国の契約 1 件一般競争2018 年度
何を
法務省における情報セキュリティマネジメントの改善に関する調査等業務の請負 一式
いくらで
6,000万円
60,000,000円
- 誰が
- 法務省この府省の契約を探す
- 誰に
- 株式会社ラックこの会社のページを見る
- いつ
- 2019 年 3 月 4 日
原本で確かめる
この数字は、役所が公表した次の資料から取りました。
- 資料
- 調達ポータル 落札実績オープンデータ
- データを出した所
- 内閣官房
- 取り込んだ日
- 2026-04-19 09:45 JST
公表元は役所のサイトです。別の画面で開きます。
この契約のくわしい情報
- 契約日
- 2019 年 3 月 4 日
- 年度
- 2018 年度
- 契約の方式
- 一般競争入札・総合評価
- 発注した府省
- 法務省
- 担当の部署
- 公表されていません
- 受注した会社
- 株式会社ラック
- 法人番号
- 7010001134137
この会社から先(再委託・下請)は、現在の開示制度では追跡できません。
ほかの契約と比べる
同じ会社の中で
この会社の契約116件のうち、契約額は5番目に大きい契約です。
- 令和6年度ガバメントソリューションサービスにおけるSOCサービス3.9億円2024年度
- 令和元年度 ペネトレーションテストによる政府機関等情報システムのセキュリティ対策状況調査(追加分(その2))9,100万円2020年度
- 令和8年度スマートフォン端末のセキュリティ診断に係る業務委託6,500万円2026年度
- この契約法務省における情報セキュリティマネジメントの改善に関する調査等業務の請負 一式6,000万円2018年度
金額の記載がない契約と、件名に「単価」とある契約は、順位にも棒にも入れていません。
同じ府省の、似た件名の契約
似た件名の契約のうち、金額の記載がある5件(この契約を含む)の中で、契約額は1番目に大きい契約です。
- 法務省における情報セキュリティマネジメントの改善に関する調査等業務の請負 一式Musarubra Japan株式会社 ・ 2023年度3,850万円
- 法務省における情報セキュリティマネジメントの最適化に関する調査等業務の請負 一式日本アイ・ビー・エム株式会社 ・ 2023年度5,318万円
- 法務省における情報セキュリティマネジメントの最適化に関する調査等業務の請負 一式日本アイ・ビー・エム株式会社 ・ 2024年度5,298万円
- 法務省における情報セキュリティマネジメント及びサイバーセキュリティレジリエンス体制の最適化に関する調査等業務の請負 一式KPMGコンサルティング株式会社 ・ 2025年度5,450万円
件名の文字が近い契約を、機械で選んでいます。同じ中身の契約とは限りません。
同じ件名の、年度ごとの契約額
同じ府省が同じ会社と結んだ「法務省における情報セキュリティマネジメントの改善に関する調査等業務の請負 一式」を、年度ごとに足しました。
最大は2018年度(6,000万円)
- 6,000万円2018
- 契約なし2019
- 2020
棒の高さは年度の契約額。点線の枠は契約があっても金額の記載がない年度、縦書きの「契約なし」はその年度に契約がないことを表します。
| 年度 | 契約額 | 件数 |
|---|---|---|
| 2018 | 6,000万円 | 1 |
| 2019 | 契約なし | 0 |
| 2020 | 4,800万円 | 1 |
2018〜2020 年度 · 単位 円 · 取得 2026年4月19日 · 出典 各府省 調達ポータル
予算のどこから来たか
この契約は予算事項に結び付いていません。契約側の記載だけではどの予算から支出されたかを特定できないため、ここで追跡が終わります。
照合コードと引用のしかた
- 参照番号
- 0000000000000143866
- 契約の方式のコード
- 8002040
- 出典の番号
- SCP001
- 保存した資料
- #94
- 原本の照合コード
- e42e441af1d46b76cf69222c9eab600252f5ad56841f82056995263e176f3805
- 整えた後の照合コード
- c070dd9793d2c31cf5b47d9b1e25f971db01cef0534786c1c2aed6c752b5bb7c
- 資料の時刻
- 2026-04-19T00:45:40.727306+00:00
- この記録の URL
- /app/contract/180277
- 行の照合コード
- fe2c3e8c8750c6c6be32d969791a8f3c1d2398f8fab9eaca36cba90823fc52dd
URL の番号は本システムの内部の採番です。データを取り込み直すと変わることがあるため、引用するときは「行の照合コード」も一緒に書いてください。