国の契約 1 件一般競争2015 年度
何を
労働基準行政情報システムにおける新たな事業場リストの作成に係るアプリケーションプログラム改修等業務一式(平成27年度)
いくらで
800万円
8,000,000円
- 誰が
- 厚生労働省この府省の契約を探す
- 誰に
- 株式会社NTTデータグループ一次資料での表記: 株式会社エヌ・ティ・ティ・データこの会社のページを見る
- いつ
- 2015 年 8 月 24 日
原本で確かめる
この数字は、役所が公表した次の資料から取りました。
- 資料
- 調達ポータル 落札実績オープンデータ
- データを出した所
- 内閣官房
- 取り込んだ日
- 2026-04-19 09:45 JST
公表元は役所のサイトです。別の画面で開きます。
この契約のくわしい情報
- 契約日
- 2015 年 8 月 24 日
- 年度
- 2015 年度
- 契約の方式
- 一般競争入札・最低価格
- 発注した府省
- 厚生労働省
- 担当の部署
- 公表されていません
- 受注した会社
- 株式会社NTTデータグループ
- 法人番号
- 9010601021385
この会社から先(再委託・下請)は、現在の開示制度では追跡できません。
ほかの契約と比べる
同じ会社の中で
件名に「単価」とある契約を除く718件のうち、契約額は634番目に大きい契約です。
- 労働基準行政システムのクラウドサービス及びセンタ機器等の導入及び保守業務一式(令和5年度開始)240億円2023年度
- 労働基準行政情報システム・労災行政情報管理システム及び労災レセプト電算処理システムのハードウェア・ソフトウェア導入及び保守業務等一式(平成29年度開始)140億円2017年度
- 国税情報システムの高度化に係る開発等に関する業務委託(区分3)115億円2019年度
- この契約労働基準行政情報システムにおける新たな事業場リストの作成に係るアプリケーションプログラム改修等業務一式(平成27年度)800万円2015年度
金額の記載がない契約と、件名に「単価」とある契約は、順位にも棒にも入れていません。
同じ府省の、似た件名の契約
似た件名の契約のうち、金額の記載がある10件(この契約を含む)の中で、契約額は6番目に大きい契約です。
順位は、件名が近い契約の候補(多くて30件)のうち、金額の記載がある10件(この契約を含む)で数えています。下の一覧は、候補のうち件名が近い順の5件だけです。
- 労働基準行政情報システムに係るアプリケーションプログラム改修等業務一式(平成28年度)株式会社エヌ・ティ・ティ・データ ・ 2016年度3,680万円
- 労働基準行政情報システムに係るアプリケーションプログラム改修等業務一式(平成26年度)株式会社エヌ・ティ・ティ・データ ・ 2014年度780万円
- 労働基準行政システムにおける行政不服審査法改正に伴う通知書等の教示文の変更に係るアプリケーションプログラム改修等業務一式(平成27年度)株式会社エヌ・ティ・ティ・データ ・ 2015年度900万円
- 労災行政情報管理システムの併給調整に係るアプリケーションプログラム改修等業務一式(平成27年度)株式会社エヌ・ティ・ティ・データ ・ 2015年度2,800万円
- 労働基準行政システムにおける労災保険判決例の検索条件項目の変更に伴うアプリケーションプログラム改修等業務一式(平成27年度)株式会社エヌ・ティ・ティ・データ ・ 2015年度280万円
件名の文字が近い契約を、機械で選んでいます。同じ中身の契約とは限りません。
予算のどこから来たか
この契約は予算事項に結び付いていません。契約側の記載だけではどの予算から支出されたかを特定できないため、ここで追跡が終わります。
照合コードと引用のしかた
- 参照番号
- 0000000000000020845
- 契約の方式のコード
- 8002010
- 出典の番号
- SCP001
- 保存した資料
- #91
- 原本の照合コード
- d93d198dd4bf30fb76808ec4c4dd08c09c0d7cc600224cd5ea13a33095a7b5ae
- 整えた後の照合コード
- 37ca65a66bd764dc44aa5b02b82464fa4a8bba0c7e74c53205c27baccdb94bb8
- 資料の時刻
- 2026-04-19T00:45:20.974585+00:00
- この記録の URL
- /app/contract/114433
- 行の照合コード
- 621aab64886ed9778ab9156719db06fa7996a9e5b044c1e8274056b3a64c8441
URL の番号は本システムの内部の採番です。データを取り込み直すと変わることがあるため、引用するときは「行の照合コード」も一緒に書いてください。