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この事業の支出先

行政事業レビュー(RS システム)が公表した支出先を、出所の行のまま出しています。

リスクコミュニケーション実施経費

内閣府 · 事業番号 000219 · 2024 年度のレビューシート

予算から執行まで

段階金額備考
要求2,444.30万円
当初2,378.20万円
補正記載なし
繰越記載なし
予備費記載なし
確定2,378.20万円
前年度執行1,815.30万円

要求 → 当初 → 補正 → 繰越 → 予備費 → 確定 → 前年度執行 の順に並べています。 「記載なし」の段は、その区分が公表データにありません(0 円という意味では ありません)。 確定額は、当初・補正・繰越・予備費を足した額と一致しています。 前年度の執行率は 75.3674% と公表されています。

どこまで追えているか

この事業は、支出先が実名で分かっています

  • 上位の支出先 1 者ぶんの記録:記録はありますが法人番号がありません
  • 支出先の明細:42 行のうち 12 行に法人番号があり、6 の法人に分かれています

決算とのつながり

この事業は決算の費目とつながっています(庁費)。

  • 事業の確定額(行政事業レビュー・一般会計):2,378.20万円
  • レビューシートの上位の支出先:個人A
  • つながりの根拠:決算書の科目の番号(95016212309)がすべて一致

公金の流れの図で見る →

支出先 42 件

この表は 2024 年度のレビューシートに載った、前年度(2023 年度)の支出の実績です。上の「確定」(2024 年度の予算)とは年度が違います。

ブロック支出先法人番号業務概要支出額契約方式入札者数落札率
A 民間企業等————
Aウチダスペクトラム株式会社8010001062799——
Aウチダスペクトラム株式会社8010001062799食安委20周年冊子用画像素材調達について7.5万円随意契約(少額)0者0%
Aキンコーズ・ジャパン株式会社5010401007547——
Aキンコーズ・ジャパン株式会社5010401007547食品安全委員会の業務に関する展示用テーブルクロスの作成について6.8万円随意契約(少額)0者0%
A一般社団法人日本毒性病理学会5011105010069——
A一般社団法人日本毒性病理学会5011105010069「第40回日本毒性病理学会総会及び学術集会」における企業展示ブース出展について22万円随意契約(少額)0者0%
A個人A———
A個人A—「第44回日本食品微生物学会学術総会」における企業展示ブース出展について7万円随意契約(少額)0者0%
A日本農薬学会———
A日本農薬学会—日本農薬学会第49回大会におけるブース出展について10万円—0者0%
A日経印刷株式会社1010001112593——
A日経印刷株式会社1010001112593教育用冊子「科学の目で見る食品安全」の校正編集作業依頼21.5万円随意契約(少額)0者0%
A株式会社メディアアトリエ1011001037079——
A株式会社メディアアトリエ1011001037079「食品健康影響評価に関する国際共同シンポジウム」の運営業務について329万円一般競争契約(最低価格)0者0%
A株式会社食品化学新聞社1010001018709——
A株式会社食品化学新聞社1010001018709ifia/HFE JAPANにおけるブース出展費用について9.9万円随意契約(少額)0者0%
A第50回日本毒性学会学術年会———
A第50回日本毒性学会学術年会—第50回日本毒性学会学術年会プログラム集への食品安全委員会公告掲載について7.7万円随意契約(少額)0者0%
A第70回日本栄養改善学会学術総会———
A第70回日本栄養改善学会学術総会—第70回日本栄養改善学会学術総会 プログラム抄録集への食品安全委員会広告掲載について5.5万円随意契約(少額)0者0%
B その他(有識者・職員等)————
B個人A———
B個人A—期間業務職員賃金400万円—0者0%
B個人B———
B個人B—期間業務職員賃金400万円—0者0%
B個人C———
B個人C—リスクコミュニケーション参加旅費7.9万円—0者0%
B個人D———
B個人D—リスクコミュニケーション参加旅費7.4万円—0者0%
B個人E———
B個人E—リスクコミュニケーション参加旅費7.2万円—0者0%
B個人F———
B個人F—リスクコミュニケーション参加旅費6.9万円—0者0%
B個人G———
B個人G—リスクコミュニケーション参加旅費5.5万円—0者0%
B個人H———
B個人H—リスクコミュニケーション参加旅費4.4万円—0者0%
B個人I———
B個人I—リスクコミュニケーション参加旅費4.1万円—0者0%
B個人J———
B個人J—リスクコミュニケーション参加旅費4.1万円—0者0%

出所の列のうち、ブロック内の他の支出先・支出先所在地・法人種別・契約方式の詳細・一者応札の理由は表に出していません(API では全列を返します)。

ブロック間の資金の流れ 2 件

支出元ブロック支出先ブロック資金の流れの補足間接経費の費目間接経費
内閣府A 民間企業等——
内閣府B その他(有識者・職員等)——

どのブロックからどのブロックへ資金が動いたかの辺です。支出先の一覧(上の表)には現れません。

費目・使途 1 件

ブロック支出先法人番号費目使途金額
B個人A—賃金期間業務職員賃金400万円

支出先に渡った金が何に使われたかです。上の支出額とは粒度が違うので合算していません。

国庫債務負担行為等による契約 1 件

ブロック契約相手法人番号契約概要契約額契約方式
—————

単年度の支出額には現れない複数年契約です。支出額と足し合わせると二重に数えます。

出典: 行政事業レビュー(RS システム)の公表 CSV。表の並びは出所の行順のままで、並べ替えていません。

取得元 https://rssystem.go.jp/files/2024/rs/5-1_RS_2024_%E6%94%AF%E5%87%BA%E5%85%88_%E6%94%AF%E5%87%BA%E6%83%85%E5%A0%B1.zip · 原本の照合コード 4624b0c1e179cbe2c6edcff4bbf30e4108ff8bb3f2751c74f7e216821afe895d · 取得 2026-08-13

このページの数字は、公金の流れの図が出している「代表 1 者」とは別の資料から来ています。 図の側は 1 事業 1 行の記録を使っているため、支出先の件数はこのページと一致しません。

この事業の公表ページ

リスクコミュニケーション実施経費 の支出先 — 2024 年度 — National OS Japan