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この事業の支出先

行政事業レビュー(RS システム)が公表した支出先を、出所の行のまま出しています。

スマート農業等先端技術の開発・社会実装促進対策

農林水産省 · 事業番号 003325 · 2024 年度のレビューシート

予算から執行まで

段階金額備考
要求記載なし
当初記載なし
補正記載なし
繰越記載なし
予備費記載なし
確定記載なし
前年度執行38.00億円

要求 → 当初 → 補正 → 繰越 → 予備費 → 確定 → 前年度執行 の順に並べています。 「記載なし」の段は、その区分が公表データにありません(0 円という意味では ありません)。 確定額の記載が無いため、内訳との一致は確かめられません。 前年度の執行率は 100% と公表されています。

どこまで追えているか

この事業は、支出先が実名で分かっています

  • 上位の支出先 1 者ぶんの記録:法人番号つきで記録されています
  • 支出先の明細:61 行のうち 2 行に法人番号があり、1 の法人に分かれています

決算とのつながり

この事業は、決算の費目とのつながりが確認できていません。2024 年度の全体では3,723 件の事業でつながりが 確認されています。

支出先 61 件

この表は 2024 年度のレビューシートに載った、前年度(2023 年度)の支出の実績です。上の「確定」(2024 年度の予算)とは年度が違います。

ブロック支出先法人番号業務概要支出額契約方式入札者数落札率
A 国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構————
A国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構7050005005207——
A国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構7050005005207運営費交付金38億円運営費交付金交付
B コンソーシアム(戦略的スマート農業技術の実証・実装)————
Bひむか大規模スマート果樹園指導技術コンソーシアム———
Bひむか大規模スマート果樹園指導技術コンソーシアム—スマート農業実証の成果の横展開499万円随意契約(公募)16者
Bスマートマム技術活用コンソーシアム———
Bスマートマム技術活用コンソーシアム—スマート農業実証の成果の横展開492万円随意契約(公募)16者
Bセンシング技術を活用した大豆・小麦の収量向上対策支援コンソーシアム———
Bセンシング技術を活用した大豆・小麦の収量向上対策支援コンソーシアム—スマート農業実証の成果の横展開484万円随意契約(公募)16者
B南丹天王スマート農業推進コンソーシアム———
B南丹天王スマート農業推進コンソーシアム—スマート農業の実証の実施492万円随意契約(公募)16者
B喜界町コーラルプロジェクトコンソーシアム———
B喜界町コーラルプロジェクトコンソーシアム—スマート農業の実証の実施500万円随意契約(公募)16者
B大隅半島製茶コンソーシアム———
B大隅半島製茶コンソーシアム—スマート農業実証の成果の横展開500万円随意契約(公募)16者
B山梨県甲州市勝沼ぶどうコンソーシアム———
B山梨県甲州市勝沼ぶどうコンソーシアム—スマート農業実証の成果を横展開500万円随意契約(公募)16者
B広島県庄原夏秋いちごコンソーシアム———
B広島県庄原夏秋いちごコンソーシアム—スマート農業実証の成果を横展開500万円随意契約(公募)16者
B西日本スマート放牧推進グループ———
B西日本スマート放牧推進グループ—スマート農業実証の成果の横展開500万円随意契約(公募)16者
B阿蘇地域草地高度活用実証支援グループ———
B阿蘇地域草地高度活用実証支援グループ—スマート農業実証の成果の横展開494万円随意契約(公募)16者
B静岡市茶スマート農業推進グループ———
B静岡市茶スマート農業推進グループ—スマート農業実証の成果を横展開500万円随意契約(公募)16者
BJA邑楽館林スマート農業活用コンソーシアム———
BJA邑楽館林スマート農業活用コンソーシアム—スマート農業実証の成果の横展開486万円随意契約(公募)16者
C コンソーシアム(戦略的スマート農業技術の開発・改良)————
C⼈間・ロボット協働型シャインマスカット栽培体系構築コンソーシアム———
C⼈間・ロボット協働型シャインマスカット栽培体系構築コンソーシアム—スマート農業の開発の実施9,997万円随意契約(公募)51者
Cその他———
Cその他—スマート農業の開発の実施17.2億円随意契約(公募)152者0%
Cみつばちプロジェクト———
Cみつばちプロジェクト—スマート農業の開発の実施9,841万円随意契約(公募)21者
Cキュウリ収穫ロボ開発コンソーシアム———
Cキュウリ収穫ロボ開発コンソーシアム—スマート農業の開発の実施9,589万円随意契約(公募)51者
Cロボットドローン開発・活用コンソーシアム———
Cロボットドローン開発・活用コンソーシアム—スマート農業の開発の実施9,978万円随意契約(公募)45者
Cロボット農機の運用計画支援サービスコンソーシアム———
Cロボット農機の運用計画支援サービスコンソーシアム—スマート農業の開発の実施9,988万円随意契約(公募)45者
C種バレイショコンソーシアム———
C種バレイショコンソーシアム—スマート農業の開発の実施9,851万円随意契約(公募)45者
C肉牛DX技術開発コンソーシアム———
C肉牛DX技術開発コンソーシアム—スマート農業の開発の実施1億円随意契約(公募)21者
C農業生産に起因する食品ロス解消・農業現場の生産性向上コンソーシアム———
C農業生産に起因する食品ロス解消・農業現場の生産性向上コンソーシアム—スマート農業の開発の実施1.43億円随意契約(公募)51者
C防疫DXコンソーシアム———
C防疫DXコンソーシアム—スマート農業の開発の実施9,559万円随意契約(公募)45者
C鹿児島県曽於市画像解析による肉用牛子牛疾病予兆発見AIコンソーシアム———
C鹿児島県曽於市画像解析による肉用牛子牛疾病予兆発見AIコンソーシアム—スマート農業の開発の実施9,939万円随意契約(公募)21者
D コンソーシアム(ペレット堆肥の広域流通促進モデル実証)————
D中日本混合堆肥複合肥料流通コンソーシアム———
D中日本混合堆肥複合肥料流通コンソーシアム—ペレット堆肥の広域流通促進モデル実証6,392万円随意契約(公募)2者
D牛ふん堆肥粒状加工品耕畜連携コンソーシアム———
D牛ふん堆肥粒状加工品耕畜連携コンソーシアム—ペレット堆肥の広域流通促進モデル実証2.31億円随意契約(その他)1者
D豚ぷん堆肥ペレット流通コンソーシアム———
D豚ぷん堆肥ペレット流通コンソーシアム—ペレット堆肥の広域流通促進モデル実証8,230万円随意契約(公募)2者
E コンソーシアム(アグリスタートアップ創出強化対策)————
Eコンソーシアム(アグリスタートアップ創出強化対策)———
Eコンソーシアム(アグリスタートアップ創出強化対策)—アグリスタートアップ創出強化対策2.1億円随意契約(その他)0者0%

