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この事業の支出先

行政事業レビュー(RS システム)が公表した支出先を、出所の行のまま出しています。

国際防災協力の推進に必要な経費

内閣府 · 事業番号 000146 · 2024 年度のレビューシート

予算から執行まで

段階金額備考
要求2.74億円
当初2.51億円
補正3,800.00万円
繰越記載なし
予備費記載なし
確定2.89億円
前年度執行2.46億円

要求 → 当初 → 補正 → 繰越 → 予備費 → 確定 → 前年度執行 の順に並べています。 「記載なし」の段は、その区分が公表データにありません(0 円という意味では ありません)。 確定額は、当初・補正・繰越・予備費を足した額と一致しています。 前年度の執行率は 98.0435% と公表されています。

どこまで追えているか

この事業は、支出先が実名で分かっています

  • 上位の支出先 1 者ぶんの記録:法人番号つきで記録されています
  • 支出先の明細:44 行のうち 16 行に法人番号があり、7 の法人に分かれています

決算とのつながり

この事業は決算の費目とつながっています(災害関係調査費)。

  • 事業の確定額(行政事業レビュー・一般会計):2.89億円
  • レビューシートの上位の支出先:一般財団法人アジア防災センター(法人番号 5140005024868)
  • つながりの根拠:決算書の科目の番号(95016212309)がすべて一致

公金の流れの図で見る →

支出先 44 件

この表は 2024 年度のレビューシートに載った、前年度(2023 年度)の支出の実績です。上の「確定」(2024 年度の予算)とは年度が違います。

ブロック支出先法人番号業務概要支出額契約方式入札者数落札率
A 民間企業————
A株式会社ディ・アンド・ワイ2010001005020——
A株式会社ディ・アンド・ワイ2010001005020令和5年度 日本の防災への取組の海外情報発信に関する英訳業務196万円一般競争契約(最低価格)4者
B 民間企業————
B株式会社イベント・レンジャーズ8010401039050——
B株式会社イベント・レンジャーズ8010401039050防災技術の海外展開に向けた官民連絡会(JIPAD(ジャイパッド))の枠組みを通じた、官民一体となった我が国の民間企業が有する防災技術やノウハウの海外展開支援699万円一般競争契約(最低価格)2者
C 民間企業————
C一般財団法人アジア防災センター5140005024868——
C一般財団法人アジア防災センター5140005024868令和5年度アジア等における国際防災協力推進業務1.04億円随意契約(その他)
D 民間企業————
D一般財団法人アジア防災センター5140005024868——
D一般財団法人アジア防災センター5140005024868令和5年度日ASEAN防災行動計画の推進に向けたASEANとの具体的な協力実施に関する調査業務1,498万円一般競争契約(最低価格)2者
E 民間企業————
E株式会社KYT2010401009356——
E株式会社KYT2010401009356FEMA研修生の研修受講ならびにFEMAとのオンライン会議の開催に係る通訳等のサポート業務36.2万円随意契約(少額)
F 民間企業————
F株式会社サイマル・インターナショナル6010001109206——
F株式会社サイマル・インターナショナル6010001109206国連「仙台防災枠組」中間レビュー・ハイレベル会合における現地通訳業務24.3万円随意契約(少額)
G 国連防災機関(UNDRR)事務局————
G国連防災機関(UNDRR)事務局———
G国連防災機関(UNDRR)事務局—国連防災機関(UNDRR)事務局に対する任意拠出金1.09億円補助金等交付
H 民間企業————
H株式会社オオニシ9010401049197——
H株式会社オオニシ9010401049197その他1.2万円随意契約(少額)
H株式会社ジェイ・アンド・ワイ1010001141543——
H株式会社ジェイ・アンド・ワイ1010001141543その他17万円随意契約(少額)
I 職員————
I職員A———
I職員A—職員旅費257万円—
I職員B———
I職員B—職員旅費204万円—
I職員C———
I職員C—職員旅費172万円—
I職員D———
I職員D—職員旅費172万円—
I職員D—職員旅費42.5万円—
I職員E———
I職員E—職員旅費21.5万円—
I職員F———
I職員F—職員旅費13.6万円—
I職員G———
I職員G—職員旅費8.5万円—
I職員H———
I職員H—職員旅費1.4万円—0者0%

出所の列のうち、ブロック内の他の支出先・支出先所在地・法人種別・契約方式の詳細・一者応札の理由は表に出していません(API では全列を返します)。

ブロック間の資金の流れ 10 件

支出元ブロック支出先ブロック資金の流れの補足間接経費の費目間接経費
内閣府A 民間企業——
内閣府B 民間企業——
内閣府C 民間企業——
内閣府D 民間企業——
内閣府E 民間企業——
内閣府F 民間企業——
内閣府G 国連防災機関(UNDRR)事務局——
内閣府H 民間企業——
内閣府H 民間企業——
内閣府I 職員——

どのブロックからどのブロックへ資金が動いたかの辺です。支出先の一覧(上の表)には現れません。

費目・使途 9 件

ブロック支出先法人番号費目使途金額
A株式会社ディ・アンド・ワイ2010001005020雑役務費その他196万円
B株式会社イベント・レンジャーズ8010401039050雑役務費その他699万円
C一般財団法人アジア防災センター5140005024868雑役務費その他1.04億円
D一般財団法人アジア防災センター5140005024868雑役務費その他1,498万円
E株式会社KYT2010401009356雑役務費その他36.2万円
F株式会社サイマル・インターナショナル6010001109206雑役務費その他24.3万円
G国連防災機関(UNDRR)事務局—国際防災戦略事務局拠出金国際防災戦略事務局拠出金1.09億円
H株式会社ジェイ・アンド・ワイ1010001141543雑役務費その他17万円
I職員A—旅費旅費257万円

支出先に渡った金が何に使われたかです。上の支出額とは粒度が違うので合算していません。

国庫債務負担行為等による契約 1 件

ブロック契約相手法人番号契約概要契約額契約方式
—————

単年度の支出額には現れない複数年契約です。支出額と足し合わせると二重に数えます。

出典: 行政事業レビュー(RS システム)の公表 CSV。表の並びは出所の行順のままで、並べ替えていません。

取得元 https://rssystem.go.jp/files/2024/rs/5-1_RS_2024_%E6%94%AF%E5%87%BA%E5%85%88_%E6%94%AF%E5%87%BA%E6%83%85%E5%A0%B1.zip · 原本の照合コード 4624b0c1e179cbe2c6edcff4bbf30e4108ff8bb3f2751c74f7e216821afe895d · 取得 2026-08-13

このページの数字は、公金の流れの図が出している「代表 1 者」とは別の資料から来ています。 図の側は 1 事業 1 行の記録を使っているため、支出先の件数はこのページと一致しません。

この事業の公表ページ

国際防災協力の推進に必要な経費 の支出先 — 2024 年度 — National OS Japan