National OS のご案内

更新履歴

いつ・どの自治体で何件の記録が増えたか、画面の何が変わったかを、新しい日から順に確かめられます。

目次(使い方・更新履歴・取得状況)

どの資料をいつ最後に取ったかは「データの取得状況」へ。データの更新はAtom フィードで購読できます。

データの更新

画面の変更

  • 2026年11月8日

    使い方ガイドを足しました

    画面の見方、数字の読み方、用語、どこまで集めているか、API・MCP の入口を、順に読めるページにまとめました。ページの下の案内からも開けます。

    使い方ガイド

  • 2026年11月8日

    自治体財政の最初の画面から、見どころの 3 枚のカードを外しました

    地図と一覧だけで要点が伝わるので、重なる内容のカードをなくして画面をすっきりさせました。

    お金の流れ

  • 2026年11月8日

    自治体財政の地図に読み出しと凡例を重ね、地図と一覧が連動するようにしました

    広い画面では、読み出しと色の凡例を地図の上に置きました。広い県は名前を地図に直接書いています。県にふれると一覧の行が、一覧の行にふれると地図の県が強調されます。北海道に残っていた小さな白い点も消しました。

    お金の流れ

  • 2026年11月8日

    自治体財政の最初の画面を、地図が主役になるよう大きくしました

    地図を大きくし、色の段を 7 つに増やして違いが見分けやすくなりました。地図の中に出ていた小さな穴も除きました。

    お金の流れ

  • 2026年11月8日

    更新履歴とデータの取得状況の URL を、使い方と同じ /guide の下にそろえました

    使い方・更新履歴・データの取得状況の 3 つが、/guide・/guide/updates・/guide/status の同じ系統になりました。以前の /app/updates と /app/updates/status は自動で新しい場所に移ります。Atom フィードの URL は変わりません。

    更新履歴

  • 2026年11月8日

    使い方・更新履歴・データの取得状況を、1 つの読みやすい画面にまとめました

    左の目次から、使い方・更新履歴・データの取得状況を行き来できます。文字を大きく濃くし、1 行を短くして読みやすくしました。新しく「データの取得状況」で、どの資料をいつ最後に取って、いまどんな状態かを表で確かめられます。

    データの取得状況

  • 2026年11月7日

    自治体財政に、年度ごとの推移を棒で並べた図を足しました

    47 都道府県の合計を 2018〜2024 年度で並べます。取れていない年度は「取得なし」と書き、合計を出せない指標では合計を出しません。ピークとの差も 1 文で添えました。

    お金の流れ

  • 2026年11月7日

    自治体財政の画面を、左に地図・右に金額の棒の一覧という作りにしました

    最初の画面で、地図と、金額の大きい県の並びを同時に見られます。47 行の表と県名のボタンは、折りたたんで下に残しています。

    お金の流れ

  • 2026年11月7日

    自治体財政の画面に、都道府県を色分けした日本地図を足しました

    選んだ指標の大きさで 47 都道府県を色分けし、県を押すとその県のページに移れます。数字のない県は灰色で示します。

    お金の流れ

  • 2026年11月7日

    自治体財政の地図で、県にふれると名前・金額・前年度比が出るようにしました

    一覧にも前年度比の列を足しました。前の年度と同じ基準でそろわない年は「—」と表示します。

    お金の流れ

  • 2026年11月5日

    スマホの地方の表で、横に送っても県の名前が残るようにしました

    47 都道府県の表を横に送ると、県の名前の列も流れて、どの県の行か分からなくなっていました。名前の列を左に止めました。

    お金の流れ

  • 2026年11月5日

    スマホの年ごとの表で、横に送っても年度が残るようにしました

    スマホで年ごとの表を横に送ると、年度の列も流れて何年の行か分からなくなっていました。年度の列を左に止めました。

    お金の流れ

  • 2026年11月5日

    スマホの表で「支出なし」の文が細く折れていたのを直しました

    スマホで歳出の表を開くと、公的な会社・機構と基金の行の「一般会計からの直接の支出なし」が 4 行に折れていました。金額と割合の 2 列にまたがせ、2 行に収めました。

