本文へ移動
National OS

← 事業を探す

この事業の支出先

行政事業レビュー(RS システム)が公表した支出先を、出所の行のまま出しています。

国際機関と連携し、国際会議を活用したスマートシティの海外展開の推進

国土交通省 · 事業番号 004564 · 2024 年度のレビューシート

予算から執行まで

段階金額備考
要求4,000.00万円
当初3,963.40万円
補正1.95億円
繰越2.00億円
予備費記載なし
確定4.35億円
前年度執行2.87億円

要求 → 当初 → 補正 → 繰越 → 予備費 → 確定 → 前年度執行 の順に並べています。 「記載なし」の段は、その区分が公表データにありません(0 円という意味では ありません)。 確定額は、当初・補正・繰越・予備費を足した額と一致しています。 前年度の執行率は 58.52% と公表されています。

どこまで追えているか

この事業は、支出先が実名で分かっています

  • 上位の支出先 1 者ぶんの記録:法人番号つきで記録されています
  • 支出先の明細:51 行のうち 23 行に法人番号があり、11 の法人に分かれています

決算とのつながり

この事業は決算の費目とつながっています(経済協力調査委託費)。

  • 事業の確定額(行政事業レビュー・一般会計):2.35億円
  • レビューシートの上位の支出先:株式会社JTBコミュニケーションデザイン(法人番号 2010701023536)
  • つながりの根拠:決算書の科目の番号(95016212514)がすべて一致

公金の流れの図で見る →

支出先 51 件

この表は 2024 年度のレビューシートに載った、前年度(2023 年度)の支出の実績です。上の「確定」(2024 年度の予算)とは年度が違います。

ブロック支出先法人番号業務概要支出額契約方式入札者数落札率
A 株式会社JTBコミュニケーションデザインほか————
Aその他———
Aその他—その他3,782万円—0者0%
Aオーヴ・アラップ・アンド・パートナーズ・ジャパン・リミテッド8700150008194——
Aオーヴ・アラップ・アンド・パートナーズ・ジャパン・リミテッド87001500081942023年度ASEANにおけるスマートシティ協力に向けた官民協議会運営業務1,695万円随意契約(企画競争)1者0%
Aデロイトトーマツファイナンシャルアドバイザリー合同会社3010001076738——
Aデロイトトーマツファイナンシャルアドバイザリー合同会社3010001076738令和5年度 アジア太平洋地域における室の高いインフラプロジェクトの申請支援業務1,550万円随意契約(企画競争)1者99%
Aデロイトトーマツファイナンシャルアドバイザリー合同会社3010001076738我が国におけるスマートシティの事例集(動画)作成業務1,450万円随意契約(企画競争)1者100%
Aパシフィックコンサルタンツ・水資源機構共同提案体———
Aパシフィックコンサルタンツ・水資源機構共同提案体—令和5年度 ウズベキスタンにおけるダム管理のDX化等に関する調査及びダム開発・管理セミナー等に関する開催支援業務1,452万円随意契約(企画競争)1者0%
Aパシフィックコンサルタンツ株式会社8013401001509——
Aパシフィックコンサルタンツ株式会社80134010015092023年度 SmartJAMP インドネシア国バニュワンギにおけるスマートシティ実現に向けた調査検討業務1,669万円随意契約(企画競争)1者100%
A日本工営株式会社2010001016851——
A日本工営株式会社20100010168512023年度 SmartJAMP インフラ管理分野におけるスマートシティ実現に向けた調査検討業務3,214万円随意契約(企画競争)3者100%
A株式会社JTBコミュニケーションデザイン2010701023536——
A株式会社JTBコミュニケーションデザイン2010701023536令和5年度 日ASEANスマートシティ・ネットワークハイレベル会合運営等業務4,290万円随意契約(企画競争)2者99%
A2023年度 SmartJAMP交通分野におけるスマートシティ実現に向けた調査検討業務共同提案体———
A2023年度 SmartJAMP交通分野におけるスマートシティ実現に向けた調査検討業務共同提案体—2023年度 SmartJAMP 交通分野におけるスマートシティ実現に向けた調査検討業務2,498万円随意契約(企画競争)3者0%
A2023年度 SmartJAMP防災分野におけるスマートシティ実現に向けた調査検討業務 建設技術研究所・建設技研インターナショナル共同提案体———
A2023年度 SmartJAMP防災分野におけるスマートシティ実現に向けた調査検討業務 建設技術研究所・建設技研インターナショナル共同提案体—2023年度 SmartJAMP防災分野におけるスマートシティ実現に向けた調査検討業務2,443万円随意契約(企画競争)3者100%
ANomura Research Institute Consulting and Solutions India Pvt. Ltd.———
ANomura Research Institute Consulting and Solutions India Pvt. Ltd.—令和5年度 日印スマートシティ協力に関する調および会議等支援業務1,549万円随意契約(企画競争)2者0%
B 株式会社プラム————
B株式会社プラム1012301008744——
B株式会社プラム1012301008744「令和5年度海外インフラプロジェクト優秀技術者表彰式」運営補助等業務77万円一般競争契約(最低価格)3者27%
C 国際連合地域開発センター————
C国際連合地域開発センター———
C国際連合地域開発センター—国際連合地域開発センター拠出金3,000万円その他0者0%
D 株式会社JTBグローバルマーケティング&トラベルほか————
Dその他———
Dその他—その他148万円—0者0%
D個人A———
D個人A—2023年度 Smart JAMP インフラ管理分野におけるスマートシティ実現に向けた調査検討業務105万円その他0者0%
D株式会社アビ4120001060333——
D株式会社アビ4120001060333令和5年度 日ASEANスマートシティ・ネットワーク ハイレベル会合運営等業務490万円その他0者0%
D株式会社アーバンエックステクノロジーズ2011001133356——
D株式会社アーバンエックステクノロジーズ20110011333562023年度 Smart JAMP インドネシア国バニュワンギにおけるスマートシティ実現に向けた調査検討業227万円その他0者0%
D株式会社村田製作所4130001030475——
D株式会社村田製作所41300010304752023年度 Smart JAMP インフラ管理分野におけるスマートシティ実現に向けた調査検討業務220万円その他0者0%
D株式会社JTBグローバルマーケティング&トラベル6010701015843——
D株式会社JTBグローバルマーケティング&トラベル6010701015843令和5年度 日ASEANスマートシティ・ネットワーク ハイレベル会合運営等業務991万円その他0者0%
D燈株式会社2010001215585——
D燈株式会社20100012155852023年度 Smart JAMP インフラ管理分野におけるスマートシティ実現に向けた調査検討業務330万円その他0者0%
DMyanmar Koei International Ltd.———
DMyanmar Koei International Ltd.—2023年度 Smart JAMP インフラ管理分野におけるスマートシティ実現に向けた調査検討業務105万円その他0者0%
DSSLab———
DSSLab—2023年度 Smart JAMP インドネシア国バニュワンギにおけるスマートシティ実現に向けた調査検討業179万円その他0者0%
DTEMELSU International Engineering Services Inc.———
DTEMELSU International Engineering Services Inc.—令和5年度 ウズベキスタンにおけるダム管理のDX化等に関する調査及びダム開発・管理セミナー等に関する開催支援業務304万円その他0者0%
DTin Lai Co.Ltd———
DTin Lai Co.Ltd—我が国におけるスマートシティの事例集(動画)作成業務151万円その他0者0%

