国の契約 1 件一般競争2017 年度
何を
「平成29年度「重要インフラの障害対応体制の強化」に関する調査」
いくらで
4,450万円
44,500,000円
- 誰が
- 内閣官房この府省の契約を探す
- 誰に
- 株式会社富士通総研この会社のページを見る
- いつ
- 2017 年 5 月 19 日
原本で確かめる
この数字は、役所が公表した次の資料から取りました。
- 資料
- 調達ポータル 落札実績オープンデータ
- データを出した所
- 内閣官房
- 取り込んだ日
- 2026-04-19 09:45 JST
公表元は役所のサイトです。別の画面で開きます。
この契約のくわしい情報
- 契約日
- 2017 年 5 月 19 日
- 年度
- 2017 年度
- 契約の方式
- 一般競争入札・総合評価
- 発注した府省
- 内閣官房
- 担当の部署
- 公表されていません
- 受注した会社
- 株式会社富士通総研
- 法人番号
- 8010401050783
この会社から先(再委託・下請)は、現在の開示制度では追跡できません。
ほかの契約と比べる
同じ会社の中で
この会社の契約201件のうち、契約額は20番目に大きい契約です。
- 06-0049-0069安全性・信頼性を確保したデジタルインフラの海外展開支援事業において地方企業が実施するデジタル海外展開に関する調査の請負(再度公告)2.1億円2024年度
- 0100490109災害時における通信サービスの被害状況等の効率的な情報集約の実現に係る調査研究の請負1.4億円2019年度
- 06-0049-0309 地域DX推進のためのデジタル人材の一元的なマッチング支援機能の調査・分析に関する請負1.1億円2024年度
- この契約「平成29年度「重要インフラの障害対応体制の強化」に関する調査」4,450万円2017年度
金額の記載がない契約と、件名に「単価」とある契約は、順位にも棒にも入れていません。
同じ府省の、似た件名の契約
似た件名の契約のうち、金額の記載がある9件(この契約を含む)の中で、契約額は6番目に大きい契約です。
順位は、件名が近い契約の候補(多くて30件)のうち、金額の記載がある9件(この契約を含む)で数えています。下の一覧は、候補のうち件名が近い順の5件だけです。
- 平成28年度「重要インフラの障害対応体制の強化」に関する調査株式会社富士通総研 ・ 2016年度3,797万円
- 平成27年度「重要インフラの障害対応体制の強化」に関する調査株式会社富士通総研 ・ 2015年度2,600万円
- 平成30年度「重要インフラの障害対応体制の強化」に関する調査株式会社富士通総研 ・ 2018年度4,500万円
- 2019年度「重要インフラの障害対応体制の強化」に関する調査株式会社富士通総研 ・ 2019年度4,000万円
- 令和2年度「重要インフラの障害対応体制の強化」に関する調査株式会社NTTデータ経営研究所 ・ 2020年度4,900万円
件名の文字が近い契約を、機械で選んでいます。同じ中身の契約とは限りません。
予算のどこから来たか
この契約は予算事項に結び付いていません。契約側の記載だけではどの予算から支出されたかを特定できないため、ここで追跡が終わります。
照合コードと引用のしかた
- 参照番号
- 0000000000000079183
- 契約の方式のコード
- 8002040
- 出典の番号
- SCP001
- 保存した資料
- #93
- 原本の照合コード
- 2623557a5f0c29a2bfaface137e0aefc9104da96abec0af93c3dbab6e823892b
- 整えた後の照合コード
- aab1588f6bccbe932251656c27b598349c60f94521581170b7098abb80ab1e87
- 資料の時刻
- 2026-04-19T00:45:32.464475+00:00
- この記録の URL
- /app/contract/143803
- 行の照合コード
- 94893942401fae2d8b13d3cd7f52be887f941943abfe0b129d82240e87377f70
URL の番号は本システムの内部の採番です。データを取り込み直すと変わることがあるため、引用するときは「行の照合コード」も一緒に書いてください。