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この事業の支出先

行政事業レビュー(RS システム)が公表した支出先を、出所の行のまま出しています。

在日外国人社会統合外交政策経費

外務省 · 事業番号 001096 · 2024 年度のレビューシート

予算から執行まで

段階金額備考
要求4,895.90万円
当初3,966.60万円
補正記載なし
繰越記載なし
予備費記載なし
確定3,966.60万円
前年度執行2,885.40万円

要求 → 当初 → 補正 → 繰越 → 予備費 → 確定 → 前年度執行 の順に並べています。 「記載なし」の段は、その区分が公表データにありません(0 円という意味では ありません)。 確定額は、当初・補正・繰越・予備費を足した額と一致しています。 前年度の執行率は 75.9316% と公表されています。

どこまで追えているか

この事業は、支出先が実名で分かっています

  • 上位の支出先 1 者ぶんの記録:法人番号つきで記録されています
  • 支出先の明細:76 行のうち 14 行に法人番号があり、6 の法人に分かれています

決算とのつながり

この事業は決算の費目とつながっています(啓発宣伝費)。

  • 事業の確定額(行政事業レビュー・一般会計):3,966.60万円
  • レビューシートの上位の支出先:株式会社JTBコミュニケーションデザイン(法人番号 2010701023536)
  • つながりの根拠:決算書の科目の番号(95015212309)がすべて一致

公金の流れの図で見る →

支出先 76 件

この表は 2024 年度のレビューシートに載った、前年度(2023 年度)の支出の実績です。上の「確定」(2024 年度の予算)とは年度が違います。

ブロック支出先法人番号業務概要支出額契約方式入札者数落札率
A 民間企業1社————
A富士ソフト株式会社2020001043507——
A富士ソフト株式会社2020001043507特定技能制度の広報動画制作57.7万円一般競争契約(最低価格)2者100%
A株式会社日テレアックスオン8010001033445——
A株式会社日テレアックスオン8010001033445特定技能制度の広報動画制作770万円随意契約(企画競争)5者72%
B 民間企業1社————
B株式会社JTBコミュニケーションデザイン2010701023536——
B株式会社JTBコミュニケーションデザイン2010701023536特定技能制度のSNS広告850万円随意契約(企画競争)2者100%
C 民間企業1社————
C株式会社イー・シー4430001037069——
C株式会社イー・シー4430001037069国際フォーラム運営業務372万円一般競争契約(最低価格)5者100%
D 本省出張者10名————
D本省出張者A———
D本省出張者A—外国人材の受入れ等関連旅費101万円その他0者0%
D本省出張者B———
D本省出張者B—外国人材の受入れ等関連旅費101万円その他0者0%
D本省出張者C———
D本省出張者C—外国人材の受入れ等関連旅費59.9万円その他0者0%
D本省出張者D———
D本省出張者D—外国人材の受入れ等関連旅費59.4万円その他0者0%
D本省出張者E———
D本省出張者E—外国人材の受入れ等関連旅費59.3万円その他0者0%
D本省出張者F———
D本省出張者F—外国人材の受入れ等関連旅費59.3万円その他0者0%
D本省出張者G———
D本省出張者G—外国人材の受入れ等関連旅費26.1万円その他0者0%
D本省出張者H———
D本省出張者H—外国人材の受入れ等関連旅費21.7万円その他0者0%
D本省出張者I———
D本省出張者I—外国人材の受入れ等関連旅費21.7万円その他0者0%
D本省出張者J———
D本省出張者J—外国人材の受入れ等関連旅費9.2万円その他0者0%
E 民間企業1社————
E株式会社アーバン・コネクションズ2011001000473——
E株式会社アーバン・コネクションズ2011001000473翻訳業務の調達141万円随意契約(少額)0者0%
F 民間企業1社————
F富士ソフト株式会社2020001043507——
F富士ソフト株式会社2020001043507HPコンテンツの掲載業務等8万円随意契約(その他)0者0%
G 在外公館————
G在外公館———
G在外公館—国際フォーラム招へい者航空券手配11.2万円その他0者0%
H 民間企業1社————
H株式会社放送サービスセンター4011101019544——
H株式会社放送サービスセンター4011101019544音響設備等の調達33万円随意契約(少額)0者0%
I 国内有識者等————
I国内有権者A———
I国内有権者A—国際フォーラム等出席者金3.2万円その他0者0%
I国内有権者B———
I国内有権者B—国際フォーラム等出席者金3万円その他0者0%
I国内有権者C———
I国内有権者C—国際フォーラム等出席者金2.2万円その他0者0%
I国内有権者D———
I国内有権者D—国際フォーラム等出席者金2.2万円その他0者0%
I国内有権者E———
I国内有権者E—国際フォーラム等出席者金1.8万円その他0者0%
I海外有識者F———
I海外有識者F—国際フォーラム等出席者金1.6万円その他0者0%
I海外有識者G———
I海外有識者G—国際フォーラム等出席者金0円その他0者0%
I海外有識者H———
I海外有識者H—国際フォーラム等出席者金0円その他0者0%
I海外有識者I———
I海外有識者I—国際フォーラム等出席者金0円その他0者0%
I海外有識者J———
I海外有識者J—国際フォーラム等出席者金0円その他0者0%
J 本省出張者5名————
J本省出張者A———
J本省出張者A—外国人集住都市国内旅費5万円その他0者0%
J本省出張者B———
J本省出張者B—外国人集住都市国内旅費4.9万円その他0者0%
J本省出張者C———
J本省出張者C—外国人集住都市国内旅費3.1万円その他0者0%
J本省出張者D———
J本省出張者D—主要地方出入国管理庁との対策協議2.3万円その他0者0%
J本省出張者E———
J本省出張者E—主要地方出入国管理庁との対策協議2.2万円その他0者0%

出所の列のうち、ブロック内の他の支出先・支出先所在地・法人種別・契約方式の詳細・一者応札の理由は表に出していません(API では全列を返します)。

ブロック間の資金の流れ 11 件

支出元ブロック支出先ブロック資金の流れの補足間接経費の費目間接経費
外務省A 民間企業1社——
外務省A 民間企業1社——
外務省B 民間企業1社——
外務省C 民間企業1社——
外務省D 本省出張者10名——
外務省E 民間企業1社——
外務省F 民間企業1社——
外務省G 在外公館——
外務省H 民間企業1社——
外務省I 国内有識者等——
外務省J 本省出張者5名——

どのブロックからどのブロックへ資金が動いたかの辺です。支出先の一覧(上の表)には現れません。

費目・使途 1 件

ブロック支出先法人番号費目使途金額
—————

支出先に渡った金が何に使われたかです。上の支出額とは粒度が違うので合算していません。

国庫債務負担行為等による契約 1 件

ブロック契約相手法人番号契約概要契約額契約方式
—————

単年度の支出額には現れない複数年契約です。支出額と足し合わせると二重に数えます。

出典: 行政事業レビュー(RS システム)の公表 CSV。表の並びは出所の行順のままで、並べ替えていません。

取得元 https://rssystem.go.jp/files/2024/rs/5-1_RS_2024_%E6%94%AF%E5%87%BA%E5%85%88_%E6%94%AF%E5%87%BA%E6%83%85%E5%A0%B1.zip · 原本の照合コード 4624b0c1e179cbe2c6edcff4bbf30e4108ff8bb3f2751c74f7e216821afe895d · 取得 2026-08-13

このページの数字は、公金の流れの図が出している「代表 1 者」とは別の資料から来ています。 図の側は 1 事業 1 行の記録を使っているため、支出先の件数はこのページと一致しません。

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