出所の列のうち、ブロック内の他の支出先・支出先所在地・法人種別・契約方式の詳細・一者応札の理由は表に出していません(API では全列を返します)。

ブロック間の資金の流れ 5 件

支出元ブロック支出先ブロック資金の流れの補足間接経費の費目間接経費
———謝金7万円
国土交通省A 株式会社JTBコミュニケーションデザインほか——
国土交通省B 株式会社プラム——
国土交通省C 国際連合地域開発センター——
A 株式会社JTBコミュニケーションデザインほかD 株式会社JTBグローバルマーケティング&トラベルほか再委託—

どのブロックからどのブロックへ資金が動いたかの辺です。支出先の一覧(上の表)には現れません。

費目・使途 4 件

ブロック支出先法人番号費目使途金額
A株式会社JTBコミュニケーションデザイン2010701023536委託費「令和5年度日ASEANスマートシティ・ネットワークハイレベル会合」の運営補助業務にあたり、株式会社JTBコミュニケーションデザインへの委託費用4,290万円
B株式会社プラム1012301008744庁費令和5年度 海外インフラプロジェクト優秀技術者表彰式」の運営補助業77万円
C国際連合地域開発センター—拠出金国際連合地域開発センターへの拠出金3,000万円
D株式会社JTBグローバルマーケティング&トラベル6010701015843委託費「令和5年度日ASEANスマートシティ・ネットワークハイレベル会合」の運営補助業務にあたり、株式会社JTBコミュニケーションデザインから株式会社JTBグローバルマーケティング&トラベルへの再委託費991万円

支出先に渡った金が何に使われたかです。上の支出額とは粒度が違うので合算していません。

国庫債務負担行為等による契約 1 件

ブロック契約相手法人番号契約概要契約額契約方式
—————

単年度の支出額には現れない複数年契約です。支出額と足し合わせると二重に数えます。

出典: 行政事業レビュー(RS システム)の公表 CSV。表の並びは出所の行順のままで、並べ替えていません。

取得元 https://rssystem.go.jp/files/2024/rs/5-1_RS_2024_%E6%94%AF%E5%87%BA%E5%85%88_%E6%94%AF%E5%87%BA%E6%83%85%E5%A0%B1.zip · 原本の照合コード 4624b0c1e179cbe2c6edcff4bbf30e4108ff8bb3f2751c74f7e216821afe895d · 取得 2026-08-13

このページの数字は、公金の流れの図が出している「代表 1 者」とは別の資料から来ています。 図の側は 1 事業 1 行の記録を使っているため、支出先の件数はこのページと一致しません。

この事業の公表ページ

国際機関と連携し、国際会議を活用したスマートシティの海外展開の推進 の支出先 — 2024 年度 — National OS Japan