本文へ移動
National OS

← 事業を探す

この事業の支出先

行政事業レビュー(RS システム)が公表した支出先を、出所の行のまま出しています。

国連アジア太平洋統計研修所運営事業

総務省 · 事業番号 000836 · 2024 年度のレビューシート

予算から執行まで

段階金額備考
要求4.17億円
当初3.91億円
補正記載なし
繰越記載なし
予備費記載なし
確定3.91億円
前年度執行3.83億円

要求 → 当初 → 補正 → 繰越 → 予備費 → 確定 → 前年度執行 の順に並べています。 「記載なし」の段は、その区分が公表データにありません(0 円という意味では ありません)。 確定額は、当初・補正・繰越・予備費を足した額と一致しています。 前年度の執行率は 98.5147% と公表されています。

どこまで追えているか

この事業は、支出先が実名で分かっています

  • 上位の支出先 1 者ぶんの記録:記録はありますが法人番号がありません
  • 支出先の明細:72 行のうち 40 行に法人番号があり、14 の法人に分かれています

決算とのつながり

この事業は決算の費目とつながっています(政府開発援助国連アジア統計研修援助計画分担金)。

  • 事業の確定額(行政事業レビュー・一般会計):3.91億円
  • レビューシートの上位の支出先:国連アジア太平洋統計社会委員会
  • つながりの根拠:決算書の科目の番号(95199272516)がすべて一致

公金の流れの図で見る →

支出先 72 件

この表は 2024 年度のレビューシートに載った、前年度(2023 年度)の支出の実績です。上の「確定」(2024 年度の予算)とは年度が違います。

ブロック支出先法人番号業務概要支出額契約方式入札者数落札率
A 国連アジア太平洋経済社会委員会————
A国連アジア太平洋統計社会委員会———
A国連アジア太平洋統計社会委員会—国連アジア太平洋統計研修所(SIAP)分担金支払い2.52億円その他
B 独立行政法人日本貿易振興機構ほか————
B独立行政法人日本貿易振興機構2010405003693——
B独立行政法人日本貿易振興機構2010405003693建物及び駐車場の賃貸借7,122万円随意契約(その他)
B独立行政法人日本貿易振興機構アジア経済研究所2010405003693——
B独立行政法人日本貿易振興機構アジア経済研究所2010405003693庁舎分担金303万円その他
C 株式会社想隆社ほか————
Cその他———
Cその他—ドリームエッジ(株)ほか18者190万円—
Cトヨタモビリティ東京株式会社5010401042032——
Cトヨタモビリティ東京株式会社5010401042032普通自動車の賃貸借(統計局一括契約:6台のうち1台)89.2万円一般競争契約(最低価格)3者77%
C国内ロジスティクス株式会社6120001159768——
C国内ロジスティクス株式会社6120001159768自動車運行管理業務の請負265万円一般競争契約(最低価格)3者97%
C扶桑電通株式会社6010001055706——
C扶桑電通株式会社6010001055706SIAPウェブサイトのクラウドへの移行に伴うSIAPLANシステムの設定変更等作業の請負55万円随意契約(少額)
C扶桑電通株式会社6010001055706SIAPウェブサイトに係るSSL証明書の更新作業の請負22万円随意契約(少額)
C東日本電信電話株式会社8011101028104——
C東日本電信電話株式会社8011101028104電話料金、フレッツ光利用料40.5万円随意契約(その他)
C株式会社おむらい6010601033920——
C株式会社おむらい6010601033920持続可能な開発目標(SDGs)のモニタリングのための公的統計の理論と実務コースの送別会に係る食事提供等の請負29.9万円随意契約(少額)
C株式会社おむらい6010601033920持続可能な開発目標(SDGs)のモニタリングのための公的統計の理論と実務コースの歓迎会に係る食事提供等の請負21.8万円随意契約(少額)
C株式会社オカモトヤ1010401006180——
C株式会社オカモトヤ1010401006180事務機器用品等の購入370万円一般競争契約(最低価格)2者100%
C株式会社オカモトヤ1010401006180国連アジア太平洋統計研修所講義室等のインナーコンセント設置工事等の請負175万円随意契約(少額)
C株式会社オカモトヤ1010401006180事務用消耗品の購入等2万円随意契約(少額)
C株式会社オカモトヤ1010401006180共同調達(事務用消耗品)1.7万円一般競争契約(最低価格)1者82%
C株式会社シューエイ商行8040001003263——
C株式会社シューエイ商行8040001003263国連職員用モニターの購入56.9万円随意契約(少額)
C株式会社シューエイ商行8040001003263消耗品の購入(4回)39.6万円随意契約(少額)
C株式会社シューエイ商行8040001003263デジタルカメラの購入37.9万円随意契約(少額)
C株式会社シューエイ商行8040001003263ウェブカメラ会議用カメラ14.9万円随意契約(少額)
C株式会社ジェーシービー8010401050511——
C株式会社ジェーシービー8010401050511業務用車用ETC利用料38.5万円随意契約(少額)
C株式会社想隆社8470002013623——
C株式会社想隆社8470002013623国連アジア太平洋統計研修所ホームページのリニューアル1,627万円一般競争契約(最低価格)1者76%
C株式会社JECC2010001033475——
C株式会社JECC2010001033475国連職員等の端末の借入等301万円一般競争契約(最低価格)1者96%
D 東京センチュリー株式会社————
D東京センチュリー株式会社6010401015821——
D東京センチュリー株式会社6010401015821アジア太平洋統計研修所LANシステムに係る機器の借入等987万円随意契約(その他)
E 個人Aほか————
E個人A———
E個人A—賃金362万円—
E個人B———
E個人B—賃金362万円—
E個人C———
E個人C—賃金342万円—
E個人D———
E個人D—出張旅費等13.7万円—
E個人E———
E個人E—出張旅費等10.5万円—
E個人F———
E個人F—出張旅費等10.3万円—
E個人G———
E個人G—出張旅費等5.3万円—
E個人H———
E個人H—外部講師旅費1,000円—
E個人I———
E個人I—外部講師旅費1,000円—
E個人J———
E個人J—外部講師旅費1,000円—
F 長崎県————
F長崎県4000020420000——
F長崎県4000020420000アジア太平洋統計研修所の令和5年度「持続可能な開発目標(SDGs)のモニタリングのための公的統計の理論と実務コース」における実地研修業務96万円その他
G 厚生労働省————
G厚生労働省6000012070001——
G厚生労働省6000012070001雇用保険料・社会保険料29.8万円その他
H 扶桑電通株式会社————
H扶桑電通株式会社6010001055706——
H扶桑電通株式会社6010001055706(再委託)アジア太平洋統計研修所LANシステムに係る機器の借入等919万円その他

