跡が終わります。
照合コードと引用のしかた
- 参照番号
- 0000000000000392844
- 契約の方式のコード
- 8002010
- 出典の番号
- SCP001
- 保存した資料
- #88
- 原本の照合コード
- 3a9aafc3943b9caac611b4ce456eda265d7ebfd691749606ebda5606aee4a757
- 整えた後の照合コード
- 7253ba6b5fb38c9c6ebdd15685ccc748b759eabf347bb340dc8f61f731bef39d
- 資料の時刻
- 2026-04-18T23:24:42.855926+00:00
- この記録の URL
- /app/contract/79182
- 行の照合コード
- 38d8f8d014e8c7ca9f1affdba6009d1ed6cf0918fcc70226cfa323928e727af2
URL の番号は本システムの内部の採番です。データを取り込み直すと変わることがあるため、引用するときは「行の照合コード」も一緒に書いてください。