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この事業の支出先

行政事業レビュー(RS システム)が公表した支出先を、出所の行のまま出しています。

動物用医薬品対策事業

農林水産省 · 事業番号 003180 · 2024 年度のレビューシート

予算から執行まで

段階金額備考
要求9,178.90万円
当初5,783.00万円
補正記載なし
繰越1.50億円
予備費記載なし
確定2.08億円
前年度執行8,572.19万円

要求 → 当初 → 補正 → 繰越 → 予備費 → 確定 → 前年度執行 の順に並べています。 「記載なし」の段は、その区分が公表データにありません(0 円という意味では ありません)。 確定額は、当初・補正・繰越・予備費を足した額と一致しています。 前年度の執行率は 34.7084% と公表されています。

どこまで追えているか

この事業は、支出先が実名で分かっています

  • 上位の支出先 1 者ぶんの記録:法人番号つきで記録されています
  • 支出先の明細:49 行のうち 44 行に法人番号があり、22 の法人に分かれています

決算とのつながり

この事業は決算の費目とつながっています(食品の安全・消費者の信頼確保対策事業費補助金)。

  • 事業の確定額(行政事業レビュー・一般会計):5,783.00万円
  • レビューシートの上位の支出先:公益社団法人日本動物用医薬品協会(法人番号 5010005003827)
  • つながりの根拠:決算書の科目の番号(65061240516)がすべて一致

公金の流れの図で見る →

支出先 49 件

この表は 2024 年度のレビューシートに載った、前年度(2023 年度)の支出の実績です。上の「確定」(2024 年度の予算)とは年度が違います。

ブロック支出先法人番号業務概要支出額契約方式入札者数落札率
A 公益社団法人日本動物用医薬品協会等————
A一般社団法人動物再生医療推進協議会7021005011404——
A一般社団法人動物再生医療推進協議会7021005011404動物用医薬品開発試験等のガイドライン案作成214万円補助金等交付0者0%
A公益社団法人日本動物用医薬品協会5010005003827——
A公益社団法人日本動物用医薬品協会5010005003827動物用医薬品の承認申請資料に関する国際基準作成の推進2,055万円補助金等交付0者0%
A国立研究開発法人水産研究・教育機構1020005004051——
A国立研究開発法人水産研究・教育機構1020005004051動物用医薬品開発試験等のガイドライン案作成800万円補助金等交付0者0%
B 栄研化学株式会社等————
B日本ニュートリション株式会社6010401082127——
B日本ニュートリション株式会社6010401082127抗菌剤の使用機会の低減に資するワクチンや代替薬等の開発872万円補助金等交付0者0%
B日本全薬工業株式会社5380001006152——
B日本全薬工業株式会社5380001006152抗菌剤の使用機会の低減に資するワクチンや代替薬等の開発579万円補助金等交付0者0%
B栄研化学株式会社2010501028231——
B栄研化学株式会社2010501028231抗菌剤の使用機会の低減に資するワクチンや代替薬等の開発965万円補助金等交付0者0%
C 都道府県————
C京都府2000020260002——
C京都府2000020260002薬事監視員による検定品の採取、製造所への立入検査等12.6万円随意契約(少額)0者0%
C兵庫県8000020280003——
C兵庫県8000020280003薬事監視員による検定品の採取、製造所への立入検査等18万円随意契約(少額)0者0%
C千葉県4000020120006——
C千葉県4000020120006薬事監視員による検定品の採取、製造所への立入検査等1.97万円随意契約(少額)0者0%
C埼玉県1000020110001——
C埼玉県1000020110001薬事監視員による検定品の採取、製造所への立入検査等22.6万円随意契約(少額)0者0%
C大阪府4000020270008——
C大阪府4000020270008薬事監視員による検定品の採取、製造所への立入検査等14.3万円随意契約(少額)0者0%
C富山県7000020160008——
C富山県7000020160008薬事監視員による検定品の採取、製造所への立入検査等13万円随意契約(少額)0者0%
C山口県2000020350001——
C山口県2000020350001薬事監視員による検定品の採取、製造所への立入検査等8.4万円随意契約(少額)0者0%
C岐阜県4000020210005——
C岐阜県4000020210005薬事監視員による検定品の採取、製造所への立入検査等7.97万円随意契約(少額)0者0%
C広島県7000020340006——
C広島県7000020340006薬事監視員による検定品の採取、製造所への立入検査等5.06万円随意契約(少額)0者0%
C愛知県1000020230006——
C愛知県1000020230006薬事監視員による検定品の採取、製造所への立入検査等17万円随意契約(少額)0者0%
C東京都8000020130001——
C東京都8000020130001薬事監視員による検定品の採取、製造所への立入検査等21.7万円随意契約(少額)0者0%
C熊本県7000020430005——
C熊本県7000020430005薬事監視員による検定品の採取、製造所への立入検査等13.1万円随意契約(少額)0者0%
C神奈川県1000020140007——
C神奈川県1000020140007薬事監視員による検定品の採取、製造所への立入検査等8.5万円随意契約(少額)0者0%
C福島県7000020070009——
C福島県7000020070009薬事監視員による検定品の採取、製造所への立入検査等12.1万円随意契約(少額)0者0%
D 広島県公立大学法人————
D広島県公立大学法人5240005003192——
D広島県公立大学法人5240005003192豚熱経口ワクチンの国産製造に向けた試験的な製造用機器のリース(レンタルを含む。)による導入及び当該機器を用いた製造技術確立1,111万円補助金等交付0者0%
E 共立製薬株式会社————
E共立製薬株式会社8010001014420——
E共立製薬株式会社8010001014420国産豚熱経口ワクチンの飼養豚への早期応用を促進するため、承認申請の際に必要な資料の作成に資する開発試験を実施し、承認に必要な安全性や有効性等に関する試験を実施1,800万円補助金等交付0者0%

