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この事業の支出先

行政事業レビュー(RS システム)が公表した支出先を、出所の行のまま出しています。

燃料等災害対応体制整備事業

経済産業省 · 事業番号 003705 · 2024 年度のレビューシート

予算から執行まで

段階金額備考
要求10.38億円
当初7.80億円
補正2.00億円
繰越記載なし
予備費2.41億円
確定12.21億円
前年度執行5.38億円

要求 → 当初 → 補正 → 繰越 → 予備費 → 確定 → 前年度執行 の順に並べています。 「記載なし」の段は、その区分が公表データにありません(0 円という意味では ありません)。 確定額は、当初・補正・繰越・予備費を足した額と一致しています。 前年度の執行率は 71.0239% と公表されています。

どこまで追えているか

この事業は、支出先が実名で分かっています

  • 上位の支出先 1 者ぶんの記録:法人番号つきで記録されています
  • 支出先の明細:30 行のうち 16 行に法人番号があり、6 の法人に分かれています

決算とのつながり

この事業は、決算の費目とのつながりが確認できていません。2024 年度の全体では3,723 件の事業でつながりが 確認されています。

支出先 30 件

この表は 2024 年度のレビューシートに載った、前年度(2023 年度)の支出の実績です。上の「確定」(2024 年度の予算)とは年度が違います。

ブロック支出先法人番号業務概要支出額契約方式入札者数落札率
A 石油連盟————
A石油連盟4700150002936——
A石油連盟4700150002936大規模石油災害対応体制整備事業費補助金5.38億円一般競争契約(総合評価)0者0%
B 国内基地保管管理会社等————
B一般財団法人海上災害防止センター9020005011172——
B一般財団法人海上災害防止センター9020005011172資機材の管理・保管等及び油濁防除活動訓練3.05億円随意契約(企画競争)0者0%
C 産業廃棄物処理会社————
C産業廃棄物処理会社———
C産業廃棄物処理会社—資機材の廃棄75万円随意契約(少額)0者0%
D 一般財団法人日本気象協会————
D一般財団法人日本気象協会4013305001526——
D一般財団法人日本気象協会4013305001526流出油拡散・漂流予測シミュレーションソフトへの気象情報のオンラインサービスによる提供及び気象情報システム改修998万円—0者0%
E みずほリサーチ&テクノロジーズ(株)————
Eみずほリサーチ&テクノロジーズ(株)9010001027685——
Eみずほリサーチ&テクノロジーズ(株)9010001027685流出油拡散・漂流予測シミュレーションソフトの保守・管理219万円—0者0%
F ウォーターボーン エンバイロンメンタル————
Fウォーターボーン エンバイロンメンタル———
Fウォーターボーン エンバイロンメンタル—油流出事故及び関連技術・国際機関の動向に関する調査377万円—0者0%
G 一般財団法人海上災害防止センター————
G一般財団法人海上災害防止センター9020005011172——
G一般財団法人海上災害防止センター9020005011172ドローンを活用した表層流の調査方法に関する調査研究825万円—0者0%
H 株式会社エヌ・ティ・ティ・データCCS————
H株式会社エヌ・ティ・ティ・データCCS4010601021794——
H株式会社エヌ・ティ・ティ・データCCS4010601021794災害時情報収集システムの改修876万円—0者0%
I 株式会社エヌ・ティ・ティ・データCCS————
I株式会社エヌ・ティ・ティ・データCCS4010601021794——
I株式会社エヌ・ティ・ティ・データCCS4010601021794災害時情報収集システムの保守運営費等2,626万円—0者0%
J 東京海上ディーアール株式会社————
J東京海上ディーアール株式会社7010001079695——
J東京海上ディーアール株式会社7010001079695大規模災害を想定したシナリオ非開示型意思決定訓練の実施支援業務880万円随意契約(企画競争)0者0%