    お金の流れ

  • 2026年11月5日

    スマホの歳入の一覧で、金額の列がそろうようにしました

    スマホで歳入の科目を開くと、内訳の行だけ金額と割合が右にずれていました。字下げを名前だけにして、金額の縦の並びをそろえました。

    お金の流れ

  • 2026年11月5日

    スマホの「表」で、名前と金額が細かく割れていたのを直しました

    スマホで歳出の表を開くと、名前が 4 行に折れ、「7,653億円」のような金額まで割れていました。区分を行の上の見出しにまとめ、名前・金額・割合の 3 列にしました。

    お金の流れ

  • 2026年11月5日

    スマホの流れ図で、「続き →」の札が金額を隠していたのを直しました

    スマホで流れ図を開くと、右端の「続き →」の札が矢印の金額(48.2兆円など)の上に重なっていました。札を列の見出しの段に移し、一度横に送ったら消えるようにしました。

    お金の流れ

  • 2026年11月5日

    スマホの「予算と決算の比較」で、区分名が途中で折れないようにしました

    スマホで「予算と決算の比較」を見ると、区分名が「社会保 / 障」「地方財 / 政費」のように語の途中で 2 行に割れていました。区分名を帯と金額の上の行に 1 行で出すようにしました。パソコンの表示は今までどおりです。

    お金の流れ

  • 2026年11月5日

    流れ図の矢印の金額が、窓の幅によって消えていたのを直しました

    窓の幅が 1024 や 1180 前後のとき、列と列の間がせまくなり、矢印の上の金額の札が 1 枚も出ていませんでした。箱の幅を少し細くして、札が入る間を残すようにしました。あわせて、細くなった箱の名前が括弧の中で折れないようにしました。

    お金の流れ

  • 2026年11月5日

    「支出の種類」の見出しの前の番号を外しました

    「支出の種類」の見出しの前に「6」と番号が付いていましたが、1〜5 はどこにも無く、ほかの節にも番号がありませんでした。番号を外しました。あわせて、事項を開いたときの出典欄で、今は無い列の名前(省庁・分野)を指していた所を「③ 使い道」に直しました。

    お金の流れ

  • 2026年11月5日

    右の欄の「出る先」の額を全部の行で同じ位置に揃えました

    箱を選んだときの右の欄で、「入ってくる元」「出る先」の額が名前の長さによって同じ行に出たり次の行に落ちたりして、上下で揃っていませんでした。名前・額・割合の 3 列にし、額と割合はどの行でも同じ位置に並ぶようにしました。長い名前は名前の列の中で折り返します。

    お金の流れ

  • 2026年11月5日

    PC のブロック表示で、箱が画面の高さいっぱいに広がるようにしました

    パソコンでブロック表示にすると、箱の下が大きく空いていました(1920×1080 の画面で約 3 分の 1)。図の枠の余った高さまで箱を伸ばすようにしました。窓を縮めれば箱も縮みます。スマホは今までどおりです。

    お金の流れ

  • 2026年11月5日

    スマホで年ごとの内訳が下の説明に重ならないようにしました

    スマホで歳出の移り変わりの図の下に出る年の内訳が、2 列で折れて下の説明文に重なっていました。内訳を 1 列にし、必要な高さだけ広がるようにしました。あわせて、上の結論の 1 文が「2割」のような語の途中で折れないようにしました。

    お金の流れ

  • 2026年11月5日

    低い画面で箱を選んだとき、右の欄が送らずに読めるようにしました

    高さの低いノート PC で特別会計などを選ぶと、右の欄の下が欄からはみ出していました。箱を選んでいる間だけ欄の下の規約などのリンクを隠し、中身が欄に収まるようにしました。選択を外せば戻ります。

    お金の流れ

  • 2026年11月5日

    箱を選んだときの「入る」の内訳を 2 行の表にしました

    特別会計などを選んだとき、右の欄の「入る」の下に「うち外から(箱の額)」「うち同じ列のお財布から」を 1 行ずつ額つきで並べるようにしました。前は 1 続きの文で、3 行に折れて読みにくくなっていました。

