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この事業の支出先

行政事業レビュー(RS システム)が公表した支出先を、出所の行のまま出しています。

予算編成支援システム(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)

デジタル庁 · 事業番号 020151 · 2024 年度のレビューシート

予算から執行まで

段階金額備考
要求記載なし
当初記載なし
補正記載なし
繰越記載なし
予備費記載なし
確定記載なし
前年度執行記載なし

要求 → 当初 → 補正 → 繰越 → 予備費 → 確定 → 前年度執行 の順に並べています。 「記載なし」の段は、その区分が公表データにありません(0 円という意味では ありません)。 確定額の記載が無いため、内訳との一致は確かめられません。

どこまで追えているか

この事業は、支出先が実名で分かっています

  • 上位の支出先 1 者ぶんの記録:記録はありますが法人番号がありません
  • 支出先の明細:19 行のうち 12 行に法人番号があり、4 の法人に分かれています

決算とのつながり

この事業は、決算の費目とのつながりが確認できていません。2024 年度の全体では3,723 件の事業でつながりが 確認されています。

支出先 19 件

この表は 2024 年度のレビューシートに載った、前年度(2023 年度)の支出の実績です。上の「確定」(2024 年度の予算)とは年度が違います。

ブロック支出先法人番号業務概要支出額契約方式入札者数落札率
A 財務省————
A財務省———
A財務省—予算の移替え44.5億円—0者0%
B 東京センチュリー株式会社————
B東京センチュリー株式会社6010401015821——
B東京センチュリー株式会社6010401015821次期予算編成支援システムの運用環境に関する賃貸借一式8.26億円国庫債務負担行為等
C 富士通株式会社————
C富士通株式会社1020001071491——
C富士通株式会社1020001071491予算編成支援システムに係るLinux移行開発等業務 一式27.7億円一般競争契約(総合評価)1者0%
C富士通株式会社1020001071491予算編成支援システムの維持管理 一式7.58億円国庫債務負担行為等
C富士通株式会社1020001071491予算書・決算書ホームページ公開に係る検証業務 一式1,089万円一般競争契約(総合評価)2者0%
D KDDI株式会社————
DKDDI株式会社9011101031552——
DKDDI株式会社9011101031552次期予算編成支援システムの専用回線の提供業務 一式3,577万円その他0者0%
DKDDI株式会社9011101031552予算編成支援システムの政府関係機関及び支援環境向け専用回線の提供業務 一式619万円その他0者0%
E 株式会社インターフュージョン・コンサルティング————
E株式会社インターフュージョン・コンサルティング1010401059138——
E株式会社インターフュージョン・コンサルティング1010401059138予算編成支援システムに係るコンサルティング業務 一式2,640万円一般競争契約(総合評価)1者0%
E株式会社インターフュージョン・コンサルティング1010401059138予算編成支援システムに係るLinux移行開発等の工程管理支援等業務(令和5年度)1,381万円一般競争契約(総合評価)1者0%

出所の列のうち、ブロック内の他の支出先・支出先所在地・法人種別・契約方式の詳細・一者応札の理由は表に出していません(API では全列を返します)。

ブロック間の資金の流れ 5 件

支出元ブロック支出先ブロック資金の流れの補足間接経費の費目間接経費
デジタル庁A 財務省予算の移替え—
A 財務省B 東京センチュリー株式会社機器の賃貸借については、財務省と 富士通(株)及び東京センチュリー(株)の三者契約—
A 財務省C 富士通株式会社——
A 財務省D KDDI株式会社——
A 財務省E 株式会社インターフュージョン・コンサルティング——

どのブロックからどのブロックへ資金が動いたかの辺です。支出先の一覧(上の表)には現れません。

費目・使途 4 件

ブロック支出先法人番号費目使途金額
B東京センチュリー株式会社6010401015821借料及び損料予算編成支援システム機器(サーバ、端末機、プリンタ等)の賃貸借8.26億円
C富士通株式会社1020001071491雑役務費Linux移行対応を主とする、次期システムに向けて実施する各種施策の実現のための開発業務27.7億円
DKDDI株式会社9011101031552通信運搬費財務省~データセンタ間の専用回線使用料等3,577万円
E株式会社インターフュージョン・コンサルティング1010401059138雑役務費システム刷新に向けたPJMO支援業務、システム調達に係る支援、システム運用に係る各種支援業務等2,640万円

支出先に渡った金が何に使われたかです。上の支出額とは粒度が違うので合算していません。

国庫債務負担行為等による契約 1 件

ブロック契約相手法人番号契約概要契約額契約方式
—————

単年度の支出額には現れない複数年契約です。支出額と足し合わせると二重に数えます。

出典: 行政事業レビュー(RS システム)の公表 CSV。表の並びは出所の行順のままで、並べ替えていません。

取得元 https://rssystem.go.jp/files/2024/rs/5-1_RS_2024_%E6%94%AF%E5%87%BA%E5%85%88_%E6%94%AF%E5%87%BA%E6%83%85%E5%A0%B1.zip · 原本の照合コード 4624b0c1e179cbe2c6edcff4bbf30e4108ff8bb3f2751c74f7e216821afe895d · 取得 2026-08-13

このページの数字は、公金の流れの図が出している「代表 1 者」とは別の資料から来ています。 図の側は 1 事業 1 行の記録を使っているため、支出先の件数はこのページと一致しません。

この事業の公表ページ

予算編成支援システム(情報通信技術調達等適正・効率化推進費) の支出先 — 2024 年度 — National OS Japan