出所の列のうち、ブロック内の他の支出先・支出先所在地・法人種別・契約方式の詳細・一者応札の理由は表に出していません(API では全列を返します)。

ブロック間の資金の流れ 8 件

支出元ブロック支出先ブロック資金の流れの補足間接経費の費目間接経費
総務省A 国連アジア太平洋経済社会委員会——
総務省B 独立行政法人日本貿易振興機構ほか——
総務省C 株式会社想隆社ほか——
総務省D 東京センチュリー株式会社——
総務省E 個人Aほか——
総務省F 長崎県——
総務省G 厚生労働省——
D 東京センチュリー株式会社H 扶桑電通株式会社再委託—

どのブロックからどのブロックへ資金が動いたかの辺です。支出先の一覧(上の表)には現れません。

費目・使途 5 件

ブロック支出先法人番号費目使途金額
A国連アジア太平洋統計社会委員会—分担金国連アジア太平洋統計研修所の運営費2.52億円
B独立行政法人日本貿易振興機構2010405003693建物借料建物及び駐車場の借料7,122万円
C株式会社想隆社8470002013623システム経費SIAPホームページのリニューアルに係る設計・構築及び運用・保守費
D東京センチュリー株式会社6010401015821システム経費SIAP-LAN機器等のリース延長
E個人A—人件費非常勤職員Aに対する賃金

支出先に渡った金が何に使われたかです。上の支出額とは粒度が違うので合算していません。

国庫債務負担行為等による契約 3 件

ブロック契約相手法人番号契約概要契約額契約方式
C株式会社想隆社8470002013623国連アジア太平洋統計研修所ホームページのリニューアルに係る運用・保守の請負620万円一般競争契約(最低価格)
C株式会社JECC2010001033475国連職員等用端末の借入等601万円一般競争契約(最低価格)
D東京センチュリー株式会社6010401015821アジア太平洋統計研修所LANシステムに係る機器の借入等1,006万円随意契約(その他)

単年度の支出額には現れない複数年契約です。支出額と足し合わせると二重に数えます。

出典: 行政事業レビュー(RS システム)の公表 CSV。表の並びは出所の行順のままで、並べ替えていません。

取得元 https://rssystem.go.jp/files/2024/rs/5-1_RS_2024_%E6%94%AF%E5%87%BA%E5%85%88_%E6%94%AF%E5%87%BA%E6%83%85%E5%A0%B1.zip · 原本の照合コード 4624b0c1e179cbe2c6edcff4bbf30e4108ff8bb3f2751c74f7e216821afe895d · 取得 2026-08-13

このページの数字は、公金の流れの図が出している「代表 1 者」とは別の資料から来ています。 図の側は 1 事業 1 行の記録を使っているため、支出先の件数はこのページと一致しません。

この事業の公表ページ

国連アジア太平洋統計研修所運営事業 の支出先 — 2024 年度 — National OS Japan