国の契約 1 件一般競争2016 年度
何を
「保険監督者セミナー」に係る運営業務
いくらで
372万円
3,724,856円
- 誰が
- 金融庁この府省の契約を探す
- 誰に
- 有限会社ビジョンブリッジこの会社のページを見る
- いつ
- 2016 年 10 月 14 日
原本で確かめる
この数字は、役所が公表した次の資料から取りました。
- 資料
- 調達ポータル 落札実績オープンデータ
- データを出した所
- 内閣官房
- 取り込んだ日
- 2026-04-19 09:45 JST
公表元は役所のサイトです。別の画面で開きます。
この契約のくわしい情報
- 契約日
- 2016 年 10 月 14 日
- 年度
- 2016 年度
- 契約の方式
- 一般競争入札・最低価格
- 発注した府省
- 金融庁
- 担当の部署
- 公表されていません
- 受注した会社
- 有限会社ビジョンブリッジ
- 法人番号
- 3011102030410
この会社から先(再委託・下請)は、現在の開示制度では追跡できません。
ほかの契約と比べる
同じ会社の中で
この会社の契約55件のうち、契約額は40番目に大きい契約です。
- 平成31年度安全保障貿易管理対策事業(中小企業等アウトリーチ事業)7,317万円2018年度
- 令和2年度グローバル金融連携センター(Global Financial Partnership Center: GLOPAC)研究員の日本滞在サポート業務等4,435万円2019年度
- 第5回東京イミグレーション・フォーラム会議運営等業務 一式3,633万円2025年度
- この契約「保険監督者セミナー」に係る運営業務372万円2016年度
金額の記載がない契約と、件名に「単価」とある契約は、順位にも棒にも入れていません。
同じ府省の、似た件名の契約
似た件名の契約のうち、金額の記載がある10件(この契約を含む)の中で、契約額は6番目に大きい契約です。
順位は、件名が近い契約の候補(多くて30件)のうち、金額の記載がある10件(この契約を含む)で数えています。下の一覧は、候補のうち件名が近い順の5件だけです。
- 保険監督者セミナーに係る運営業務有限会社ビジョンブリッジ ・ 2015年度305万円
- 「証券監督者セミナー」に係る運営業務有限会社ビジョンブリッジ ・ 2019年度593万円
- 「銀行監督者セミナー」に係る運営業務有限会社ビジョンブリッジ ・ 2017年度374万円
- 「銀行監督者セミナー」に係る運営業務公益財団法人国際金融情報センター ・ 2016年度340万円
- 「証券監督者セミナー(東京セミナー)」に係る運営業務有限会社ビジョンブリッジ ・ 2017年度574万円
件名の文字が近い契約を、機械で選んでいます。同じ中身の契約とは限りません。
同じ件名の、年度ごとの契約額
同じ府省が同じ会社と結んだ「「保険監督者セミナー」に係る運営業務」を、年度ごとに足しました。
最大は2019年度(405万円)
- 2016
- 2017
- 契約なし2018
- 405万円2019
棒の高さは年度の契約額。点線の枠は契約があっても金額の記載がない年度、縦書きの「契約なし」はその年度に契約がないことを表します。
| 年度 | 契約額 | 件数 |
|---|---|---|
| 2016 | 372万円 | 1 |
| 2017 | 403万円 | 1 |
| 2018 | 契約なし | 0 |
| 2019 | 405万円 | 1 |
2016〜2019 年度 · 単位 円 · 取得 2026年4月19日 · 出典 各府省 調達ポータル
予算のどこから来たか
この契約は予算事項に結び付いていません。契約側の記載だけではどの予算から支出されたかを特定できないため、ここで追跡が終わります。
照合コードと引用のしかた
- 参照番号
- 0000000000000052250
- 契約の方式のコード
- 8002010
- 出典の番号
- SCP001
- 保存した資料
- #92
- 原本の照合コード
- 0aa43ae0d8328639398a2865ada40bde4a23d4443d9a6a4214ecf94cfa0e25e1
- 整えた後の照合コード
- a3cfe3679de2d6a7dd943a69c64af7a44c5caa430daf748232e566f8153abac7
- 資料の時刻
- 2026-04-19T00:45:25.994108+00:00
- この記録の URL
- /app/contract/129016
- 行の照合コード
- 14f846a673f389871aba39f5041178e8bd1a7a95e76abc2833bf8be161d784f6
URL の番号は本システムの内部の採番です。データを取り込み直すと変わることがあるため、引用するときは「行の照合コード」も一緒に書いてください。