国の契約 1 件一般競争2019 年度
何を
第8回21世紀成年者縦断調査【平成24年成年者】及び第15回中高年者縦断調査 調査票等関係書類の封入・発送、調査票受付・審査一式
いくらで
696万円
6,955,000円
- 誰が
- 厚生労働省この府省の契約を探す
- 誰に
- 株式会社アズコムデータセキュリティこの会社のページを見る
- いつ
- 2019 年 8 月 9 日
原本で確かめる
この数字は、役所が公表した次の資料から取りました。
- 資料
- 調達ポータル 落札実績オープンデータ
- データを出した所
- 内閣官房
- 取り込んだ日
- 2026-04-19 09:45 JST
公表元は役所のサイトです。別の画面で開きます。
この契約のくわしい情報
- 契約日
- 2019 年 8 月 9 日
- 年度
- 2019 年度
- 契約の方式
- 一般競争入札・最低価格
- 発注した府省
- 厚生労働省
- 担当の部署
- 公表されていません
- 受注した会社
- 株式会社アズコムデータセキュリティ
- 法人番号
- 6030001066131
この会社から先(再委託・下請)は、現在の開示制度では追跡できません。
ほかの契約と比べる
同じ会社の中で
件名に「単価」とある契約を除く56件のうち、契約額は27番目に大きい契約です。
- 平成30年度ユーザー代行車検を受検した自動車のユーザーへの点検整備に関する啓発1,887万円2018年度
- 平成29年度点検整備記録簿を提示してユーザー車検を行った自動車のユーザーへの点検整備に関する啓発及び調査、分析1,450万円2017年度
- 任意後見委任者及び受任者に対する案内文及び意識調査票の印刷・発送並びに調査集計業務の請負 一式1,386万円2022年度
- この契約第8回21世紀成年者縦断調査【平成24年成年者】及び第15回中高年者縦断調査 調査票等関係書類の封入・発送、調査票受付・審査一式696万円2019年度
金額の記載がない契約と、件名に「単価」とある契約は、順位にも棒にも入れていません。
同じ府省の、似た件名の契約
似た件名の契約のうち、金額の記載がある12件(この契約を含む)の中で、契約額は7番目に大きい契約です。
順位は、件名が近い契約の候補(多くて30件)のうち、金額の記載がある12件(この契約を含む)で数えています。下の一覧は、候補のうち件名が近い順の5件だけです。
- 第6回21世紀成年者縦断調査【平成24年成年者】及び第13回中高年者縦断調査調査票等関係書類の封入・発送、調査票受付・審査一式日本ソフトウエアマネジメント株式会社 ・ 2017年度500万円
- 第5回21世紀成年者縦断調査【平成24年成年者】及び第12回中高年者縦断調査調査票等関係書類の封入・発送、調査票受付・審査業務日本通信紙株式会社 ・ 2016年度827万円
- 第9回21世紀成年者縦断調査【平成24年成年者】及び第16回中高年者縦断調査 調査票等関係書類の封入・発送、調査票受付・審査一式株式会社アズコムデータセキュリティ ・ 2020年度736万円
- 第12回21世紀成年者縦断調査【平成24年成年者】及び第19回中高年者縦断調査 調査票等関係書類の封入・発送、調査票受付・審査業務一式株式会社アズコムデータセキュリティ ・ 2023年度670万円
- 第11回21世紀成年者縦断調査【平成24年成年者】及び第18回中高年者縦断調査 調査票等関係書類の封入・発送、調査票受付・審査業務一式株式会社アズコムデータセキュリティ ・ 2022年度725万円
件名の文字が近い契約を、機械で選んでいます。同じ中身の契約とは限りません。
予算のどこから来たか
予算事項 (追跡番号 1f9ea4934c753509) に結び付いています。
結び付けた方法: 用途の辞書で一致
照合コードと引用のしかた
- 参照番号
- 0000000000000173098
- 契約の方式のコード
- 8002010
- 出典の番号
- SCP001
- 保存した資料
- #95
- 原本の照合コード
- 3df334a72cfc595851b11faa80ff7305f07ddf69f4ec8cd92d3f28f7e6c3d3e7
- 整えた後の照合コード
- 36664fb44fd7090e0418c6e0cbee6cdd82c4917f9a93601df6ff34f3a58d0b21
- 資料の時刻
- 2026-04-19T00:45:49.677794+00:00
- この記録の URL
- /app/contract/193561
- 行の照合コード
- c73e25d17eb3eca43ae496c82bcd497defd8d2896e68a68cea3c73fcd040e143
URL の番号は本システムの内部の採番です。データを取り込み直すと変わることがあるため、引用するときは「行の照合コード」も一緒に書いてください。