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この事業の支出先

行政事業レビュー(RS システム)が公表した支出先を、出所の行のまま出しています。

事件記録データ等管理システム(仮)(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)

デジタル庁 · 事業番号 020092 · 2024 年度のレビューシート

予算から執行まで

段階金額備考
要求記載なし
当初記載なし
補正記載なし
繰越記載なし
予備費記載なし
確定記載なし
前年度執行記載なし

要求 → 当初 → 補正 → 繰越 → 予備費 → 確定 → 前年度執行 の順に並べています。 「記載なし」の段は、その区分が公表データにありません(0 円という意味では ありません)。 確定額の記載が無いため、内訳との一致は確かめられません。

どこまで追えているか

この事業は、支出先が実名で分かっています

  • 上位の支出先 1 者ぶんの記録:記録はありますが法人番号がありません
  • 支出先の明細:31 行のうち 25 行に法人番号があり、12 の法人に分かれています

決算とのつながり

この事業は、決算の費目とのつながりが確認できていません。2024 年度の全体では3,723 件の事業でつながりが 確認されています。

支出先 31 件

この表は 2024 年度のレビューシートに載った、前年度(2023 年度)の支出の実績です。上の「確定」(2024 年度の予算)とは年度が違います。

ブロック支出先法人番号業務概要支出額契約方式入札者数落札率
A 法務省————
A法務省———
A法務省—事件記録データ等管理システム(仮)の整備10億円その他
B アビームコンサルティング株式会社ほか————
Bアビームコンサルティング株式会社8010001085296——
Bアビームコンサルティング株式会社8010001085296役務(要件定義支援)9.57億円随意契約(企画競争)2者100%
Bアビームコンサルティング株式会社8010001085296役務(要件定義引継支援)3,586万円随意契約(その他)
Bシャープマーケティングジャパン株式会社1040001008905——
Bシャープマーケティングジャパン株式会社1040001008905物品購入(公判立会環境整備)1,066万円一般競争契約(最低価格)3者86%
C 福岡地方検察庁ほか————
C宮崎地方検察庁5000012140044——
C宮崎地方検察庁5000012140044事件記録データ等管理システム(仮)の整備に必要な物品購入に係る契約10.2万円その他
C熊本地方検察庁7000012140042——
C熊本地方検察庁7000012140042事件記録データ等管理システム(仮)の整備に必要な物品購入に係る契約20.1万円その他
C甲府地方検察庁7000012140018——
C甲府地方検察庁7000012140018事件記録データ等管理システム(仮)の整備に必要な物品購入に係る契約30万円その他
C盛岡地方検察庁9000012140049——
C盛岡地方検察庁9000012140049事件記録データ等管理システム(仮)の整備に必要な物品購入に係る契約9.4万円その他
C福岡地方検察庁3000012140038——
C福岡地方検察庁3000012140038事件記録データ等管理システム(仮)の整備に必要な物品購入に係る契約32.1万円その他
D 株式会社福助屋ほか————
Dコセキ株式会社6370001008033——
Dコセキ株式会社6370001008033物品購入(スイッチングハブ等購入)9.4万円随意契約(少額)
D村田株式会社3350001002073——
D村田株式会社3350001002073物品購入(LANケーブル等購入)10.2万円随意契約(少額)
D株式会社エイクラ3330001026768——
D株式会社エイクラ3330001026768物品購入(LANケーブル等購入)20.1万円随意契約(少額)
D株式会社小林事務機5090001006000——
D株式会社小林事務機5090001006000物品購入(スイッチングハブ等購入)30万円随意契約(少額)
D株式会社福助屋3290001016237——
D株式会社福助屋3290001016237物品購入(LANケーブル等購入)32.1万円随意契約(少額)

出所の列のうち、ブロック内の他の支出先・支出先所在地・法人種別・契約方式の詳細・一者応札の理由は表に出していません(API では全列を返します)。

ブロック間の資金の流れ 4 件

支出元ブロック支出先ブロック資金の流れの補足間接経費の費目間接経費
デジタル庁A 法務省デジタル庁からの予算移替え—
A 法務省B アビームコンサルティング株式会社ほか随意契約(その他)等—
A 法務省C 福岡地方検察庁ほか本省からの予算配分—
C 福岡地方検察庁ほかD 株式会社福助屋ほか随意契約(少額)—

どのブロックからどのブロックへ資金が動いたかの辺です。支出先の一覧(上の表)には現れません。

費目・使途 3 件

ブロック支出先法人番号費目使途金額
Bアビームコンサルティング株式会社8010001085296委託費要件定義支援9.57億円
C福岡地方検察庁3000012140038物品購入費事件記録データ等管理システム(仮)の整備に必要な物品32.1万円
D株式会社福助屋3290001016237物品購入費LANケーブル等32.1万円

支出先に渡った金が何に使われたかです。上の支出額とは粒度が違うので合算していません。

国庫債務負担行為等による契約 1 件

ブロック契約相手法人番号契約概要契約額契約方式
—————

単年度の支出額には現れない複数年契約です。支出額と足し合わせると二重に数えます。

出典: 行政事業レビュー(RS システム)の公表 CSV。表の並びは出所の行順のままで、並べ替えていません。

取得元 https://rssystem.go.jp/files/2024/rs/5-1_RS_2024_%E6%94%AF%E5%87%BA%E5%85%88_%E6%94%AF%E5%87%BA%E6%83%85%E5%A0%B1.zip · 原本の照合コード 4624b0c1e179cbe2c6edcff4bbf30e4108ff8bb3f2751c74f7e216821afe895d · 取得 2026-08-13

このページの数字は、公金の流れの図が出している「代表 1 者」とは別の資料から来ています。 図の側は 1 事業 1 行の記録を使っているため、支出先の件数はこのページと一致しません。

この事業の公表ページ

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