国の契約 1 件一般競争2023 年度
何を
令和5年度経済産業省デジタルプラットフォーム構築事業(行政手続PaaSを利用した経営発達支援計画申請等のアプリケーション改修事業)
いくらで
968万円
9,681,760円
- 誰が
- 経済産業省この府省の契約を探す
- 誰に
- 株式会社ビッグツリーテクノロジー&コンサルティングこの会社のページを見る
- いつ
- 2023 年 9 月 8 日
原本で確かめる
この数字は、役所が公表した次の資料から取りました。
- 資料
- 調達ポータル 落札実績オープンデータ
- データを出した所
- 内閣官房
- 取り込んだ日
- 2026-04-19 08:24 JST
公表元は役所のサイトです。別の画面で開きます。
この契約のくわしい情報
- 契約日
- 2023 年 9 月 8 日
- 年度
- 2023 年度
- 契約の方式
- 一般競争入札・総合評価
- 発注した府省
- 経済産業省
- 担当の部署
- 公表されていません
- 受注した会社
- 株式会社ビッグツリーテクノロジー&コンサルティング
- 法人番号
- 2010001193831
この会社から先(再委託・下請)は、現在の開示制度では追跡できません。
ほかの契約と比べる
同じ会社の中で
この会社の契約59件のうち、契約額は51番目に大きい契約です。
- 第4期小売物価統計調査システム設計・開発業務の請負5.7億円2023年度
- 令和6年度経済産業省デジタルプラットフォーム構築事業(次期RESASシステム構築・運用保守業務)2.7億円2023年度
- 裁判所ウェブサイト等の構築およびシステム移行等2.6億円2023年度
- この契約令和5年度経済産業省デジタルプラットフォーム構築事業(行政手続PaaSを利用した経営発達支援計画申請等のアプリケーション改修事業)968万円2023年度
金額の記載がない契約と、件名に「単価」とある契約は、順位にも棒にも入れていません。
同じ府省の、似た件名の契約
似た件名の契約のうち、金額の記載がある21件(この契約を含む)の中で、契約額は18番目に大きい契約です。
順位は、件名が近い契約の候補(多くて30件)のうち、金額の記載がある21件(この契約を含む)で数えています。下の一覧は、候補のうち件名が近い順の5件だけです。
- 令和7年度経済産業省デジタルプラットフォーム構築事業(行政手続PaaSを利用した経営発達支援計画に係る報告等のアプリケーション追加開発事業)キャップジェミニ株式会社 ・ 2025年度689万円
- 令和5年度経済産業省デジタルプラットフォーム構築事業(行政手続PaaSを利用した大規模小売店舗立地法申請等のアプリケーション開発事業)インフォシェア株式会社 ・ 2023年度1,134万円
- 令和6年度経済産業省デジタルプラットフォーム構築事業(行政手続PaaSを利用した経営承継円滑化法に係る申請等のアプリケーション開発事業)株式会社ビッグツリーテクノロジー&コンサルティング ・ 2024年度3,162万円
- 令和3年度経済産業省デジタルプラットフォーム構築事業(行政手続PaaSを利用した工業用水道事業許可申請等のアプリケーション開発事業)インフォシェア株式会社 ・ 2022年度497万円
- 令和4年度経済産業省デジタルプラットフォーム構築事業(行政手続PaaSを利用した割賦販売法等に係る申請等のアプリケーション開発事業)一式株式会社ビッグツリーテクノロジー&コンサルティング ・ 2022年度3,480万円
件名の文字が近い契約を、機械で選んでいます。同じ中身の契約とは限りません。
予算のどこから来たか
予算事項 (追跡番号 989b2d283115e780) に結び付いています。
結び付けた方法: 用途の辞書で一致
照合コードと引用のしかた
- 参照番号
- 0000000000000402316
- 契約の方式のコード
- 8002040
- 出典の番号
- SCP001
- 保存した資料
- #88
- 原本の照合コード
- 3a9aafc3943b9caac611b4ce456eda265d7ebfd691749606ebda5606aee4a757
- 整えた後の照合コード
- 7253ba6b5fb38c9c6ebdd15685ccc748b759eabf347bb340dc8f61f731bef39d
- 資料の時刻
- 2026-04-18T23:24:42.855926+00:00
- この記録の URL
- /app/contract/84105
- 行の照合コード
- 5c7b753d5e9e36340bc01b9e19d32a0f2a88c72c89364d9149c71146a8257216
URL の番号は本システムの内部の採番です。データを取り込み直すと変わることがあるため、引用するときは「行の照合コード」も一緒に書いてください。