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この事業の支出先

行政事業レビュー(RS システム)が公表した支出先を、出所の行のまま出しています。

休廃止鉱山における坑廃水処理の高度化技術調査

経済産業省 · 事業番号 003983 · 2024 年度のレビューシート

予算から執行まで

段階金額備考
要求記載なし
当初1.50億円
補正記載なし
繰越記載なし
予備費記載なし
確定1.50億円
前年度執行2.96億円

要求 → 当初 → 補正 → 繰越 → 予備費 → 確定 → 前年度執行 の順に並べています。 「記載なし」の段は、その区分が公表データにありません(0 円という意味では ありません)。 確定額は、当初・補正・繰越・予備費を足した額と一致しています。 前年度の執行率は 98.5973% と公表されています。

どこまで追えているか

この事業は、支出先が実名で分かっています

  • 上位の支出先 1 者ぶんの記録:法人番号つきで記録されています
  • 支出先の明細:38 行のうち 34 行に法人番号があり、10 の法人に分かれています

決算とのつながり

この事業は、決算の費目とのつながりが確認できていません。2024 年度の全体では3,723 件の事業でつながりが 確認されています。

支出先 38 件

この表は 2024 年度のレビューシートに載った、前年度(2023 年度)の支出の実績です。上の「確定」(2024 年度の予算)とは年度が違います。

ブロック支出先法人番号業務概要支出額契約方式入札者数落札率
A 独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構————
A独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構4010405009573——
A独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構4010405009573令和5年度休廃止鉱山における坑廃水処理の高度化技術調査事業1.46億円随意契約(公募)0者0%
B 国立研究開発法人産業技術総合研究所ほか————
B公立大学法人秋田県立大学8410005001507——
B公立大学法人秋田県立大学8410005001507モデル鉱山におけるMn酸化菌を活用した接触酸化方式の性能評価及び現場適用に向けた検討1,046万円随意契約(企画競争)0者0%
B国立大学法人九州大学3290005003743——
B国立大学法人九州大学3290005003743ラボ試験を中心としたMn酸化菌の接触酸化方式の処理メカニズムの解明300万円随意契約(企画競争)0者0%
B国立研究開発法人産業技術総合研究所7010005005425——
B国立研究開発法人産業技術総合研究所7010005005425遠隔監視システムの導入に向けた調査研究3,200万円随意契約(企画競争)0者0%
B地方独立行政法人北海道立総合研究機構6430005006258——
B地方独立行政法人北海道立総合研究機構6430005006258パッシブトリートメントの持続性、長期運用管理及びリスク等に関する調査研究92.5万円随意契約(公募)0者0%
B学校法人早稲田大学5011105000953——
B学校法人早稲田大学5011105000953水質予測モデルを用いたパッシブトリートメント水平展開検討1,000万円随意契約(公募)0者0%
B学校法人立命館9130005004289——
B学校法人立命館9130005004289人工湿地方式のメカニズム解明と処理条件の最適化の検討200万円随意契約(公募)0者0%
BJFEミネラル株式会社3010401063179——
BJFEミネラル株式会社3010401063179中性でAsを含有する坑廃水に対するパッシブトリートメントの適用性評価1,239万円随意契約(公募)0者0%
C 独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構————
C独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構4010405009573——
C独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構4010405009573令和4年休廃止鉱山における坑廃水処理の高度化技術調査事業1.5億円随意契約(公募)0者0%
D 国立研究開発法人産業技術総合研究所ほか————
Dジャパンクリエイト株式会社3390001009214——
Dジャパンクリエイト株式会社3390001009214尾花沢鉱山における現地試験採水等業務56.1万円—0者0%
Dタナベ環境工学株式会社1320001001749——
Dタナベ環境工学株式会社1320001001749馬上鉱山地下水等採水業務94.1万円—0者0%
D公立大学法人秋田県立大学8410005001507——
D公立大学法人秋田県立大学8410005001507モデル鉱山におけるMn酸化菌を活用した接触酸化方式の性能評価及び現場適用に向けた検討874万円随意契約(企画競争)0者0%
D国立大学法人九州大学3290005003743——
D国立大学法人九州大学3290005003743ラボ試験を中心としたMn酸化菌の接触酸化方式の処理メカニズムの解明288万円随意契約(企画競争)0者0%
D国立研究開発法人産業技術総合研究所7010005005425——
D国立研究開発法人産業技術総合研究所7010005005425遠隔監視システムの導入に向けた調査研究3,053万円随意契約(企画競争)0者0%
D学校法人早稲田大学5011105000953——
D学校法人早稲田大学5011105000953水質予測モデルを用いたパッシブトリートメント水平展開検討949万円随意契約(公募)0者0%
D学校法人立命館9130005004289——
D学校法人立命館9130005004289人工湿地方式のメカニズム解明と処理条件の最適化の検討200万円随意契約(公募)0者0%
DJFEミネラル株式会社3010401063179——
DJFEミネラル株式会社3010401063179中性でAsを含有する坑廃水に対するパッシブトリートメントの適用性評価1,154万円随意契約(公募)0者0%

出所の列のうち、ブロック内の他の支出先・支出先所在地・法人種別・契約方式の詳細・一者応札の理由は表に出していません(API では全列を返します)。

ブロック間の資金の流れ 4 件

支出元ブロック支出先ブロック資金の流れの補足間接経費の費目間接経費
経済産業省A 独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構【委託】—
経済産業省C 独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構【委託】(繰越分)—
A 独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構B 国立研究開発法人産業技術総合研究所ほか【委託ほか】—
C 独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構D 国立研究開発法人産業技術総合研究所ほか【委託ほか】—

どのブロックからどのブロックへ資金が動いたかの辺です。支出先の一覧(上の表)には現れません。

費目・使途 1 件

ブロック支出先法人番号費目使途金額
—————

支出先に渡った金が何に使われたかです。上の支出額とは粒度が違うので合算していません。

国庫債務負担行為等による契約 1 件

ブロック契約相手法人番号契約概要契約額契約方式
—————

単年度の支出額には現れない複数年契約です。支出額と足し合わせると二重に数えます。

出典: 行政事業レビュー(RS システム)の公表 CSV。表の並びは出所の行順のままで、並べ替えていません。

取得元 https://rssystem.go.jp/files/2024/rs/5-1_RS_2024_%E6%94%AF%E5%87%BA%E5%85%88_%E6%94%AF%E5%87%BA%E6%83%85%E5%A0%B1.zip · 原本の照合コード 4624b0c1e179cbe2c6edcff4bbf30e4108ff8bb3f2751c74f7e216821afe895d · 取得 2026-08-13

このページの数字は、公金の流れの図が出している「代表 1 者」とは別の資料から来ています。 図の側は 1 事業 1 行の記録を使っているため、支出先の件数はこのページと一致しません。

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