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この事業の支出先

行政事業レビュー(RS システム)が公表した支出先を、出所の行のまま出しています。

情報提供等記録開示システム(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)

デジタル庁 · 事業番号 006546 · 2024 年度のレビューシート

予算から執行まで

段階金額備考
要求記載なし
当初記載なし
補正記載なし
繰越記載なし
予備費記載なし
確定記載なし
前年度執行83.99億円

要求 → 当初 → 補正 → 繰越 → 予備費 → 確定 → 前年度執行 の順に並べています。 「記載なし」の段は、その区分が公表データにありません(0 円という意味では ありません)。 確定額の記載が無いため、内訳との一致は確かめられません。

どこまで追えているか

この事業は、支出先が実名で分かっています

  • 上位の支出先 1 者ぶんの記録:法人番号つきで記録されています
  • 支出先の明細:21 行のうち 14 行に法人番号があり、7 の法人に分かれています

決算とのつながり

この事業は、決算の費目とのつながりが確認できていません。2024 年度の全体では3,723 件の事業でつながりが 確認されています。

支出先 21 件

この表は 2024 年度のレビューシートに載った、前年度(2023 年度)の支出の実績です。上の「確定」(2024 年度の予算)とは年度が違います。

ブロック支出先法人番号業務概要支出額契約方式入札者数落札率
A アクセンチュア株式会社————
Aアクセンチュア株式会社7010401001556——
Aアクセンチュア株式会社7010401001556情報提供等記録開示システムの再構築及び同システム等のサービス提供76億円国庫債務負担行為等
B シンプレクス株式会社————
Bシンプレクス株式会社9010401127151——
Bシンプレクス株式会社9010401127151令和5年度マイナポータル新フロントの改善及び運用5.1億円随意契約(企画競争)8者100%
C 地方公共団体情報システム機構————
C地方公共団体情報システム機構3010005022218——
C地方公共団体情報システム機構3010005022218令和5年度住民票コード開示等業務1.78億円随意契約(その他)
D アビームコンサルティング株式会社————
Dアビームコンサルティング株式会社8010001085296——
Dアビームコンサルティング株式会社8010001085296情報提供等記録開示システムバックエンド機能の再構築に関する調査研究9,948万円随意契約(企画競争)3者100%
E 株式会社ボーンレックス————
E株式会社ボーンレックス9010601045161——
E株式会社ボーンレックス9010601045161マイナポータルAPIの利活用に関する調査研究1,507万円一般競争契約(総合評価)2者
F 株式会社Helpfeel————
F株式会社Helpfeel4130001068185——
F株式会社Helpfeel4130001068185マイナポータル新フロントのFAQウェブサイト構築及び試行運用96.8万円随意契約(少額)1者
G NTTコミュニケーションズ株式会社————
Gエヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社7010001064648——
Gエヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社7010001064648マイナポータル用ドメイン(MYNA.GO.JP)の更新7,590円随意契約(少額)1者

出所の列のうち、ブロック内の他の支出先・支出先所在地・法人種別・契約方式の詳細・一者応札の理由は表に出していません(API では全列を返します)。

ブロック間の資金の流れ 7 件

支出元ブロック支出先ブロック資金の流れの補足間接経費の費目間接経費
デジタル庁A アクセンチュア株式会社——
デジタル庁B シンプレクス株式会社——
デジタル庁C 地方公共団体情報システム機構——
デジタル庁D アビームコンサルティング株式会社——
デジタル庁E 株式会社ボーンレックス——
デジタル庁F 株式会社Helpfeel——
デジタル庁G NTTコミュニケーションズ株式会社——

どのブロックからどのブロックへ資金が動いたかの辺です。支出先の一覧(上の表)には現れません。

費目・使途 5 件

ブロック支出先法人番号費目使途金額
Aアクセンチュア株式会社7010401001556雑役務費情報提供等記録開示システムの再構築及び同システム等のサービス提供76億円
Bシンプレクス株式会社9010401127151雑役務費令和5年度マイナポータル新フロントの改善及び運用5.1億円
C地方公共団体情報システム機構3010005022218雑役務費令和5年度住民票コード開示等業務1.78億円
Dアビームコンサルティング株式会社8010001085296雑役務費情報提供等記録開示システムバックエンド機能の再構築に関する調査研究9,948万円
E株式会社ボーンレックス9010601045161雑役務費マイナポータルAPIの利活用に関する調査研究1,507万円

支出先に渡った金が何に使われたかです。上の支出額とは粒度が違うので合算していません。

国庫債務負担行為等による契約 1 件

ブロック契約相手法人番号契約概要契約額契約方式
—————

単年度の支出額には現れない複数年契約です。支出額と足し合わせると二重に数えます。

出典: 行政事業レビュー(RS システム)の公表 CSV。表の並びは出所の行順のままで、並べ替えていません。

取得元 https://rssystem.go.jp/files/2024/rs/5-1_RS_2024_%E6%94%AF%E5%87%BA%E5%85%88_%E6%94%AF%E5%87%BA%E6%83%85%E5%A0%B1.zip · 原本の照合コード 4624b0c1e179cbe2c6edcff4bbf30e4108ff8bb3f2751c74f7e216821afe895d · 取得 2026-08-13

このページの数字は、公金の流れの図が出している「代表 1 者」とは別の資料から来ています。 図の側は 1 事業 1 行の記録を使っているため、支出先の件数はこのページと一致しません。

この事業の公表ページ

情報提供等記録開示システム(情報通信技術調達等適正・効率化推進費) の支出先 — 2024 年度 — National OS Japan