本文へ移動
National OS

← 事業を探す

この事業の支出先

行政事業レビュー(RS システム)が公表した支出先を、出所の行のまま出しています。

船舶の安全確保、海洋汚染の防止等に必要な経費

国土交通省 · 事業番号 004156 · 2024 年度のレビューシート

予算から執行まで

段階金額備考
要求3.24億円
当初2.27億円
補正3,978.10万円
繰越記載なし
予備費記載なし
確定2.67億円
前年度執行1.87億円

要求 → 当初 → 補正 → 繰越 → 予備費 → 確定 → 前年度執行 の順に並べています。 「記載なし」の段は、その区分が公表データにありません(0 円という意味では ありません)。 確定額は、当初・補正・繰越・予備費を足した額と一致しています。 前年度の執行率は 81.5183% と公表されています。

どこまで追えているか

この事業は、支出先が実名で分かっています

  • 上位の支出先 1 者ぶんの記録:法人番号つきで記録されています
  • 支出先の明細:49 行のうち 42 行に法人番号があり、11 の法人に分かれています

決算とのつながり

この事業は決算の費目とつながっています(職員旅費)。

  • 事業の確定額(行政事業レビュー・一般会計):2.67億円
  • レビューシートの上位の支出先:関東運輸局(法人番号 2000012100001)
  • つながりの根拠:決算書の科目の番号(95063212208)がすべて一致

公金の流れの図で見る →

支出先 49 件

この表は 2024 年度のレビューシートに載った、前年度(2023 年度)の支出の実績です。上の「確定」(2024 年度の予算)とは年度が違います。

ブロック支出先法人番号業務概要支出額契約方式入札者数落札率
A 民間企業等————
Aその他———
Aその他—その他444万円随意契約(少額)0者0%
Aヤンマーパワーテクノロジー株式会社7120001071567——
Aヤンマーパワーテクノロジー株式会社7120001071567舶用ディーゼル機関解放研修の実施89.9万円随意契約(少額)0者0%
A一般社団法人日本溶接協会5010005004461——
A一般社団法人日本溶接協会5010005004461溶接研修の実施94万円随意契約(少額)0者0%
A一般社団法人日本非破壊検査協会6010005018527——
A一般社団法人日本非破壊検査協会6010005018527非破壊検査研修の実施76.7万円随意契約(少額)0者0%
A国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所5012405001732——
A国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所5012405001732危険物等の海上輸送に関する調査研究566万円一般競争契約(最低価格)1者0%
A国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所5012405001732放射性物質等の海上運送の安全対策に関する調査・検討500万円一般競争契約(最低価格)1者0%
A国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所5012405001732令和5年度船級協会登録審査に係る船体構造基準の構造信頼性手法に基づく検証調査業務167万円一般競争契約(最低価格)1者0%
A日本化学キューエイ株式会社7010001033009——
A日本化学キューエイ株式会社7010001033009海事技術行政に係るISO9001:2015に基づく品質マネジメントシステム定期審査99.8万円随意契約(少額)0者0%
A株式会社テクノファ3020001073726——
A株式会社テクノファ3020001073726令和5年度ISO品質管理システム講習会の実施99万円随意契約(少額)0者0%
A株式会社ドコモCS3010401019619——
A株式会社ドコモCS3010401019619携帯電話機種変更等103万円一般競争契約(最低価格)0者0%
A株式会社千代田テクノル7010001004851——
A株式会社千代田テクノル7010001004851電離箱サーベイメータの購入84.2万円随意契約(少額)0者0%
A独立行政法人海技教育機構6080005003150——
A独立行政法人海技教育機構6080005003150船舶検査官のための航海用具及び救命設備操作研修【単価契約】98.9万円随意契約(少額)0者0%
ANapa Japan株式会社3140001027876——
ANapa Japan株式会社3140001027876損傷時復原性計算プログラムユーザー研修82.5万円随意契約(少額)0者0%
B 国際海事機関(IMO)————
B国際海事機関———
B国際海事機関—IMO拠出金2,966万円その他0者0%
C 地方運輸局等————
C中国運輸局2000012100001——
C中国運輸局2000012100001船舶の安全運航、船舶からの海洋汚染等を防止するために必要な事業者への指導及び監督等の実施1,307万円その他0者0%
C中部運輸局2000012100001——
C中部運輸局2000012100001船舶の安全運航、船舶からの海洋汚染等を防止するために必要な事業者への指導及び監督等の実施871万円その他0者0%
C九州運輸局2000012100001——
C九州運輸局2000012100001船舶の安全運航、船舶からの海洋汚染等を防止するために必要な事業者への指導及び監督等の実施913万円その他0者0%
C北海道運輸局2000012100001——
C北海道運輸局2000012100001船舶の安全運航、船舶からの海洋汚染等を防止するために必要な事業者への指導及び監督等の実施801万円その他0者0%
C北陸信越運輸局2000012100001——
C北陸信越運輸局2000012100001船舶の安全運航、船舶からの海洋汚染等を防止するために必要な事業者への指導及び監督等の実施362万円その他0者0%
C四国運輸局2000012100001——
C四国運輸局2000012100001船舶の安全運航、船舶からの海洋汚染等を防止するために必要な事業者への指導及び監督等の実施939万円その他0者0%
C東北運輸局2000012100001——
C東北運輸局2000012100001船舶の安全運航、船舶からの海洋汚染等を防止するために必要な事業者への指導及び監督等の実施429万円その他0者0%
C神戸運輸監理部2000012100001——
C神戸運輸監理部2000012100001船舶の安全運航、船舶からの海洋汚染等を防止するために必要な事業者への指導及び監督等の実施554万円その他0者0%
C近畿運輸局2000012100001——
C近畿運輸局2000012100001船舶の安全運航、船舶からの海洋汚染等を防止するために必要な事業者への指導及び監督等の実施600万円その他0者0%
C関東運輸局2000012100001——
C関東運輸局2000012100001船舶の安全運航、船舶からの海洋汚染等を防止するために必要な事業者への指導及び監督等の実施5,053万円その他0者0%