    お金の流れ

  • 2026年11月5日

    高さの低い PC 画面でも右の欄の「多い順」を 5〜6 行まで出すようにしました

    右の欄の「受け取る人の多い順」「入ってくる額の多い順」を、欄に収まる行数まで出すようにしました。1280×800 の画面では、前は 4 行で止まっていたのが 6 行とも見えます。

    お金の流れ

  • 2026年11月5日

    右の欄「受け取る人の多い順」の名前が折れないようにしました

    PC の右の欄で、額の下に割合を置くようにしました。名前に使える幅が広がり、「国債の持ち主・償還」などが 2 行に折れずに読めます。

    お金の流れ

  • 2026年11月5日

    幅の狭いスマホで上の案内の名前がくっつかないようにしました

    画面の幅が 360px より狭いとき、上の「お金の流れ・検索・収録状況・更新履歴・サイトについて」の間を空けて 2 行に並べるようにしました。前は名前がくっついて 1 続きに見えていました。

    お金の流れ

  • 2026年11月5日

    タブレットで「注目の分野」の名前が細かく折れないようにしました

    画面の幅が 768〜1023px のとき、「注目の分野」のカードを 2 列にしました。「社会保障」「各府省の事務・事業」などの名前が 1 行 2〜3 字で折り返されなくなります。

    お金の流れ

  • 2026年11月5日

    検算の表から英語の内部の言葉をなくしました

    図の下の「検算と、取り込めず省いたもの」に残っていた「API total」「catalog」などの言葉を、普通の日本語に書き換えました。検算の中身は変わりません。

    お金の流れ

  • 2026年11月4日

    スマホで検算の表が細く縦に伸びないようにしました

    図の下の「検算と、取り込めず省いたもの」をスマホで開くと、名前の列が 1 行 2〜3 字まで細っていました。列に最低の幅を付け、足りない分は横に送って読めるようにしました。

    お金の流れ

  • 2026年11月4日

    歳入の右の欄でも、上の帯と同じことを言う 1 文を外しました

    歳入の画面の右の欄にあった「最大の財源は…」は、上の帯と見出しで読める内容なので出さないようにしました。

    お金の流れ

  • 2026年11月4日

    右の欄で、上の帯と同じことを言う 1 文を外しました

    パソコンの右の欄にあった「歳出の3割は国の事業…」は上の帯と同じ内容なので出さないようにしました。スマホでは今までどおり出ます。

    お金の流れ

  • 2026年11月4日

    流れ図の線の上の金額を、箱と同じ書き方にそろえました

    線の上の札だけ「55.0 兆円」と空白が入っていたのを、箱と同じ「55.0兆円」にしました。

    お金の流れ

  • 2026年11月4日

    支出の種類の下の合計の説明を、普通の文に直しました

    記号や丸数字で書いていた合計の 1 行を「合計 123.0兆円。歳出の決算と同じ額です」のような文にしました。

    お金の流れ

  • 2026年11月4日

    スマホのブロック図で、細い箱の名前を短くしました

    「地方(都道府県・市町村)」が細い箱の中で 4 行に折れていたので、細い箱では括弧の補足を省いて「地方」と出します。押した先の見出しでは全文を出します。

    お金の流れ

  • 2026年11月4日

    ブロック図の下で、一般会計から直接出ていない区分を分けました

    「小さい区分」に額 0 の行が混ざっていたのを、別の見出しで名前だけ並べるようにしました。押すと今までどおり中を見られます。

    お金の流れ

  • 2026年11月4日

    スマホで、上のメニュー 5 つを 1 行に収めました

    幅の狭い画面で「サイトについて」だけが 2 行目に落ちていたのを直しました。上の見出しが低くなり、最初の画面に本文が多く入ります。

    お金の流れ

  • 2026年11月4日

    お金の流れの図で、箱を選んだときの右の欄も低い画面で 1 画面に収めました

    入ると出るが同じ額の箱は「入る・出る」の 1 行にまとめました。高さの低い画面では、出る先・入ってくる元を上位 4 行にし、間と大きな額の字を少し詰めました。どの箱を選んでも、下のリンクまで送らずに見えます。