出所の列のうち、ブロック内の他の支出先・支出先所在地・法人種別・契約方式の詳細・一者応札の理由は表に出していません(API では全列を返します)。

ブロック間の資金の流れ 5 件

支出元ブロック支出先ブロック資金の流れの補足間接経費の費目間接経費
農林水産省A 公益社団法人日本動物用医薬品協会等補助金等交付—
農林水産省B 栄研化学株式会社等補助金等交付—
農林水産省C 都道府県契約随意(少額)—
農林水産省D 広島県公立大学法人補助金等交付—
農林水産省E 共立製薬株式会社補助金等交付—

どのブロックからどのブロックへ資金が動いたかの辺です。支出先の一覧(上の表)には現れません。

費目・使途 14 件

ブロック支出先法人番号費目使途金額
A公益社団法人日本動物用医薬品協会5010005003827会議運営費会場借料、機材借料等1,104万円
A公益社団法人日本動物用医薬品協会5010005003827役務費通訳費、翻訳費549万円
A公益社団法人日本動物用医薬品協会5010005003827人件費調査人件費、委員謝金395万円
A公益社団法人日本動物用医薬品協会5010005003827消耗品費事務用品等5万円
A公益社団法人日本動物用医薬品協会5010005003827通信運搬費送付料等2.1万円
B栄研化学株式会社2010501028231人件費研究員人件費539万円
B栄研化学株式会社2010501028231消耗品費試薬費、実験器具費209万円
B栄研化学株式会社2010501028231原材料費試作費156万円
B栄研化学株式会社2010501028231機材借料機材リース料61.2万円
C埼玉県1000020110001事務費図書購入費等17万円
C埼玉県1000020110001旅費検定品採取、適合状況調査等3.08万円
C埼玉県1000020110001通信運搬費送付料等2.55万円
D広島県公立大学法人5240005003192物件導入費実験装置等導入費1,111万円
E共立製薬株式会社8010001014420機器装置費培養装置導入費1,800万円

支出先に渡った金が何に使われたかです。上の支出額とは粒度が違うので合算していません。

国庫債務負担行為等による契約 1 件

ブロック契約相手法人番号契約概要契約額契約方式
—————

単年度の支出額には現れない複数年契約です。支出額と足し合わせると二重に数えます。

出典: 行政事業レビュー(RS システム)の公表 CSV。表の並びは出所の行順のままで、並べ替えていません。

取得元 https://rssystem.go.jp/files/2024/rs/5-1_RS_2024_%E6%94%AF%E5%87%BA%E5%85%88_%E6%94%AF%E5%87%BA%E6%83%85%E5%A0%B1.zip · 原本の照合コード 4624b0c1e179cbe2c6edcff4bbf30e4108ff8bb3f2751c74f7e216821afe895d · 取得 2026-08-13

このページの数字は、公金の流れの図が出している「代表 1 者」とは別の資料から来ています。 図の側は 1 事業 1 行の記録を使っているため、支出先の件数はこのページと一致しません。

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動物用医薬品対策事業 の支出先 — 2024 年度 — National OS Japan