国の契約 1 件一般競争2023 年度
何を
刑事裁判事務支援システムの運用保守業務
いくらで
5,580万円
55,800,000円
- 誰が
- 最高裁判所この府省の契約を探す
- 誰に
- 株式会社セックこの会社のページを見る
- いつ
- 2024 年 2 月 26 日
原本で確かめる
この数字は、役所が公表した次の資料から取りました。
- 資料
- 調達ポータル 落札実績オープンデータ
- データを出した所
- 内閣官房
- 取り込んだ日
- 2026-04-19 08:24 JST
公表元は役所のサイトです。別の画面で開きます。
この契約のくわしい情報
- 契約日
- 2024 年 2 月 26 日
- 年度
- 2023 年度
- 契約の方式
- 一般競争入札・最低価格
- 発注した府省
- 最高裁判所
- 担当の部署
- 公表されていません
- 受注した会社
- 株式会社セック
- 法人番号
- 1010901026918
この会社から先(再委託・下請)は、現在の開示制度では追跡できません。
ほかの契約と比べる
同じ会社の中で
この会社の契約303件のうち、契約額は57番目に大きい契約です。
- 次期裁判統計データ処理システムに係る設計構築移行等及び運用保守業務11億円2025年度
- 令和6年度「省エネ法・温対法・フロン法電子報告システムの構築及び運用保守等」に係る委託業務[総合評価落札方式]8億円2023年度
- 令和8年度「省エネ法・温対法・フロン法電子報告システムの構築及び運用保守等」に係る委託業務【総合評価落札方式】8億円2025年度
- この契約刑事裁判事務支援システムの運用保守業務5,580万円2023年度
金額の記載がない契約と、件名に「単価」とある契約は、順位にも棒にも入れていません。
同じ府省の、似た件名の契約
似た件名の契約のうち、金額の記載がある9件(この契約を含む)の中で、契約額は5番目に大きい契約です。
順位は、件名が近い契約の候補(多くて30件)のうち、金額の記載がある9件(この契約を含む)で数えています。下の一覧は、候補のうち件名が近い順の5件だけです。
- 民事裁判事務支援システムの運用保守業務株式会社日立社会情報サービス ・ 2023年度6,138万円
- 民事裁判事務支援システム及び刑事裁判事務支援システムの運用保守業務株式会社日立社会情報サービス ・ 2021年度9,190万円
- 裁判事務支援システムの運用保守業務等株式会社セック ・ 2025年度5,600万円
- 裁判事務支援システムの運用保守業務等株式会社セック ・ 2024年度4,460万円
- 裁判事務支援システムの運用保守業務等株式会社日立社会情報サービス ・ 2022年度4,266万円
件名の文字が近い契約を、機械で選んでいます。同じ中身の契約とは限りません。
同じ件名の、年度ごとの契約額
同じ府省が同じ会社と結んだ「刑事裁判事務支援システムの運用保守業務」を、年度ごとに足しました。
最大は2025年度(9,700万円)
- 2023
- 2024
- 9,700万円2025
棒の高さは年度の契約額。点線の枠は契約があっても金額の記載がない年度、縦書きの「契約なし」はその年度に契約がないことを表します。
| 年度 | 契約額 | 件数 |
|---|---|---|
| 2023 | 5,580万円 | 1 |
| 2024 | 6,576万円 | 1 |
| 2025 | 9,700万円 | 1 |
2023〜2025 年度 · 単位 円 · 取得 2026年4月19日 · 出典 各府省 調達ポータル
予算のどこから来たか
予算事項 (追跡番号 e96c6f2b72b17ffb) に結び付いています。
結び付けた方法: 用途の辞書で一致
照合コードと引用のしかた
- 参照番号
- 0000000000000414773
- 契約の方式のコード
- 8002010
- 出典の番号
- SCP001
- 保存した資料
- #88
- 原本の照合コード
- 3a9aafc3943b9caac611b4ce456eda265d7ebfd691749606ebda5606aee4a757
- 整えた後の照合コード
- 7253ba6b5fb38c9c6ebdd15685ccc748b759eabf347bb340dc8f61f731bef39d
- 資料の時刻
- 2026-04-18T23:24:42.855926+00:00
- この記録の URL
- /app/contract/96454
- 行の照合コード
- bbda519911eefa6a164d36da5295bce3c0f88ec0f6fa16be61b9bbe78c34c6d4
URL の番号は本システムの内部の採番です。データを取り込み直すと変わることがあるため、引用するときは「行の照合コード」も一緒に書いてください。