国の契約 1 件一般競争2016 年度
何を
国際業務等に関する原稿の翻訳業務(和英、英和)
いくらで
368万円
3,675,000円
- 誰が
- 金融庁この府省の契約を探す
- 誰に
- 株式会社アーバン・コネクションズこの会社のページを見る
- いつ
- 2017 年 3 月 7 日
原本で確かめる
この数字は、役所が公表した次の資料から取りました。
- 資料
- 調達ポータル 落札実績オープンデータ
- データを出した所
- 内閣官房
- 取り込んだ日
- 2026-04-19 09:45 JST
公表元は役所のサイトです。別の画面で開きます。
この契約のくわしい情報
- 契約日
- 2017 年 3 月 7 日
- 年度
- 2016 年度
- 契約の方式
- 一般競争入札・最低価格
- 発注した府省
- 金融庁
- 担当の部署
- 公表されていません
- 受注した会社
- 株式会社アーバン・コネクションズ
- 法人番号
- 2011001000473
この会社から先(再委託・下請)は、現在の開示制度では追跡できません。
ほかの契約と比べる
同じ会社の中で
件名に「単価」とある契約を除く66件のうち、契約額は31番目に大きい契約です。
- 「令和3年版日本の防衛」及び「令和3年版日本の防衛パンフレット」の和文翻訳及び無料版電子書籍作成・配信業務1,480万円2021年度
- 記者会見記録,プレスリリース及びプレス向け資料等の翻訳業務一式984万円2017年度
- 「平成30年版 日本の防衛」及び「平成30年版 日本の防衛パンフレット」の和文英訳及び印刷製本等業務950万円2017年度
- この契約国際業務等に関する原稿の翻訳業務(和英、英和)368万円2016年度
金額の記載がない契約と、件名に「単価」とある契約は、順位にも棒にも入れていません。
同じ府省の、似た件名の契約
似た件名の契約のうち、金額の記載がある11件(この契約を含む)の中で、契約額は3番目に大きい契約です。
順位は、件名が近い契約の候補(多くて30件)のうち、金額の記載がある11件(この契約を含む)で数えています。下の一覧は、候補のうち件名が近い順の5件だけです。
- 国際業務等に関する原稿の翻訳業務(和英・英和)株式会社アーバン・コネクションズ ・ 2015年度396万円
- 国際業務等に関する原稿の翻訳業務(和英、英和)(区分2)株式会社インターグループ ・ 2021年度314万円
- 国際業務等に関する原稿の翻訳業務(和英、英和)(区分1)株式会社エァクレーレン ・ 2019年度284万円
- 国際業務等に関する原稿の翻訳業務(和英、英和)(区分2)株式会社エァクレーレン ・ 2021年度257万円
- 国際業務等に関する原稿の翻訳業務(和英、英和)(区分1)株式会社ディ・アンド・ワイ ・ 2021年度151万円
件名の文字が近い契約を、機械で選んでいます。同じ中身の契約とは限りません。
同じ件名の、年度ごとの契約額
同じ府省が同じ会社と結んだ「国際業務等に関する原稿の翻訳業務(和英、英和)」を、年度ごとに足しました。
最大は2017年度(523万円)
- 2016
- 523万円2017
棒の高さは年度の契約額。点線の枠は契約があっても金額の記載がない年度、縦書きの「契約なし」はその年度に契約がないことを表します。
| 年度 | 契約額 | 件数 |
|---|---|---|
| 2016 | 368万円 | 1 |
| 2017 | 523万円 | 1 |
2016〜2017 年度 · 単位 円 · 取得 2026年4月19日 · 出典 各府省 調達ポータル
予算のどこから来たか
この契約は予算事項に結び付いていません。契約側の記載だけではどの予算から支出されたかを特定できないため、ここで追跡が終わります。
照合コードと引用のしかた
- 参照番号
- 0000000000000069374
- 契約の方式のコード
- 8002010
- 出典の番号
- SCP001
- 保存した資料
- #92
- 原本の照合コード
- 0aa43ae0d8328639398a2865ada40bde4a23d4443d9a6a4214ecf94cfa0e25e1
- 整えた後の照合コード
- a3cfe3679de2d6a7dd943a69c64af7a44c5caa430daf748232e566f8153abac7
- 資料の時刻
- 2026-04-19T00:45:25.994108+00:00
- この記録の URL
- /app/contract/136287
- 行の照合コード
- 0fd3a8ce36612863afc91b8baebc0c24b126139500ea0e97b4fb989277d566c0
URL の番号は本システムの内部の採番です。データを取り込み直すと変わることがあるため、引用するときは「行の照合コード」も一緒に書いてください。