出所の列のうち、ブロック内の他の支出先・支出先所在地・法人種別・契約方式の詳細・一者応札の理由は表に出していません(API では全列を返します)。

ブロック間の資金の流れ 5 件

支出元ブロック支出先ブロック資金の流れの補足間接経費の費目間接経費
農林水産省A 国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構——
A 国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構B コンソーシアム(戦略的スマート農業技術の実証・実装)——
A 国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構C コンソーシアム(戦略的スマート農業技術の開発・改良)——
A 国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構D コンソーシアム(ペレット堆肥の広域流通促進モデル実証)——
A 国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構E コンソーシアム(アグリスタートアップ創出強化対策)——

どのブロックからどのブロックへ資金が動いたかの辺です。支出先の一覧(上の表)には現れません。

費目・使途 16 件

ブロック支出先法人番号費目使途金額
A国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構7050005005207委託費委託費の配分34億円
A国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構7050005005207運営経費事業の管理運営に必要な会場借料、賃金、旅費、謝金等4.04億円
B西日本スマート放牧推進グループ—試験研究費事業の実施経費409万円
B西日本スマート放牧推進グループ—旅費事業に係る旅費46万円
B西日本スマート放牧推進グループ—一般管理費実施機関の管理等の経費45.4万円
C農業生産に起因する食品ロス解消・農業現場の生産性向上コンソーシアム—人件費・謝金試験研究に係る人件費・謝金1.14億円
C農業生産に起因する食品ロス解消・農業現場の生産性向上コンソーシアム—間接経費研究実施に伴う研究機関の管理に必要な経費1,225万円
C農業生産に起因する食品ロス解消・農業現場の生産性向上コンソーシアム—物品費試験研究に係る物品費717万円
C農業生産に起因する食品ロス解消・農業現場の生産性向上コンソーシアム—その他消費税等678万円
C農業生産に起因する食品ロス解消・農業現場の生産性向上コンソーシアム—旅費国内旅費、委員旅費等290万円
D牛ふん堆肥粒状加工品耕畜連携コンソーシアム—試験研究費実証の実施経費1.55億円
D牛ふん堆肥粒状加工品耕畜連携コンソーシアム—人件費・謝金実証に係る人件費・謝金4,946万円
D牛ふん堆肥粒状加工品耕畜連携コンソーシアム—一般管理費実施機関の管理等の経費1,505万円
D牛ふん堆肥粒状加工品耕畜連携コンソーシアム—旅費実証に係る旅費574万円
D牛ふん堆肥粒状加工品耕畜連携コンソーシアム—消費税等ー459万円
D牛ふん堆肥粒状加工品耕畜連携コンソーシアム—機械・備品費実証に係る機械・備品購入費80.3万円

支出先に渡った金が何に使われたかです。上の支出額とは粒度が違うので合算していません。

国庫債務負担行為等による契約 1 件

ブロック契約相手法人番号契約概要契約額契約方式
—————

単年度の支出額には現れない複数年契約です。支出額と足し合わせると二重に数えます。

出典: 行政事業レビュー(RS システム)の公表 CSV。表の並びは出所の行順のままで、並べ替えていません。

取得元 https://rssystem.go.jp/files/2024/rs/5-1_RS_2024_%E6%94%AF%E5%87%BA%E5%85%88_%E6%94%AF%E5%87%BA%E6%83%85%E5%A0%B1.zip · 原本の照合コード 4624b0c1e179cbe2c6edcff4bbf30e4108ff8bb3f2751c74f7e216821afe895d · 取得 2026-08-13

このページの数字は、公金の流れの図が出している「代表 1 者」とは別の資料から来ています。 図の側は 1 事業 1 行の記録を使っているため、支出先の件数はこのページと一致しません。

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