    お金の流れ

  • 2026年11月4日

    お金の流れの図で、受け取る人の箱を選ぶと入ってくる元が出るようにしました

    いちばん右の列(事業者・個人・自治体など)の箱を選ぶと、右の欄にどこからいくら入ってきたかを額の多い順に出します。押すとその箱へ進みます。出る先の 1 行目と同じだった「いちばん多い行き先」のボタンは外しました。

    お金の流れ

  • 2026年11月4日

    収録状況の「年度の厚み」を、大きな数字のカードに作り直しました

    縦に 20 行並べていた棒をやめ、「2018 年度以前までさかのぼれる自治体 49」のように 5 つの区切りを大きな数字で出します。古い年度がない所の理由 4 種も同じカードにしました。カードを押すと、その区切りの自治体だけを一覧に出します。順位や点数は付けていません。

    収録状況

  • 2026年11月4日

    お金の流れの図で、低い画面でも右の欄を 1 画面に収めました

    高さの低い画面では、右の欄の一覧を上位 3〜4 行にしました。出典と下のリンクまで送らずに見えます。5 位以下は図の箱で見られます。

    お金の流れ

  • 2026年11月3日

    収録状況の地図に「年度の厚み」を足しました

    年度ごとに入札結果がある市区町村の数を棒で示し、年度を押すとその年度がある所だけを一覧に出します。一覧の各市区町村に、いちばん古い年度と新しい年度、古い年度がない理由も出します。順位や点数は付けていません。

    収録状況

  • 2026年11月3日

    お金の流れの図で、右の欄を 1 画面に収めました

    何も選んでいないときの右の欄で、キー操作の案内を「キーで動かす」にたたみ、間を詰めました。よく使う画面の大きさで、出典と下のリンクまで送らずに見えます。

    お金の流れ

  • 2026年11月3日

    お金の流れの図で、右の欄の重なったリンクを外しました

    右の欄の下から、上のメニューと同じ「このサイトについて」「更新履歴」を外しました。何も選んでいないときの右の欄の金額も、図と同じ「兆円」の書き方にしました。

    お金の流れ

  • 2026年11月3日

    お金の流れの図で、右の欄の金額を「兆円」にそろえました

    選んだ箱の右の欄とマウスを載せたときの小窓の金額を、図と同じ「兆円」の書き方にしました。入るお金が箱の額より多いときは、外から入る分と同じ列から移る分を足し算で示します。

    お金の流れ

  • 2026年11月3日

    お金の流れの図で、全体へ戻る場所を 1 つにしました

    図の右下の「全体へ戻る」をなくし、左上の「全体」から戻るようにしました。Esc キーは、まず選んだ箱の選択だけを外し、もう一度押すと全体へ戻ります。

    お金の流れ

  • 2026年11月3日

    トップの最初の画面に「お金の流れを見る」ボタンを置きました

    見出しのすぐ下に大きなボタンを置き、その右に町や会社の名前で探す検索欄を並べました。

  • 2026年11月3日

    上のメニューの名前を分かりやすくしました

    「町や会社をさがす」を「検索」、「どこまで調べたか」を「収録状況」、「このサイト」を「サイトについて」に変えました。行き先は同じです。

  • 2026年11月3日

    ロゴとタブのアイコンを新しくしました

    紺の四角に白抜きの N を置いた、飾りのない形にしました。サイトの頭文字が小さなタブでも読めます。

  • 2026年11月2日

    「お金の流れ」を、図でたどる画面に戻しました

    上のメニューの「お金の流れ」から、歳出・歳入・予算と決算・自治体財政を図で追える画面を開けるようにしました。これまでの全体像の表は「お金の流れの全体像」のページに移しています。

    お金の流れ

  • 2026年11月2日

    上のメニューに「町や会社をさがす」を足し、項目名を分かりやすくしました

    メニューを「お金の流れ・町や会社をさがす・どこまで調べたか・このサイト」の 4 つにしました。トップへはロゴから戻れます。更新履歴は「このサイト」のページから開けます。