出所の列のうち、ブロック内の他の支出先・支出先所在地・法人種別・契約方式の詳細・一者応札の理由は表に出していません(API では全列を返します)。

ブロック間の資金の流れ 7 件

支出元ブロック支出先ブロック資金の流れの補足間接経費の費目間接経費
———旅費1,245万円
———事務費175万円
———諸謝金21.7万円
———委員等旅費6.5万円
国土交通省A 民間企業等——
国土交通省B 国際海事機関(IMO)——
国土交通省C 地方運輸局等——

どのブロックからどのブロックへ資金が動いたかの辺です。支出先の一覧(上の表)には現れません。

費目・使途 12 件

ブロック支出先法人番号費目使途金額
A国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所5012405001732人件費危険物輸送の海上輸送に係る調査研究に係る人件費279万円
A国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所5012405001732旅費危険物輸送の海上輸送に係る調査研究のための出張費147万円
A国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所5012405001732一般管理費危険物輸送の海上輸送に係る調査研究に必要となる管理費131万円
A国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所5012405001732消耗品等危険物輸送の海上輸送に係る調査研究に係る通信費等9.4万円
B国際海事機関—国際民間航空機関等拠出金日本から派遣職員の人件費2,966万円
C関東運輸局2000012100001職員旅費船舶の安全運航、船舶からの海洋汚染等を防止するために必要な事業者への指導及び監督等の実施に係る旅費4,499万円
C関東運輸局2000012100001公共交通等安全対策調査費船舶の安全運航、船舶からの海洋汚染等を防止するために必要な事業者への指導及び監督等の実施に係る消耗品費340万円
C関東運輸局2000012100001公共交通等安全対策調査費船舶の安全運航、船舶からの海洋汚染等を防止するために必要な事業者への指導及び監督等の実施に係る通信運搬費81.2万円
C関東運輸局2000012100001公共交通等安全対策調査費船舶の安全運航、船舶からの海洋汚染等を防止するために必要な事業者への指導及び監督等の実施に係る雑役務費2.4万円
C関東運輸局2000012100001公共交通等安全対策調査費船舶の安全運航、船舶からの海洋汚染等を防止するために必要な事業者への指導及び監督等の実施に係る印刷製本費2.2万円
C関東運輸局2000012100001公共交通等安全対策調査費船舶の安全運航、船舶からの海洋汚染等を防止するために必要な事業者への指導及び監督等の実施に係る借料及び損料1.3万円
C関東運輸局2000012100001公共交通等安全対策調査費船舶の安全運航、船舶からの海洋汚染等を防止するために必要な事業者への指導及び監督等の実施に係る保険料5,000円

支出先に渡った金が何に使われたかです。上の支出額とは粒度が違うので合算していません。

国庫債務負担行為等による契約 1 件

ブロック契約相手法人番号契約概要契約額契約方式
—————

単年度の支出額には現れない複数年契約です。支出額と足し合わせると二重に数えます。

出典: 行政事業レビュー(RS システム)の公表 CSV。表の並びは出所の行順のままで、並べ替えていません。

取得元 https://rssystem.go.jp/files/2024/rs/5-1_RS_2024_%E6%94%AF%E5%87%BA%E5%85%88_%E6%94%AF%E5%87%BA%E6%83%85%E5%A0%B1.zip · 原本の照合コード 4624b0c1e179cbe2c6edcff4bbf30e4108ff8bb3f2751c74f7e216821afe895d · 取得 2026-08-13

このページの数字は、公金の流れの図が出している「代表 1 者」とは別の資料から来ています。 図の側は 1 事業 1 行の記録を使っているため、支出先の件数はこのページと一致しません。

この事業の公表ページ

船舶の安全確保、海洋汚染の防止等に必要な経費 の支出先 — 2024 年度 — National OS Japan