出所の列のうち、ブロック内の他の支出先・支出先所在地・法人種別・契約方式の詳細・一者応札の理由は表に出していません(API では全列を返します)。

ブロック間の資金の流れ 10 件

支出元ブロック支出先ブロック資金の流れの補足間接経費の費目間接経費
経済産業省A 石油連盟——
A 石油連盟B 国内基地保管管理会社等——
A 石油連盟C 産業廃棄物処理会社——
A 石油連盟D 一般財団法人日本気象協会——
A 石油連盟E みずほリサーチ&テクノロジーズ(株)——
A 石油連盟F ウォーターボーン エンバイロンメンタル——
A 石油連盟G 一般財団法人海上災害防止センター——
A 石油連盟H 株式会社エヌ・ティ・ティ・データCCS——
A 石油連盟I 株式会社エヌ・ティ・ティ・データCCS——
A 石油連盟J 東京海上ディーアール株式会社——

どのブロックからどのブロックへ資金が動いたかの辺です。支出先の一覧(上の表)には現れません。

費目・使途 18 件

ブロック支出先法人番号費目使途金額
A石油連盟4700150002936管理費油濁防除資機材の性能確認・管理業務2.01億円
A石油連盟4700150002936購入費油濁防除資機材の購入1.44億円
A石油連盟4700150002936保管費油濁防除資機材の管理・保管業務2,058万円
A石油連盟4700150002936人件費石油連盟人件費1,641万円
A石油連盟4700150002936その他動産保険、公租公課、通信運搬費、講師謝金等1,074万円
A石油連盟4700150002936外注費流出油拡散・漂流予測シミュレーションソフト保守等998万円
A石油連盟4700150002936専門家研修費油濁対策専門家養成のための研修386万円
A石油連盟4700150002936補修費油濁防除資機材の補修284万円
A石油連盟4700150002936処分費資機材の処分等130万円
B一般財団法人海上災害防止センター9020005011172保管費油濁防除資機材の管理・保管業務3.05億円
C産業廃棄物処理会社—処分費資機材の処分等75万円
D一般財団法人日本気象協会4013305001526外注費流出油拡散・漂流予測シミュレーションソフト保守等998万円
Eみずほリサーチ&テクノロジーズ(株)9010001027685外注費流出油拡散・漂流予測シミュレーションソフトの保守・管理219万円
Fウォーターボーン エンバイロンメンタル—外注費油流出事故及び関連技術・国際機関の動向に関する調査377万円
G一般財団法人海上災害防止センター9020005011172外注費ドローンを活用した表層流の調査方法に関する調査研究825万円
H株式会社エヌ・ティ・ティ・データCCS4010601021794外注費石油連盟災害時情報収集システム保守、改修876万円
I株式会社エヌ・ティ・ティ・データCCS4010601021794外注費災害時情報収集システム保守運営費等2,626万円
J東京海上ディーアール株式会社7010001079695外注費災害時石油供給連携計画訓練実施支援880万円

支出先に渡った金が何に使われたかです。上の支出額とは粒度が違うので合算していません。

国庫債務負担行為等による契約 1 件

ブロック契約相手法人番号契約概要契約額契約方式
—————

単年度の支出額には現れない複数年契約です。支出額と足し合わせると二重に数えます。

出典: 行政事業レビュー(RS システム)の公表 CSV。表の並びは出所の行順のままで、並べ替えていません。

取得元 https://rssystem.go.jp/files/2024/rs/5-1_RS_2024_%E6%94%AF%E5%87%BA%E5%85%88_%E6%94%AF%E5%87%BA%E6%83%85%E5%A0%B1.zip · 原本の照合コード 4624b0c1e179cbe2c6edcff4bbf30e4108ff8bb3f2751c74f7e216821afe895d · 取得 2026-08-13

このページの数字は、公金の流れの図が出している「代表 1 者」とは別の資料から来ています。 図の側は 1 事業 1 行の記録を使っているため、支出先の件数はこのページと一致しません。

この事業の公表ページ

燃料等災害対応体制整備事業 の支出先 — 2024 年度 — National OS Japan