    町や会社をさがす

  • 2026年11月2日

    上のメニューを画面いっぱいの幅にし、文字を大きくしました

    入口と各画面で、メニューの幅を下の地図や図に揃え、文字を読みやすい大きさにしました。

  • 2026年11月1日

    個人情報の取り扱いと利用規約に、法令で求められる事項を書き足しました

    個人情報の利用停止などの求め方・免責の但し書き・規約の変更の知らせ方を書き足し、2 ページを入口と同じ見た目にしました。

    開く

  • 2026年11月1日

    サイト案内を作り直しました

    何が見られるか・数字の確かめ方・どこまで追えているか・断定しないこと・誤りを見つけたときの知らせ方・運営と問い合わせを 1 ページにまとめ、入口と同じ見た目にしました。

    開く

  • 2026年11月1日

    下の帯の「集計の最新年度」が何の年度かを書き添えました

    金額・件数の画面で選べる最新の年度です。更新履歴の「令和◯年度分」は入った記録ごとの年度で、別のものです。

  • 2026年11月1日

    更新履歴に年度と多かった自治体を足しました

    データの更新を直近 90 日に広げ、日ごとに「令和6〜7年度分」などの年度と、件数の多かった自治体の名前を出しました。

    このページ

  • 2026年11月1日

    更新履歴を作り直しました

    データの更新に、収録の現在地と画面の変更を足しました。数字の時点が何の日付かを、それぞれに書いています。

    このページ

  • 2026年11月1日

    入口・全体像・収録状況で、数の時点の言い方をそろえました

    「地図の集計: 日付 時点」は、同梱の写しを作り直した日です。下の帯の「最終更新」(収集の鮮度)とは別の日付です。

    お金の流れの全体像

  • 2026年11月1日

    収録状況の地図を追加しました

    全国の市区町村のうち、記録をどこまで集めたか、まだの所はどこか、なぜ取れないかを、県から市区町村へ絞って確かめられます。

    収録状況

  • 2026年10月31日

    お金の流れの図を、パソコンの画面では 1 画面に収めました

    上に資源の帯、中央に図、右に情報欄を置き、図はいつも画面に収まる大きさにしました。道すじの外の箱は縮めて、字は残しています。

    お金の流れ

  • 2026年10月31日

    図の箱と帯に金額を出し、検索から道すじを開けるようにしました

    どの箱にも金額を出しました。名前で探すと、そこまでの道すじが開きます。箱に触れると詳しい説明が出て、キーボードでも操作できます。

    お金の流れ

  • 2026年10月31日

    歳入も図で見られるようにしました

    どこからお金が入るかを、帯の太さで金額が分かる図にしました。

    お金の流れ

  • 2026年10月30日

    公開するページを 9 つに絞りました

    入口・お金の流れ・検索・自治体・会社・契約・収録状況・更新履歴・サイト案内だけを公開しています。ほかのページは開けません。

  • 2026年10月29日

    検索結果の CSV を 1,000 行までにしました

    契約検索の結果を CSV で保存するときの行数に上限を設けました。検索ロボット向けの案内でも CSV を対象外にしています。

    町や会社をさがす

  • 2026年10月27日

    契約検索に並べ替えと CSV 保存を足しました

    検索結果を並べ替えられ、条件を「すべて外す」ボタンで戻せます。結果は CSV でも保存できます。

    町や会社をさがす

  • 2026年10月27日

    自治体のページに、記録の入り具合の表と入札結果の全件ページを足しました

    年度ごとに、決算・入札結果・随意契約の記録がどこまで入っているかを表で示しました。入札結果は全件を順に見られます。

  • 2026年10月27日

    自治体の入札結果に、事実の印を付けました

    応札者が 1 者だけの契約と、落札額が予定価格の 98% 以上の契約に印を付けました。列の値だけで決めた印で、良し悪しの判断ではありません。決められない行は別に数えています。

  • 2026年10月27日

    新着ページと Atom フィードを作りました

    取り込んだデータが、いつ・どの自治体で何件増えたかを日ごとに見られます。フィードでも受け取れます。

    このページ

  • 2026年10月24日

    お金の流れの図の列名と箱の名前を、普通の日本語にしました

    列と箱の名前を分かりやすい言葉に直し、長い金額が枠からはみ出さないようにし、細い帯は薄く表示するようにしました。

    お金の流れ

  • 2026年10月23日

    収録状況に「出す側から見る」を足しました

    データを出す側の機関から見られる表示を足しました。

    収録状況

  • 2026年10月18日

    入口の数字を「支払先まで判明」にしました

    行政事業レビューに載る支払先の記録で、事業の金額の 99% 以上を説明できる事業の割合です。定義を 1 文で添えています。

  • 2026年10月17日

    都道府県のページを、会社・契約のページと同じ作りにしました

    会社・契約のページと同じ型で作り直し、並びをそろえました。

  • 2026年10月16日

    会社のページと契約のページを、同じ作りにしました

    2 つのページを同じ型で作り直し、会社のページの初回の表示が遅かった原因も取り除きました。

  • 2026年10月16日

    検索を 1 つにまとめました

    会社・契約・自治体の検索を 1 つの検索ページに統合しました。

    町や会社をさがす

  • 2026年10月15日

    入口を、全体像の図と 5 つの入り口だけの短いページにしました

    お金の流れを見る画面は、別のページに分けました。

    お金の流れ

  • 2026年10月15日

    お金の流れの最初の画面を、歳出の合計 1 つの数字にしました

    支出の種類は 5 つの区分にまとめて示します。スマホでは、全体像を面積のブロックで見せます。

    お金の流れ

  • 2026年10月10日

    図に日本銀行・政策金融機関・病院の独立行政法人・都市再生機構・空港会社・高速道路の機構などを足しました

    公営企業などの欄に追加し、お金の出どころの欄は 8 つのグループにまとめて、押すと開くようにしました。

    お金の流れ

  • 2026年10月9日

    収録状況に、公表されていない段階の一覧と、都道府県・政令市の公開先の候補を足しました

    開示を求める前に、どの段階が公表されていないかを確かめられます。

    収録状況

  • 2026年10月8日

    お金の流れの図を 1 枚の地図にまとめました

    別々だった図を 1 枚にし、項目をたどって内訳へ入れるようにしました。

    お金の流れ

  • 2026年10月7日

    図に、国債費・収入側・基金・海外への支出を足しました

    どこからお金が入ったかと基金の段を足し、海外への無償資金協力と米国政府からの装備購入の流れも示しました。

    お金の流れ

  • 2026年10月6日

    図に、地方交付税と医療給付費の流れを足しました

    特別会計から自治体まで、また保険者までの流れを、検算つきで示しました。

    お金の流れ

  • 2026年10月4日

    会社のページの契約一覧を、同じ注記を 1 度だけ出すカード形式にしました

    共通の注記を契約ごとに繰り返さず、1 度だけ出すようにしました。

  • 2026年10月3日

    会社のページに、この会社に届いた国のお金を足しました

    自治体の契約をたどって、この会社に届いた国のお金を見られるようにしました。

  • 2026年10月2日

    収録状況の先頭に、データの地図を足しました

    40 のマスで、収録の進み具合を 3 段階で示します。

    収録状況

  • 2026年10月2日

    国の費目から都道府県、受注した会社までたどれるようにしました

    国の支出から、都道府県を通って契約先の会社までを、順にたどれます。

  • 2026年9月30日

    区のページは金額を親の市のページへ案内し、北方領土の村の人口が 0 である理由を書きました

    政令市の区には金額を載せていないため、市のページを案内します。北方領土の 6 村は、人口の記録が無いため 0 と表示されます。

  • 2026年9月29日

    検索で、都道府県名・法人番号・自治体コードから直接開けるようにしました

    都道府県名を入れると都道府県のページへ、法人番号や自治体コードを入れると該当するページへのリンクが出ます。

    町や会社をさがす

  • 2026年9月28日

    各画面の内部用の言葉を、普通の日本語に直しました

    収録状況やサイト案内などの言い回しを、読み手の言葉にそろえました。

  • 2026年9月27日

    サイト案内の場所を移し、読み手の問い 4 つにまとめました

    あわせて、都道府県のページをスマホでも読める形にしました。

    サイト案内

  • 2026年9月17日

    お金の流れの画面を、表ではなくお金の動きから始まるようにしました

    最初に見えるのが集計の表ではなく、お金の流れになります。

    お金の流れ